反日朝鮮脳と伊達公子

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自分を応援する日本人観客が

伊達のミスや失点に

「あーっ」とため息をもらすと

「シャラップ(黙れ)」「ため息ばっかり」

と激高する伊達公子↓




先日、現役生活を引退した伊達公子が

観客に対してかつて

「シャラップ(黙れ)」「ため息ばっかり」

と暴言を吐いたことを謝罪。


http://news.livedoor.com/article/detail/13607354/

▼以下、抜粋引用

引退の伊達が“塩”ざんげ 

観衆に怒声の過去「お許しください」

女子テニスの伊達公子(46)が12日、

2度目の現役生活に終止符を打ち、

これまでの“塩対応”をざんげした。


中略

13年の東レパンパシOPでも、

自分のミスにため息をつく観衆にいらだち、

「シャラップ!」「ため息ばっかり!」と怒声。

「テニスを見ることのレベルが上がってこない」

と日本のファンにダメ出しした。

この日の終幕に際し、

「負けることが大嫌いだった。

コートに立つと

『伊達公子は怖い』といわれたけど、

勝負にこだわってのこと。お許しください」

とファンに謝罪。


後略

▲以上、引用終わり。

ということで、

伊達公子は、


「勝負にこだわるあまり

観客に対して暴言を吐いた」


と言い訳をしていますが、

そうではありません。

伊達よりももっと強く

勝負に徹底的にこだわっても

自分を応援してくれる観客に対する

感謝の心を常に忘れず、

間違っても

自分を応援してくれる

日本人観客に対して

暴言を吐いたりしない

優れた日本人スポーツ選手は

いくらでもいます。

伊達公子が自分を応援している

日本人観客に対して暴言を吐いた

もっと

根源的、直接的な原因は、

上記に引用した記事の中に

「(日本人は)テニスを見ることの

レベルが上がってこない」


とあるように、

伊達公子が

伊達の御用ライターの

反日朝鮮人・金子達仁に洗脳され

日本人の国民性や

日本の文化に対して誇りを持つのではなく

逆に

それらに対して「侮蔑の念」を持つ

反日朝鮮脳に侵されていたからです。

伊達が

自分を応援している日本人観客に対し

暴言を吐いて負けた試合の勝者である

対戦相手のストーサーは

「観客のため息はどこにでもある」と

伊達の暴言に呆れ返っていたように、


観客のため息は

全世界に共通のことです。


伊達は当時、

「外国人のため息は『オーッ』で

日本人のため息は『あーっ』だから

自分のポジティブなエネルギーを

吸い取られる」


みたいなことを言っていましたが、

そんなことは自身の考え方を

ポジティブな方向に

少し切り替えれば済むことなのに、


当時既に伊達の

御用ライターとなっていた

反日朝鮮人スポーツライター

金子達仁に洗脳され

「日本人は間違ってる、日本人はバカだ」

という

反日朝鮮脳に伊達は侵されていたので、

自分のミスやプレーの拙劣さを

日本人観客の責任にし、

自分を応援している日本人観客を

完全に「敵だ」と見なすことで

自ら精神的ストレスを増大させ、

立ち直るきっかけをつかめず敗退したのです。


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山尾志桜里の下半身事情

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「保育園落ちた日本死ね」で

大々的に売り出した

民進党期待の国会議員・山尾志桜里が

倉持麟太郎とかいう左翼弁護士と

不倫関係にあったという問題が

マスコミを騒がせていますが、

「山尾志桜里の下半身は

何故、

奔放だったのか?」


に関して考えてみます。

山尾志桜里の政策に関して

ウィキを参照すると

↓のように書いてあり、


◆2030年代の原子力発電所稼働ゼロ

(原発ゼロ)を目指す

◆憲法改正(特に9条改正)に反対

◆集団的自衛権の行使に反対

◆アベノミクスを評価しない

◆村山談話、河野談話を見直すべきでない

◆ヘイトスピーチの法規制に賛成

◆永住外国人への地方選挙権付与に賛成


社会党(今の社民)出身の

極左議員が大勢を占める

極左政党として出発し、

その後、小沢一郎ら

コリア系似非右翼が合流した

ミンス進党らしく


山尾が絵にかいたような

左翼議員であることがわかります。


で、左翼と不倫に何の関係が?

ということなんですが、


近代共産主義の生みの親

全世界で

二〇〇〇〇〇〇〇〇人以上の人間が

共産主義者によって虐殺される
という

人類の悲劇の、その種をまいた

ドイツの狂人カール・マルクスの著書

「共産党宣言」には

「共産主義者は公然と婦人を共有する」

と書いてあるんです。

まあ、頭のおかしな左翼は

「世の中のモノは何でも共有財産だ」

「私有は悪だ」
と狂信しているので

考えてみると当たり前なんですが、


要するに、

「共産主義者=左翼」はフリーセックス

(リベラル=左翼です)

というのは世界の常識なんです。


だから

左翼の山尾志桜里と

左翼の倉持麟太郎が

フリーセックスを実践するのもまた

考えてみると当たり前なんです。


よく

「ミンス進党議員のブーメラン」

というのが話題になりますが、


この

山尾志桜里という

フリーセックス信者のように、


「自分も不倫をしながら

他人の不倫を

鬼の首を取ったように批判する」


という

この超キモいメンタリティ、

このメンタリティは、

正常な日本人には存在しないものです。


何故なら「恥」というものを

正常な日本人は知っているし、

そういう振舞いや言動は

「誠実でない」と

正常な日本人は考えるからです。


しかし、ここでも

キチガイ左翼教祖マルクスさんの

左翼脳が関係してくるんですが、


共産主義の、

左翼の革命思想というのは、

旧来の(資本主義社会の)

「伝統、道徳、倫理」は

腐りきったものとして

全否定する、ひっくり返すのが

そのエッセンスなので、


「伝統的日本人らしさ」とか

「人間の誠実さ」等というものと

左翼思想は絶対に相容れないんです。


(共産革命という目的は

絶対正義なのだから

その手段としては

殺人、嘘、デマ、謀略

その全てが正当化される

これが

左翼革命理論の真骨頂です。

このあたりに関しては、

日本の反日朝鮮左翼マスコミによる

森友、加計関連の

「安倍死ね報道」を見れば

わかりやすいですね。)


要するに、

ミンス進党のブーメランも

山尾志桜里のフリーセックスも

左翼としてのアイデンティティから

必然的に生じたものなので


今現在も

彼らは反省するどころか、

内心では


「ウリたちは左翼としての信念を

忠実に実践してるミダv( ̄Д ̄)v イエイ」

という感じなので

今後も絶対に止むことはないのです。


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日本のマスコミの狂気

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北朝鮮の核ミサイル開発と

我が国に対する恫喝に関して

日本のマスコミが連日、連夜

ワイドショーや報道番組を通じて、

我々日本国民に送っているメッセージを

分かりやすく翻訳すると

次のようになります。




「自国民を無差別大量に殺害し、

日本国民を

何百人も拉致監禁している

北朝鮮の殺人鬼ブタの言うとおりにしろ、


日本が敵基地攻撃能力を持つ?

日本も核武装しなければ?

ふざけるな、

お前ら日本人は平和を壊すつもりか?

北朝鮮の殺人鬼ブタを刺激するな、

北朝鮮の殺人鬼ブタの核ミサイルは

日本を攻撃するためではない、

自衛のためだ。

北朝鮮の殺人鬼ブタは

自国を攻撃されるかもしれないという

恐怖感から

自らの身を守ろうとしているだけだ。




こういう↑感じです。

日本のマスコミ関係者の言う

「平和」とは

「自国民を無差別大量に殺害し、

我々の仲間である日本人を何百人も

拉致監禁している北朝鮮の殺人鬼ブタが

核ミサイルを開発し、

我が国を恫喝するのを放置しておく」

ということを意味します。

これが「平和」でしょうか?

そんなわけはありません。

繰り返すことになりますが、

一九六〇年代から七〇年代にかけて、

チャイナや北朝鮮の

共産主義独裁体制に憧れて

我が国を共産化すべく

暴力破壊活動に狂奔していた

日本の

左翼学生運動くずれの狂人を代表する

テリー伊藤は

関西ローカルのミヤネ屋という

ワイドショー番組↓で、




「北朝鮮の核ミサイルは

(自国を攻められるという恐怖から)

自分の身を守るためのサムライの刀だ」


と述べています。

だから


「日本は

自国を守るために

軍事的オプションを絶対に使うな

話し合いで解決しろ」


と言うのです。

しかし、

このテリー伊藤の狂った論理は、

「北朝鮮の

三代目菌豚ジョンウンの

言いなりになっていれば

殺されることはないんだから

大人しくしてろ、

お前らは

自由と安全がほしくないのか?


三代目菌豚ジョンウンは

自分の独裁体制が

覆されるのを恐れる

その恐怖感から

自国民を大量に殺害して

身を守っているだけだ。

自分に従わない自国民を

ミンチにする高射砲は

三代目菌豚という

サムライの刀だ。」




北朝鮮の

一般国民に対して言うのと

まったく同じです。


殺人鬼が統治する独裁体制下の国民に

自由はありませんし、

「殺人鬼独裁者による

核ミサイル恫喝に怯える平和」


などありません。

テリー伊藤は氷山の一角です。

かつて北朝鮮やチャイナの

共産主義独裁体制に憧れて

日本を共産化すべく

暴力破壊活動に狂奔していた

学生運動くずれの狂人どもが

日本の全マスコミを占拠しています。

我が国を守るためには

ありとあらゆる手を使って

日本のマスコミを叩き潰すしかありません。

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日本のマスコミが守りたいもの

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かなり前になってしまいましたが

二〇一五年四月三日のサッカーJリーグの試合

鹿島アントラーズ対サガン鳥栖の試合において

サガン鳥栖のDFキムミンヒョク(韓国)が

地面に倒れた

鹿島のFW金崎夢生の顔面を

スパイクで思い切り踏みつける↓




という

前代未聞の暴力行為がありました。

この暴力事件に関し

フットボール批評

二〇一五年六月号より

日本人サッカーライターの中で

唯一信用できる

イタリア在住の

宮崎隆司さんの文章を以下に、

抜粋引用します。


宮崎隆司さんの著書↓

守り方を知らない日本人 日本サッカーを世界トップへ導く守備のセオリー

↑超おススメです。

▼以下引用です

私は今回のファウルを、

(キムミンヒョクの顔面踏みつけを)

四月四日に

イタリア人同僚記者からの電話で知った。

その海外(アジア・中南米)サッカー担当記者は

私にこう尋ねてきたのである。


「こんなにも

卑劣なファウルは見たことがない。

だからこそ、

日本のサッカー界(Jリーグ)が

一体どのような制裁を課すのか

実に興味深い。

その結果を是非とも知らせてほしい」
と。

以降、

件の同僚記者から

送られてきた映像を目にし、

そのあまりの悪質性に

言葉を失っていた私のもとには、

他の同僚たちからも

同様の問い合わせが相次ぐことになった。

一方で、イタリアの監督および

元審判諸氏にも見解を問うてみると

尋ねた十五人の意見は、

数字に多少の違いはあるとはいえ、

ほぼ一致していた。

「少なくとも六か月。

永久追放とされても

何らおかしくない」


私の見解も同様である。

そして彼らは逆に

こう問うてきたのである。


「一体どんなキャリアを重ねれば、

あんなにも卑劣なファウルが

できるのか?」


ところが、

四月七日にJリーグが出した裁定は


「出場停止四試合」のみであった。

事の本質は、

あの鳥栖DFのスパイクのポイントが

倒れた鹿島FWの「目」に入っていれば、

極めて高い確率で

失明していたはずであるという点だ。


のみならず、

仮にこめかみの辺りを

踏みつけていれば、

こちらもまた

極めて高い確率で

重症となっていたに違いない。


いうまでもなく、

失明または頭部損傷などの

事態になればそれは直接的に

選手生命の終焉を意味する。

死に至った可能性も全否定はできない。

それほどまでに

危険な行為だったという事実を

我々は真剣に考える必要がある。

無論、あの反則行為が

〝故意〟であるとすれば、

「無期限出場停止(永久追放)」

を否定する明確な理由もない。


中略

そして、実に興味深いのは、

いわゆる一般のファンが様々な場所で

意見を明快に表明している現実と

完全に相反する形で、

本来ならば誰よりもそれを

率先して検証すべきメディアが

沈黙しているという

不可思議な「構図」である。


これだけ悪質にして危険な行為が

わずか四試合の出場停止で許されるとすれば、

それは紛れもなく

サッカーに対する冒とくである。

そして、

四試合の出場停止で許される理由を、

「フェアプレー」を謳うJリーグをはじめ

クラブ、メディアはファンに、

子供たちや若い選手たちに

どう説明するのか。

後略

▲以上、引用終わり。

恐ろしいでしょう、

日本国民の皆さん。

韓国人DFキムミンヒョクが

日本人FW金崎夢生の顔面を

思い切り踏みつけた

前代未聞の暴力行為に関して、

一部のサッカーファンを除き

ほとんどの日本人は知りません。

当たり前です、

マスコミが報道しませんから。


もしこれが仮に

踏みつけたのが日本人で

踏みつけられたのが韓国人だったら、

間違いなく100%の確率で、

日本の反日チョ〇センマスコミは

大騒ぎして

踏みつけた日本人選手は

永久追放になっていたどころか

社会的に抹殺されていたでしょう。

ということで

北朝鮮の核ミサイル問題に

話は移ります。


何故、

日本のマスコミは

「自分に従わない自国民を

大量に殺害し、

(近距離から高射砲を発射し

人間をミンチにする処刑を

北朝鮮の菌豚は

お気に入りだそうです。)

我が国を

核ミサイルで恫喝している

選挙で選ばれたわけでもない

殺人鬼独裁者である

北朝鮮の三代目菌豚


「人を一人も

殺しているわけでもない、

正当な選挙で選ばれた

日本の同盟国・米国の

トランプ大統領」




同列に扱うのか?

何故、日本のマスコミは

「殺人鬼ブタが持つ核兵器は自衛のため」



「我が国が自衛のために

核武装すれば

もしくは

敵基地攻撃能力を持てば

世界の脅威になる」



確信しているのか?

日本国民の皆さん、

冷静に考えてみてください。


日本のマスコミは

我が国ではなく

北朝鮮を守りたいのです。


日本のマスコミは完全に

反日朝鮮人に支配されています。


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山中慎介と長谷川穂積

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スポーツ雑誌ナンバー

934・935号に

先日のルイス・ネリ戦後の

前WBC世界バンタム級王者

山中慎介選手の

↓のような言葉が掲載されています。




「応援してくれる人がいるから

正直、闘える。

もし

〝そんなん嘘(うそ)やろ〟

という人がいたら、

俺はこう言いますよ。

〝俺以上に

応援されたことがないから

分らんだけや〟と。

これだけ応援してくれる人たちを

喜ばせたい。

そう思って、やってきています。

だからこそ

みんなに申し訳なかったなって」




頭のおかしな日本の

反日スポーツマスコミ関係者に言わせると


「他人のために戦ったから

余計なプレッシャーがかかって

ネリに負けたんだ」


というふうにされかねませんが、

言うまでもなく、

山中慎介選手が十二度も

世界タイトルを防衛することができた

その原動力は


伝統的な日本人らしい

山中慎介選手の

「応援してくれる

人たちに対する

感謝の心」



「応援してくれる

人たちを

喜ばせたい」

という

前向きで純粋な心だったわけです。

(こういう前向きな心理状態にある時は

ストレスから完全に解放されていて

疲労からの回復も早く、

オーバーワークやケガとも無縁です。)

ところが、

ボクシングビート九月号の編集長あとがきに

三浦隆司選手の世界タイトル挑戦を応援するため

米国の有名な試合会場・フォーラムを訪れた

ボクシング

元フェザー、スーパーバンタム、バンタム

三階級世界王者・長谷川穂積さんの

次のような言葉が紹介されていました。




「ここ(フォーラム)なら

『長谷川勝てよ!』という声もない。

純粋に技術で勝負できるでしょ。

『俺のボクシングを

アメリカに見せたんねん』

という思いで戦える」



確か、長谷川穂積さんが、

モンティエルに敗れて

世界王座から陥落した後、


(もしくはその後、何試合か戦った後)

長谷川穂積さんが

インターネットか何かに書かれていた

ご自身の試合に関する評価に凄く怒って

反論していたのを

ネットか何かで見た記憶があるのですが、

上記の記事から推測するに、

長谷川穂積さんは、


「ご自身が負けた試合に関する

ネット上その他の

ネガティブな評価や

誹謗中傷等を目にしたこと」




トラウマになって、


「応援されることは

選手にとって足かせ、

重荷にしかならない。

余計な期待を寄せるな迷惑だ」


というような

心境に至ったようです。


(このような

ネガティブな心理状態にある時は

心身ともに非常にストレスがかかり、

疲労の回復が遅れ、

怪我をしたり、

オーバーワークに陥ったりします。)


そして、

この長谷川穂積さんと

非常によく似たケースが

男子マラソンの川内優輝選手です。

↓の記事にあるように

https://www.daily.co.jp/general/2013/05/13/0005983715.shtml

https://www.daily.co.jp/general/2014/10/20/0007433452.shtml

川内優輝選手は

二〇一三年の

仙台国際ハーフマラソンのレース中


「お前、前を追えよ!!

こんな順位で、なめてんのか!!」


とヤジを飛ばされ。

二〇一四年の仁川アジア大会後には

職場に


『アホ公務員。2度と走るな!!』

という内容の手紙を

送り付けられた結果

日本代表という立場に嫌気がさし

東京五輪を前に

マラソンの日本代表を

拒否することになりました。


皆さん是非考えてみてください、

もし、皆さんが

何かのスポーツをやっていたとして

その試合中に、

見ず知らずの人間に

「頑張らんかいボケ何やっとんじゃ」と言われて、

「よし頑張ろう」と思えるでしょうか?


(川内選手の場合、

ムカッときて一時的には

発奮したとありますが)


また、自分の職場に

「二度と試合に出るなボケ」

という手紙が来て

「よし頑張ろう」

と思えるでしょうか?


頑張れるわけがありません、

それどころかやる気をなくし、

こんなこと言われるなら

「絶対に頑張りたくない」

と思いますよね。


今の日本では、

日本の国を代表する

各競技のスポーツ選手に対して

「応援しているふうを装った」

このような嫌がらせが

日常的に行われています。

言うまでもなく、

日本の国を代表する

スポーツ選手の皆さんを

「日本の国や

日本国民のためになんか

絶対に戦いたくない」

という心理状態に追い込むためです。


長谷川穂積さんや

川内優輝選手には、


「応援している風を装い

嫌がらせをしている

頭のおかしな

反日チョ〇セン人」


ではなく

「長谷川穂積さんや

川内優輝選手の勝利を願い

祈るような気持ちで応援している

日本の子供たちの存在」


にフォーカスして頂きたいと

切にお願い申し上げます。


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