橋下徹は北朝鮮工作員

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北朝鮮の核ミサイル開発による

朝鮮半島有事の危機が

日に日に切迫感を増していますが、

元TBSワシントン支局長の山口敬之さんは、

今の段階で


「半島有事の危機を煽るな」等と言ってる連中は

そのほぼすべてが

北朝鮮の毒饅頭を食らった

売国奴であり北朝鮮の犬だと



↑の動画で警告しています。

ということで

元大阪府知事、

元大阪市長の橋下徹が

ついに

その醜悪な正体を表しました。

橋下は韓国へ行き、

ソウルレポートとして韓国からツイッターで


「韓国の人々は平穏に暮らしている。

韓国の人々は、

北朝鮮のミサイルに対する危機感等感じていない。

米国のトランプと日本は危機感を煽るな。

韓国民に被害が出る恐れのある

米国の

北朝鮮に対する武力攻撃など

絶対に反対。

北朝鮮の核保有を認めろ。」


等と訴えています。

しかし、

今の韓国が

どういう状況かと言うと、

「北朝鮮に拉致された日本人を

救出するための

全国協議会(救う会)会長」であり、

韓国・朝鮮問題専門家の

西岡力さんが

↓の記事で言うように、


韓国、倒閣内戦勃発も

文在寅大統領なら「赤化統一」の恐れ、

保守派が「国民抵抗権発動」画策


来る五月九日の韓国大統領選挙で

今現在、支持率で圧倒的優勢な

文在寅という男は、

自分が大統領になれば、


「直ちに開城(ケソン)工業団地と

金剛山(クングンサン)観光を再開する」

つまり

北朝鮮に対する経済制裁を

直ちに解除すると同時に

「北朝鮮に行って最初に

三代目菌豚(ジョンウン)と会談する」

(通常、

韓国の大統領は就任後

最初に米国の大統領と会う)


と述べており、

西岡力さんは、


「文在寅が大統領になれば、

北朝鮮と韓国が

緩やかな連邦制を選択する可能性が高く、

そうなれば今現在は

朝鮮半島の38度線に設定されている

軍事境界線。

『自由主義社会と

狂気の独裁勢力の

境界線』が

対馬

つまり

日本と韓国の間まで下りてくる」

と述べています。

橋下徹の狙いは、


「半島有事の際に

軍事衝突が起きる境界線を

対馬まで下げ

北朝鮮の核ミサイル

あるいは

生物化学兵器ミサイルを

韓国に対してではなく

全て日本に向けさせるまで

米国の対北武力攻撃を阻止し、

時間を稼ぐ」

これです。


橋下徹は北朝鮮の毒饅頭を食らった

北朝鮮の犬と見て間違いないでしょう。


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KINGレイナと三代目菌豚(ジョンウン)

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記事には関係ありませんが

杉良太郎さんの全盛期↑

殺陣(たて)完璧で格好良すぎ。

そら異常な人気になるわ^^




◆「力さえあれば人は言うことを聞く」

「強ければ何を言っても何をしても許される」

「俺のほうが強いんだから俺の言うことを聞け」

「勝つためならどんな汚い手を使ってもいい」

「自分が生き延びるためならどんな汚いことでもする」

こういう↑態度・考え方を「覇道」と言います。

それに対して、


「力ではなく

徳(とく)・慈愛・権威で世を収める」

「いかに勇敢に正々堂々と戦ったか」

に命を懸ける。

「醜く生き延びるくらいなら潔い死を選ぶ」


こういう↑考え方を「王道」と言います。

元々「王道」も「覇道」も

チャイナ発の思想なんですが、

本家本元のチャイナでは、

先代の王朝を滅ぼす際には

一族郎党皆殺しにする

易姓革命を繰り返してきたため

「『王道』等という

生ッちょろいことはやってられん」


ということになり、

チャイナでは王道は死滅し、

挙句の果てには今現在では

チャイナは

「無神論・唯物論」を信奉し

「倫理・道徳」完全否定の

共産党が統治する

狂った全体主義国家になっています。


それに対して我が国は

有史以来、数千年にわたって

ありがたくも御皇室が

一度も途切れることなく今も存続されている

世界に類例のない王道国家であります。

今の多くの日本国民は気付いていませんが

我が国の御皇室が果たしてくださっている

社会的機能の大きなものの一つとしては

「社会秩序、治安を

安定させてくださっている」


というのがあります。

たとえば、

ロシア、フランス、カンボジア、

エチオピア、アフガニスタンその他

長く続いた王朝が共産革命

その他により滅ぼされた国では

一つの例外もなく

必ず無差別大量殺りくが繰り返され

その後も治安が安定しません。


我が国の治安が何故、

世界でも突出して良好であるのか?

それは我々日本国民の無意識下に

御皇室という「秩序の源」が存在されており、

我々の行動を無意識下において

規制しているからです。


しかし、

チャイナのように歴代の王朝を

無差別殺りくをもって滅ぼしてしまえば

共産チャイナのように、

国の治安が無茶苦茶になるのは当たり前です。

言うまでもなく、

「何でもあり」になってしまうからです。

ちなみに

「女系天皇」というのは

姓をお持ちでない皇族の女性

(皇位継承の可能性を持つ)

一般の国民を結婚させ、

(その一般の国民が日本人であるとは限らない)

その一般の国民の男系男子の跡継ぎに

我が国の皇室を乗っ取らせるための謀略であり、

我が国の御皇室の滅亡を企図したものです。


ですから

敬宮愛子内親王殿下に対する

我々日本国民の敬愛の情を利用した

「女系天皇容認論」に対しては

我々日本国民は徹頭徹尾反対せねばなりません。

さらに付け加えると、

我が国の与野党が推進している

1000万人単位の移民、難民の受け入れ、

これも

我が国の御皇室を

秩序の源とする

潜在的無意識を

全く持たない異民族の

異常な増加ということで

当然のことながら我が国の治安は崩壊します。

ですから次期の国政選挙においては

何としても

「移民・難民の受け入れの可否」を選挙の争点とし、

「移民・難民の受け入れ」を推進する政治家は

与野党に関係なく議員の資格をはく奪せねばなりません。

さもなければ地獄のようなドイツ







の二の舞になることは

絶対に避けられないからです。

今現在、我が国の民放TVでは

「youは何しに日本へ」その他

毎日、毎日

全ての民放が横並びで狂ったように

我が国に大量の移民・難民を流し込むための

精神的下地作りとして

「外国人の皆さんガンガン日本に移住してください」

「外国人が沢山いる日本は楽しくバラ色ですよ」

みたいな意識で

日本人を洗脳しようと

大量のキチガイ番組を垂れ流していますが、


実際に我が国に入ってくるのは

そのほとんどがチャイナ人やコリア人なので

仮に1000万人単位で我が国に

チャイナ人やコリア人が入ってくれば

言うまでもなく日本は終わりです。


なので、

「移民、難民、外国人受け入れ」と聞いた瞬間に

「絶対にノー」とすぐに条件反射で言えるように

しっかりと準備しておきましょう。

さて、話が多少横道にそれましたが、

KINGレイナの言動や振舞いは


「日本伝統の王道」

ではなく

「力が強ければ何を言ってもいいんだ」

という

「チャイナやコリアの覇道」

そのもので、

KINGレイナのような振舞いや言動を

日本社会が抵抗感なく

受け入れるようになるということは、

臭菌瓶や三代目菌豚(ジョンウン)

のような

狂った殺人鬼的独裁者を

自分たちの統治者として

日本人が受け入れる

精神的下地ができたことを意味する

という見方もできるということです。



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KINGレイナが映し出す日本社会の狂気

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皆さんご存知でしょうか?

KINGレイナという総合格闘技の選手がいます。

KINGレイナのキャラは




こういう感じ↑なんですが、

どこかで見た気しませんか?


そう

サッカーの本田圭佑と

ボクシングの亀田兄弟を

足して割ったような

糞キャラなんです。


こういう

傍若無人、傲岸不遜、無礼千万、

不愉快極まりない

「正常な日本人が最も忌み嫌うキャラ」




日本の頭のおかしな

反日マスコミ関係者や

反日スポーツマスコミ関係者は、


(その多くが反日コリア人です。)

日本人が世界で戦うために不可欠な

「個性、エゴ、自己主張」

だとして

もてはやすわけです。

先日、

4月16日にRIZINという格闘技イベントにおける

KINGレイナの試合を

フジテレビが放送していたんですが、


本当にコイツら頭悪いなと感じたのが、

解説の高田延彦ともう一人の女の解説者です。


(女の名前は忘れました。)

このKINGレイナのキャラは

「正常な日本人は

到底受け容れることの出来ない

不愉快なキャラ」

であるという現実を無視して、

とにかく


「視聴者の皆さん

KINGレイナは

生意気で不愛想だけど

可愛い奴だから

応援しましょう」

という感じで

高田も女の解説者もKINGレイナを

持ち上げまくるんですが、


(ボクシングの亀田親子に対する

マスコミや一部芸能人の態度と全く同じ)

仮に

KINGレイナのような


「傍若無人、傲岸不遜、無礼千万、

不愉快極まりないキャラ」




日本人の大多数が受け入れ、

喜んで応援するようになったら

それは


「礼節や相手に対する思いやりを

重んじる

今の正常な日本社会」


とは全く逆の

「異常な狂った社会」



日本社会がなってしまったということで

KINGレイナのような

「傍若無人、傲岸不遜、無礼千万、

不愉快極まりないキャラ」


徹底的に忌み嫌い

排斥する日本社会であってこそ

正しい日本人の在り方で

絶対にそこは崩してはいけない

ということを

頭の悪い高田延彦や女の解説者は

まったく理解できていません。


「応援してほしいなら、

応援したくなるような

振舞いをする」


これが正常な日本人の思考です。

「見た人間を

不愉快極まりない気持ちにさせる

糞キャラを

全面に押し出しながら

KINGレイナを応援しようね」って


オマエら頭おかしいか

日本人じゃねえだろ。


現実には

亀田の馬鹿兄弟と同じく、

このKINGレイナの糞キャラも

「金儲けや話題作り」

のために

RIZINというイベントの

頭のおかしな関係者や

頭のおかしなマスコミ関係者に

ねつ造された作りもので


(ちなみにRIZINというイベントは

暴力団が関係していたことで、

フジテレビが放送を打ち切った

PRIDEと同じ関係者が

主催しており、

主催者の反社会性が

選手のキャラにも

影響しているわけです)


裏では、

KINGレイナはペコペコと

高田延彦や

イベント主催者の榊原らその他

格闘技関係者やマスコミ関係者には

愛想を振りまいてたりするんでしょうが、


こういう

「反社会的なキャラ」

で売り出された選手は

長続きせず、すぐに潰れてしまう

というのは自明の理であって

KINGレイナのことを

本当に考えているのであれば、

「お前そういうキャラはやめとけ」

というのが

正常な日本人の態度であることは

言うまでもありません。


プロボクシングの

亀田バカ親子の時もそうでしたが

星野仙一を始め

亀田バカ親子を擁護していたアホどもは

自分たちに対しては

亀田バカ親子が

ペコペコと頭を下げてるからという理由で

一般の日本国民に対しては

傍若無人、

傲岸不遜、

無礼千万な態度を

取り続ける

亀田バカ親子を擁護していたんですから

本当にどうしようもない

許しがたい

身勝手なクズどもだ

としか言いようがありません。


KINGレイナお前のキャラがホンモノなら

RIZINの主催者の暴力団関係者に対しても

アメをしゃぶりながら

不貞腐れたアホ面して

傍若無人な態度で口をきいてみろ。

それが出来ないなら

一番弱い立場の

一般の日本人に対してだけ

舐め切った糞キャラを押し付ける

卑怯者のクズだオマエは。



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渡部昇一先生ご逝去

上智大学名誉教授・渡部昇一先生が

去る四月十七日にご逝去されました。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

皆さんご承知のように、

渡部昇一先生の御生涯は

日本を愛し、日本を守り、

日本を励ますことに全力を捧げられた。

そういう御生涯でした。

「昔の日本、戦前の日本についてもっと祖父母に聞いておきたかった。」

私も含めて、

そういうふうにお思いの日本国民の皆さんは

多いと思いますが、

渡部昇一先生は我々の祖父母になりかわり、

戦前の日本の素晴らしさ、明るい面について

多くの貴重なお話を

ご自身の著書その他で残してくださいました。

戦前の日本に生まれた日本の先人の皆様の多くが

大東亜戦争の敗戦を経験し、戦前の我が国について

否定的に見たり、

戦前の我が国に関して語ることを

憚られるような風潮がある中、

渡部昇一先生だけはあっけらかんと

戦前と全く変わらない態度で一貫して

日本の国の素晴らしさを語り続けてくださいました。

渡部昇一先生の御著書を

まだお読みでない日本の若い方がおられたら

是非読んでみてください。

今でこそ保守的な言論が

我が国では特にネットの世界等では

大きな力を持つようになりましたが、

北朝鮮や中国共産党を崇拝し、

殺人のためのゲバ棒を振りかざした

頭のおかしなキチガイ左翼学生が

(元キチガイ左翼学生どもは

今現在は日本のマスコミの中枢に入り込んで

様々な反日反米の宣伝を

TVや新聞や週刊誌等で垂れ流しています

今の日本の政界や官界も

元キチガイ左翼学生に著しく汚染されています。)


日本の全大学の構内をのし歩いていた

あの左翼学生運動全盛の最中から

渡部昇一先生は

今と全く同じ内容の言論活動をなさっていたのですから

渡部昇一先生の勇気には本当に感動するしかありません。

渡部昇一先生本当にありがとうございました。

渡部先生の

「日本を愛し守り励ます心」を受け継いだ

沢山の沢山の日本の子や孫たちはすくすくと育っています。

これからはそういう我々が

日本を守るために頑張らねばなりません。

渡部先生は

これからは天国でこれまでと同じように

楽し気に飄々と学究生活を続け、

我が国をわが国民を見守り続けてくださっていることと思います。

トランプ政権誕生からここまで

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H.R.マクマスター氏、フリン氏の後任で大統領補佐官に指名

↑のページから以下のニュース記事を抜粋引用しました。





アメリカのドナルド・トランプ大統領は2月20日、

辞任したマイケル・フリン大統領補佐官

(国家安全保障担当)

の後任にH.R.マクマスター陸軍中将を指名した。

マクマスター氏は、

就任前に駐米ロシア大使と経済制裁解除をめぐり

事前接触していた問題をめぐり

辞任したフリン氏の後任となる。

マクマスター氏は1991年の湾岸戦争で

イラク軍の戦車部隊を壊滅させ、

2003年のイラク戦争後は現地の治安部隊を率いた。


97年には著書で

ベトナム戦争時の政府や軍の対応を批判するなど、

直言する軍事専門家として知られる。

2014年には雑誌「TIME」の

「世界で最も影響力のある100人」に選ばれている。

トランプ氏は

フロリダ州パームビーチの別荘

「マール・ア・ラーゴ」で、

マクマスター氏の人事を発表した。

また、フリン氏辞任後に大統領補佐官を代行していた

キース・ケロッグ退役陸軍中将を

国家安全保障会議(NSC)の首席補佐官に指名した。

「マクマスター氏は、

すばらしい才能と驚異的な経験の持ち主だ」と、

トランプ氏は語った。

「最後の2日間で、私は彼について多くを見抜いた。

彼は軍の関係者全員に高く評価されており、

彼を迎え入れることができてとても光栄だ」


マクマスター氏は記者団に対し、

トランプ氏に今回の指名を感謝し

「国家安全保障チームに参加し、

国民の利益を促進し、

保護するために全力を尽くすことを

楽しみにしている」


と語った。

ケロッグ氏は、

「マクマスター氏と一緒に働くことは

非常に光栄であり、

特別なことだと感じている」
と語った。

「彼とは長年の知人で、

素晴らしい指導者であり、

素晴らしい兵士でもあります」


トランプ氏は

ケロッグ氏とマクマスター氏について

次のように述べた。

「我々は素晴らしいチームであり、

とても、とても誇らしく思う。

我が国でこのような人物たちと

一緒にいられるのはとても幸運なことだ」


会見を終えると、

トランプ氏と2人はワシントンに出発した。

フリン氏の辞任で、

政権の国家安全保障チーム内での

権力闘争が明るみになり、

さまざまな候補者が取り沙汰され

混迷していた人事問題は、1週間で決着した。

中略

政府職員や議員は党派を越えて

マクマスター氏の指名を歓迎した。

共和党の重鎮ジョン・マケイン上院議員は、

「真の知性と能力を持つ人物だ。

トランプ大統領は素晴らしい選択をした」

と称賛した。

民主党のスティーブ・イスラエル下院議員も

マクマスター氏の指名を「素晴らしい」と評価した。

私はマクマスター将軍と一緒に、

軍の教育について研究しました。

彼はハードとソフトの両方のパワーを理解している、

賢明で合理的なリーダーです。

良い人選だったのではないでしょうか!

オバマ政権で

外交官を務めたジャレッド・コーエン氏も

同様に評価した。



▲以上引用終わり


トランプ政権が誕生してしばらく経ちましたが、

ここ最近のトランプ政権の急速な進化は

非常に興味深いですね。

当初、

モーリー・ロバートソンを始めとする

反トランプのリベラルマスコミは


「トランプは

親ロシア派である

スティーブ・バノンの操り人形だ」

と言っていたのに

安全保障問題大統領補佐官マイケル・フリン氏が

駐米ロシア大使に機密を漏らしたということで

トランプ政権から排除され、

その後任にH・R・マクマスター陸軍中将が入るや

あっという間にNSC(国家安全保障会議)の主導権を握り

バノン氏をNSCから排除。

政権内に残る親ロシア派は

ティラーソン国務長官一人になってしまいました。

どう考えても単なる偶然とは思えません。

よく池上彰のような詐欺師が、

「EUは第二次世界大戦を反省した

西ヨーロッパの国々がお互いに

二度と戦争をしないために作った」


みたいな

とんでもないデマを

恥ずかし気もなく垂れ流していますが


EU(欧州連合)の前身であるEC(欧州共同体)は、

旧西側の欧州諸国と米国の軍事同盟である

NATO(北大西洋条約機構)と一体で

第二次大戦で疲弊した西ヨーロッパの国々を

早急に経済復興させ

当時強大だった旧ソ連の侵略から守るために作られた

というのが現実で、

大統領になった直後、

親ロシア派のバノン氏を最側近とする

トランプ大統領の


「NATO(北大西洋条約機構)は時代遅れだ」

という発言には

非常に心配させられましたが、

「ロシアの最終的な狙いは

NATOの解体だから

警戒しなければならない」

というのがモットーの

H・R・マクマスター中将の登場で

トランプ政権は一気に

共和党の正統保守路線に軌道修正しました。


共和党の正統保守と言えば、

近いところでは

ブッシュジュニア政権を思い出しますが

レーガン政権の後継と目された

ブッシュジュニア政権が

期待された成果を出せず政権の座を降りたのに対して

トランプ政権は必ずやってくれるでしょう。

というのも、

ブッシュジュニア大統領ご本人は

親中派である父のブッシュシニア大統領よりも

全体主義国家の旧ソ連を叩きつぶし、

欧州における冷戦に勝利をもたらした

ロナルド・レーガン大統領を非常に尊敬しており、

チャイナや北朝鮮やイラクのような

狂った全体主義の殺人鬼国家に対する

闘争心はレーガン大統領なみに旺盛だったものの

大統領の側近と言えば

当時は

「タカ派」とか「やり手」とか

もてはやされながらも

今から考えると

まったくの張子の虎、こけおどしにすぎなかった

大統領補佐官コンドリーザ・ライス氏や

国防長官ラムズフェルド氏らであったのに対して

トランプ政権では、

死の恐怖に何度も打ち勝ってきた

湾岸戦争、イラク戦争の真の英雄で

しかも卓越した知性を兼ね備え

党派を超えて政治家や軍人の尊敬を集める

H・R・マクマスター補佐官や

禁欲的で人格者で頭の切れる

「戦う修道士」

国防長官ジェームズ・マティス氏らが

完全にNSCの主導権を握っており、

バノン氏排除に見られるように、

トランプ氏は

「誰を信用し、誰を信用すべきでないか」

という人間を見る目は確かで、

さらには、

橋下徹のような

右翼偽装の売国奴とは全く違って

真の愛国者であるトランプ氏は、

同じく

真の愛国者であり人格者である

H・R・マクマスター氏や

ジェームズ・マティス氏らのアドバイスを

重要な政治判断を下す際に

最も重要視するであろうことは

これまでの例からも確実だからです。

マクマスター氏やマティス氏らの

真の勇気に裏付けされた英知を結集すれば

KGB出身の冷酷なエリートであるプーチンなど

まったく恐れる必要はありません。

いわんや

臭菌瓶や三代目菌豚など屁でもないと言えるでしょう。

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