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貴乃花親方引退が暗示する近未来の暗黒の日本その三

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モンゴル人力士の第一世代で

その非常に長い現役生活から

不世出の大横綱・貴乃花とも

アホの朝青龍&白呆さんとも

対戦経験がある

元関脇・旭天鵬さんが

王道の大横綱・貴乃花について

語った動画が↑

以下の文章は↑の動画を

文字にしたもの。






前略

◆旭天鵬

今までやってきた中で

一番強かったのは

貴乃花(元・貴乃花親方)さんですね。

朝青龍関や白鵬関も

強いんだけど、

彼らは攻める相撲を

取るじゃないですか。

貴乃花さんは一回、

相手を受け止めてから、

攻めていましたね。

今、思えば

立ち合いで張ったりすることもない。


中略

別に

朝青龍関や白鵬関の相撲が

悪いというわけではないんですが、

貴乃花さんは全部受け止めて、

取っていたイメージです。

中略

横綱相撲とは、

〝正面から相手を受け止めて

圧倒的な力の差を見せつけて勝つこと〟

を指しますが、

その言葉に

そのまま当てはまるのが

貴乃花さんなのかなと思います。


後略





◆大横綱・貴乃花の

横綱論・相撲論↓






貴乃花親方が語る「相撲道」と「日本人の心」


前略


横綱とは

「力士の中で最も強い者」

「相撲という格闘技のチャンピオン」

である、

と解釈されている方が

おられることが残念でなりません。

同様に、相撲は

“日本古来の格闘技”ではありません。

相撲とは『神道』に基づき、

男性が神前に

その力を捧げる神事がその根源です。

横綱に強さだけでなく、

品格や厳格さが求められるのは、

相撲が神事である証しといえるでしょう。

横綱とは

力士番付における

最高位ではありますが、

ただ勝ち星が多ければよい、

他の力士に比べて力や技に勝り、

誰よりも強ければそれでよい

という存在では決してありません。

相撲の道を志すものは、

「強くなりたい」という思いと同時に、

「日本の伝統文化を守る」

という強い意志が必要だと

私は常々考えて参りました。

それと同時に、

相撲を通じて古来から

脈々と受け継がれてきた

日本文化の美学を

後世に伝えていくことが、

相撲に関わる

すべての人間に課せられた

義務であると考えております。


後略





もう一つ↓

王道の大横綱・貴乃花最強論






元若の里西岩親方、

最強横綱は即答で「貴乃花関」

中略

「いろいろな横綱と対戦しました。

横綱ですから当然、

みんな強いですが、

一番強いのは誰かと聞かれると、

私は即答で『貴乃花』と答えます。

9回対戦して、1度も勝てませんでした。

私にある程度、相撲を取らせてくれるんです。

一方的に負けることはありませんでした。

ある程度、相撲を取らせてくれて、

力を出させてくれて、

私がもう力尽き果てたころ、

貴乃花関は勝負をつけるんです。

一方的に負けるときでも

相手が強いと思うが、

逆にある程度、力を出させてくれて、

それでも勝てないとなると、

もうこれはかなわないなと思います。

実際、

貴乃花関という人は、そういう人でした」

と明かした。


後略





↑の動画でも

大横綱の貴乃花が

アホの朝青龍を

上手投げで屠った直後

格下の朝青龍に対して

土俵の上に先に上がるように

大横綱・貴乃花が

気づかい、促していますが、


ユーチューブに沢山ある

大横綱・貴乃花の

現役時代の取組を見れば、

貴乃花は対戦相手を

寄り切った後

(貴乃花自身が

土俵内に残っている場合)

土俵下に落ちないよう

対戦相手を自分のほうに

引きつけている場合が

多いことに気づきます。

我が国の

伝統的な考え方である

王道とは

「力ではなく

徳、慈愛で

世を収める」

というものですが、

伝統的日本人は

「優しさを強さ」と捉えるのに対して

反日日本人、

特亜(南北コリア系&チャイナ)は

「優しさを弱さ」と捉えます。

大横綱・貴乃花の

相撲に対する考え方と

貴乃花の相撲の取り口は

日本伝統の王道を

完全に体現しています。

それに対して

白呆さんはこんな感じ↓です。



こんなことする奴↑と

言行一致の

王道大横綱

貴乃花


あなたなら

どちらの主張を信じますか?


王道の大横綱・貴乃花が

相撲界を去り

チンピラ白呆さんが居座り続ける

暗黒の日本の相撲界は

近未来の暗黒の日本を

暗示しています。

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貴乃花親方引退が暗示する近未来の暗黒の日本その二

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日本の野党とか

自民党のリベラル系の議員を

野放しにしておけば

近いうちに

日本が滅びることがわかる動画↓





不世出の大横綱・貴乃花↑



頭のおかしな不良モンゴル人ヨコヅナ白呆↓





https://www.sanspo.com/sports/news/20171127/sum17112716030009-n3.html


▼以下の文章を↑から抜粋引用


前略


そしてやはり、

日本国体を担う相撲道の精神、

相撲道の精神とは、

角道と言います。

角(くら)べる道と書きます。

私どもが相撲協会教習所に入りますと、

陛下が書かれた角道の精華という訓があります。

これを見て、いちばん最初に学びます。

この角道の精華に嘘つくことなく、

本気で向き合って担っていける大相撲を。

角界の精華を貴乃花部屋は叩かれようが、

さげすまれようが、

どんなときであれども、

土俵にはい上がれる力士を

育ててまいります。



後略


▲以上、引用終わり。


前回↓から続いています。

http://presidentxv.blog.fc2.com/blog-entry-89.html

不良モンゴル人ヨコヅナ

日馬富士による

暴行傷害事件の被害者である

貴ノ岩の師匠だった

貴乃花親方の人格が

日本のマスコミから攻撃され、

日本のマスコミが

日馬富士による暴行傷害の

真相解明を徹底的に

妨害している理由は

冒頭に引用した貴乃花親方の

国技大相撲に対する深い理解と

国技大相撲の歴史↓が




明らかにしてくれます。

唯物論・無神論である

左翼イデオロギー

リベラル思想を狂信する

日本の頭のおかしな

腐れ馬鹿マスコミどもは


我が国の皇室ならびに

皇室を尊崇する日本国民を

内心で

危険視、敵視していて、

神事としての

我が国の国技大相撲を否定し


相撲を単なるスポーツだと

主張するために

貴乃花親方の存在が邪魔であり

貴乃花親方を

どんな手を使ってでも

葬りたかったのです。



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貴乃花親方引退が暗示する近未来の暗黒の日本

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不世出の大横綱・貴乃花↑



頭のおかしな不良モンゴル人ヨコヅナ白呆↓





不世出の大横綱・貴乃花親方の

弟子である貴ノ岩を

モンゴル人横綱・日馬富士が

暴行して以降の

貴乃花親方と

モンゴル人力士

白呆(はくほう)に対する

日本相撲協会の

処遇の違いを考察すれば

我が国の

暗黒の近未来が

見えてきます。

私も含めて

多くの日本国民が

すでに忘れかかっていますが

不世出の大横綱

貴乃花親方は、

自分の弟子である貴公俊が

付き人に対して

暴力をふるったことで

日本相撲協会から

「貴公俊を廃業させる」等の

圧力を受け、

貴公俊を守るための

交換条件として

内閣府に提出した告発状を

取り下げました。


貴乃花が内閣府に提出した

告発状の重要な点は、

以下の通りです。


https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803090000779.html


▼以下↑から抜粋引用


前略


第1に、

(日馬富士の貴ノ岩に対する)

本件傷害事件の解明は、

関係者の処分や

再発防止策の策定等の

大前提となるものであり、

適正な事実関係の解明と

事件処理を行えない

公益法人においては、

その事業の適正な運営を

確保できているとは評価できません。

この点、

本件傷害事件に関する

日本相撲協会による調査は、

第三者により

行われたものではありません。


中略

さらに同委員会は、

被害者の主張を聞く前に

中間報告要旨を公表し、

その後の最終報告においても

重要な点で

被害者の主張が

全く反映されておりません。

このように、

本件傷害事件に関する

日本相撲協会による調査は、

公正中立な内容とは

到底評価できないものであり、

身内による

全く不十分な調査と報告をもって

済ませようとしています。



後略


▲以上引用終わり。

()内はブログ主が補足



貴乃花親方は

日馬富士の貴ノ岩に対する

暴行傷害事件の詳細に関して

暴行傷害の被害者である

貴ノ岩の証言が

日本相撲協会の危機管理委員会に

全く無視されている。

ということを憤っていますが、

貴ノ岩の証言とは

具体的に

どのようなものかを

私が個人的に推測すると、

「日馬富士によって

ビール瓶等でも再三

頭部を強打され、

さらに

日馬富士が

アイスピックを持って

『殺してやろうか』

と貴ノ岩を脅した。」


その他だと思われます。

しかし、

世の中には

白呆や日馬富士を擁護し、

それはオマエの推測だろう

「貴ノ岩が

嘘をついているかも

しれないじゃないか」

と考える人たちもいます。


そこで注目したいのが

日本の頭のおかしなマスコミの

不可解な態度です。

日本の大半の馬鹿マスコミ

特に

週刊誌、スポーツ新聞、写真週刊誌

その他のゴシップマスコミは、

日馬富士の暴行傷害事件以降

「貴乃花親方の人格」を攻撃することに

躍起になっていますが、

「貴乃花の親方の人格」



「日馬富士が貴ノ岩に暴行した

白呆、鶴竜ら同席の

鳥取の犯行現場で

実際に何があったかを

具体的に詳細に

明らかに

しなければならない」


というのは

言うまでもなく

まったく別の問題であるのに、


日本の

頭のおかしなマスコミは明らかに

貴乃花親方の人格を攻撃することで

「貴乃花親方側の主張に

信ぴょう性がない」

という

印象操作を行い、

「暴行現場で実際に

何があったかの

詳細な究明」


を徹底して妨害しています。

普段は、

「被害者が

パワハラだと言えば

パワハラなんだよ」




一方的に被害者を擁護し、


「暴行事件や

パワハラに関する

加害者側の調査など

絶対に信用できない」



喚きちらし、

オウム真理教の

無差別殺人テロリストたちが

死刑になると

「これでオウム事件の

真相解明が

うやむやになった」

と言ってのけた

「被害者の味方」

「真実追究の鬼」であるはずの

日本の正義の

馬鹿マスコミが、


被害者である貴ノ岩と

その師匠である貴乃花親方が

「暴行傷害の詳細は

加害者側の主張とは全く違う

真実はこうだ」


悲鳴を上げているにもかかわらず




事件の真相を究明しようとせず

それどころか

日馬富士の暴行傷害の詳細が

明らかになることを

徹底的に妨害しています。

何故なのでしょうか?

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日本の反日腐れ左翼マスコミの「ねつ造報道」に騙されないようにしましょう

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https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201809270000488.html

以下の文を↑から引用


▼以下、抜粋引用。


山本聖子さん

KIDさん一部報道に怒り

「嘘ばかり」



カブスのダルビッシュ有投手の妻で

レスリング元世界女王の

山本聖子さん(38)が、

がんのため亡くなった兄で

格闘家の山本“KID”徳郁さん

(享年41)の

病気に関する一部報道に

怒りをあらわにした。

聖子さんは27日更新のツイッターで、

「兄の病に関する記事で

関係者と称して

全然違う事ばかり書いてるものを

度々目にします」

と一部報道に言及。

「嘘をつく事に

想像力を働かせたり

労力を費やすのではなく、

残された家族の痛みを

想像したりできないのでしょうか?

嘘ばかりを想像して作る記事を

仕事と言えるのでしょうか」

と疑問を投げかけた。

KIDさんは先月26日、

インスタグラムで

がんの闘病中であることを公表。

今月18日に亡くなった。



▲以上、引用終わり


もう一つ

https://www.nikkansports.com/sports/news/201809260000815.html

↑から以下の記事を

抜粋引用


▼以下、引用。


前略

日本大学水泳部の

上野広治監督(59)は26日、

都内で会見を開き、

横浜国際プールで行われた

日本学生選手権の公式練習日だった6日、

都内の寮で

部員同士の暴力行為があったと

発表した。

大会に向けた準備中に、

2年生の男子選手が居眠りしていたことに、

上級生の3年生が怒って

暴力をふるったという。

被害を受けた2年生の母は会見に同席し、

27日発売の週刊文春が

「日大水泳部がひた隠す悪質リンチ

『後輩を馬乗りボコボコ』」

という報道について否定した。

母親は

「記事に関して正しくない、

これは、というところがあったので

同席させていただきました」

と趣旨を語った。

その上で、

上野監督が

隠蔽(いんぺい)したという趣旨の報道について

「(息子が)医者で診察を受ける…医師にきちんと話す。

医者だから意図的に隠すところはない。

12日に上野監督が

奥様とうちにいらっしゃる前に、

息子に詳細に状況を

文字に起こすように言った。

危機管理の弁護士資格を持った先生に

相談するようにも言われた。

監督が

この件を隠蔽(いんぺい)したり、

事実をねじ曲げたとは

感じていないし、

週刊誌の見出しには

首をかしげました」と断言した。



後略


▲以上、引用終わり。


日本国民の皆さん、

日本の週刊誌、

写真週刊誌、

スポーツ新聞等の

ゴシップマスコミの

ねつ造デマ報道に

騙されないように

気を付けてくださいね。


「関係者の話によると」みたいに

日本の腐れゴシップマスコミが

具体的に

「取材された側の名前」を

出していない場合、

山本聖子さんが言うように、

記事の内容は9割がた

「ねつ造」と「誇張」と

見た方が良いと思います。

そして

日本の頭のおかしな

腐れゴシップマスコミは

明確な党派性に基づいて

ねつ造記事を書いている

ということも忘れないでください。

党派性に基づくとは

具体的に言うと

「政治的、民族的に反日だ」

ということです。

日大水泳部の上野広治先生は、

「アテネの空に日の丸を!」

(水泳ニッポン復活の戦略)


という題名の書籍を書いていて

東洋大の平井伯昌先生と共に

日本の競泳陣を

世界に誇る強豪に

育てあげた立役者であり、

池江璃花子さんが

日大進学を決めた理由も

上野広治先生の存在が大きいことは

言うまでもありません。


日本のマスコミは

政治的、民族的に

「反日

(日本の国と

日本国民を敵視、憎悪する)」

という

自らのアイデンティティに基づき


徹底的に

「日本の国、

日本国民に

災いをもたらす」

という報道姿勢を貫いていて

日本の反日キチガイ左翼マスコミは

女子レスリング日本代表監督の

栄和人先生を

「ねつ造」だらけの

パワハラ報道で解任に追い込み、

日本の女子レスリングを

著しく弱体化させることに成功し

これに味をしめ、

今回は

日本競泳陣再建の立役者である

上野広治先生に狙いを定めて

ねつ造報道を展開しています。

二〇二〇年の東京五輪へ向けて

今後も日本の頭のおかしな

反日キチガイ左翼マスコミによる

日本の

競技スポーツ関係者に対する攻撃は

一段とその狂気と激しさを

増していくことは確実です。

(インドネシアで開催された

アジア競技大会における

一部の

バスケットボール日本代表選手の

買春問題も

朝日新聞を始めとする

反日勢力による謀略です。)

日本の各競技の

日本代表関係者の皆様におかれては

「日常の行動」等において

一層の緊張感、慎重さをもって

行動されるように


そして、

日本国民の皆様におかれては

日本の反日キチガイ左翼マスコミの

日本のスポーツ界に関する

悪質な攻撃的ねつ造報道に

騙されることのないように

ということをお願いします。

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日本代表チームが南北コリア代表と戦う際の心構え

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懐かしの名曲↓見つけました^^





以下の記事を

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0913/jc_130913_1695409771.html

↑から抜粋引用。



▼以下引用。



九十五歳男

「日本統治よかった」発言で

殴り殺される

韓国ネットでは

「死んで当然」「正義の審判だ」

韓国で、95歳の韓国人男性が

日本統治時代を「肯定」する発言をしたところ、

居合わせた男の怒りを買い、

殴られて死亡するという事件が起こった。

「愛国心ゆえ」の犯行だと男は供述、

韓国ネットユーザーなどからも擁護の声が上がる。

あまりにも惨い事件に、

日本では驚きが広がっている。


中略

「愛国者」である黄被告は

朴さんの発言に激怒した。

朴さんを蹴飛ばすと、

その杖を奪い、

怒りに任せて頭などを殴りまくった。

朴さんは頭蓋骨や脳などに重傷を負い、

治療を受けたものの死亡した。


後略



▲以上、引用終わり。



以前

「朝まで生テレビ」という

テレビ朝日系の討論番組で

韓国に留学した経験があり、

韓国に詳しい西岡力さんという方が


「日本が韓国を

統治していた時代を

実際に知っている年代の

韓国人の中には

(大新聞の社長等の中にも)

『日本が韓国を

統治していた時代は

良かった』



今でも考えている人も多い」

と話しているのを

見ましたが、


サッカーや野球

その他の競技での

日韓戦において

韓国の選手たちは

「日本にだけは

絶対に負けたくない」


という

気持ちを全面に出して

日本に向かってきます。

その理由は

冒頭に引用した記事に

あるように


日本が韓国を

統治していた時代を

知らない世代の

韓国人たちは

大東亜戦争後に反日教育を受け

今現在も

「日本は

韓国に対して

酷いことをした」

と思い込んでいる者が

圧倒的多数で

そういう

「恨み、つらみ」を

我が国に

ぶつけてくるからです。


しかし、

日韓併合にまつわる

過去の歴史

あるいは、

日本が米国

その他の国々と戦った

先の大東亜戦争に関して、

殴り殺された九十五歳の

韓国のお爺さんではありませんが、

まったく別の見方もあります。


それが

前々回のブログでご紹介した

↓の動画で語られている内容で



以下に文字にしてみました。








昭和四十一年に

「ASEANセンター」を設立した

中島慎三郎さんは、

大東亜戦争でシナ大陸から

マレー、ニューギニア、

インドネシアを転戦して、

上等兵として終戦を迎えた。

そして昭和五十四年のこと。

自民党のある大物議員が

インドネシアを訪問した時に

案内したのが中島さんだ。

この自民党のK議員は

インドネシアの政治家を前にして

このように言った。

「先の大戦において

我が国は

貴国を占領して被害をもたらし、

ご迷惑をおかけしたことを

心からお詫び致します」。

中島さんは

これをそのまま通訳したら

インドネシア人から

笑われると思った。

なぜなら、

この時の

インドネシアの政治家達は戦争中に

日本軍によって訓練や教育を受けた

PETA(祖国防衛義勇軍)の方達で、

戦後のインドネシア独立戦争を戦い、

勝利した時の勇者達であるからだ。

彼らは戦後、

インドネシアに残って

ともに独立戦争を戦ってくれた日本兵達が

2000人もいて、

その半数が戦死したが、

日本人が

インドネシアの独立に貢献したことには

心から感謝していたのだ。

結局、

中島さんはこのように通訳した。

「過ぐる大戦において

我が国は敗れてしまい

貴国の期待に応えることが出来ず

申し訳ありません。

心からお詫び致します」。

しかし、

ここにいた

インドネシアの政治家達は

戦時中に

日本兵から日本語を教わり、

知っていた。

日本語のわかる彼らは笑って

「ナカジマは苦労するね」と

中島さんの肩を叩いた。



昭和四十八年四月、

戦争中に

インドネシアの情報将校であった

ムルトポ将軍に同行した中島さんは、

ASEAN諸国を中心にした

国際会議に出席した。

この時、最初に韓国代表が

このように言ってきた。

「日本帝国主義が

三十数年間も

韓国を侵略したために、

韓国は防衛体制が

確立できなかった。

その責任は日本にある」。

すると

インドネシアのムルトポ将軍は

韓国代表に向かってこう言った。

「朝鮮人は

自ら戦わなかったくせに

責任を日本に

押し付けるとは何事か。

もしアジアに

日本という国がなかったと

仮定してみよ。

一八九九年の義和団事件以来、

ロシアは満州に大軍を駐留させ

朝鮮を狙っていた。

朝鮮が戦わないから

日本が戦った。

これが日露戦争だ。

朝鮮は日本が敗けると思って

裏ではロシアと

繋がっていたではないか。

もし日本が戦わなかったら

朝鮮はロシア領になっていたことは

間違いない。

ロシア領になっていたのは

朝鮮ばかりではない。

支那も北半分はロシアが支配し、

揚子江以南は

イギリスとフランスが

支配しただろう。

遅れて登場したアメリカは

どうやって支那大陸に食い込むか

企んでいたのだ。

そもそも

アジア混迷の遠因は支那にある。

支那はアヘン戦争で

イギリスの不当な要求に屈して

簡単に降参してしまった。

その時支那は

なぜ徹底して

戦わなかったのか。

イギリス・フランスを

大陸に引き込んで

蒋介石のように戦えば

勝てたかもしれない。

“中華”と誇る支那が

不甲斐なく敗けたから

日本が大東亜戦争を

戦わざるを得なくなったのではないか。

この責任は支那にある。

そもそも

アジアで戦ったのは

日本だけではないか。

もし日本という国がなかったら

アジアは半永久的に

欧米植民地勢力の支配下に

置かれていたはずである」

真実を言われた韓国代表は

何も言えなかった。・・・







ということで、

チャイナ、南北コリア

いわゆる

特亜(特定アジア)を除いた

アジアの国々の中には


インドネシアのように、

「日本が大東亜戦争を

戦った結果、

欧米の植民地から

自国が解放された」

ということを

日本に感謝している国が

沢山あります。


先の大東亜戦争に関して

こういう事実、

歴史の見方があることを

今の日本の若者たちが知れば、

スポーツ競技で

国と国の代表同士が戦う

日本 対 南北コリア戦の際にも、

敵の理不尽で

不気味な闘争心にひるむことなく

日本の若者たちは

しっかりとした

日本人としての自信と誇りを持って

戦うことができると思います。

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