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詐欺師の本田圭佑はヤバい

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以下の文章は、

スポーツグラフィックナンバー795

「対話はいつも真剣勝負」から

CSKAモスクワに所属していた当時の

本田圭佑に対する

木崎伸也のインタビュー記事を

抜粋引用しました。


(木崎伸也は、

反日朝鮮人スポーツライター金子達仁

スポーツライター養成塾出身です。)

▼以下引用、


前略


◆木崎

監督ともめるというのは

非常にリスクがある。

そういう恐れはなかったのかな?


◆本田圭佑

「ん?意味が分からへん。どういうこと」

◆木崎

自分の好きなポジションをやりたいって言うと、

『じゃあ使わない』

ってなる可能性があるでしょ。

◆本田圭佑

「いやいや、オレは監督に

『使わんくていい』って言ったの」


◆木崎

そうなの?


◆本田圭佑

「うん、オレはどこでも出たい

っていうタイプじゃないから。

『ボランチで出すんだったら、

オレをベンチに下げてくれ』

って言ったの」

◆木崎

知らなかった!


◆本田圭佑

「でも監督は

『お前をボランチで使わないといけない』

って言った。

『それが監督としての使命だ』って。

けれど、こっちは

『ならばオレを外してくれ、

ボランチなんかで出たくないから』

っていう交渉をしてた。」

◆木崎

ふつうではありえない交渉の仕方だね。



後略


▲以上、引用終わり。


木崎伸也も金子達仁

本田圭佑専属の

反日御用朝鮮人スポーツライターなんですが、

コイツら反日朝鮮人の

馬鹿なところは、

その時々で

口から出まかせを言っているので、

後で辻褄が合わなくなる

というところです。(爆笑)

本田圭佑はACミランに入団する際、

次↓のようにコメントしています。

http://www.acmilan.com/jp/news/show/150662




自分はどのポジションでもできる。

得点もアシストもしていきたいし、

前線でプレーしたいという気持ちもあるが、

大事なのは特定のポジションじゃない。



アレレレ、どういうこと????

CSKAでは

ボランチなんか絶対やってたまるか?

とゴネまくり、

木崎伸也のインタビュー記事では、

「オレはどこでも出たい

っていうタイプじゃないから」

「本音を言って

相手と衝突するのが

俺のコミュニケーション術」

「相手がどこの誰だろうと

相手が俺のペースに合わせなかったら

まずは衝突する」


自らのコミュニケーション術を雄弁に語り、

ドヤ顔で威張ってた本田が


ミランというビッグクラブが相手だと

「ポジションにはこだわらない」

って何よ?

完全なダブスタの

腰抜けの二枚舌の

大嘘吐きじゃねえか。

しかも、この

反日朝鮮人の木崎伸也と本田圭佑の

極め付けに悪質なところは、

木崎伸也の上記のインタビュー記事は、


本田が移籍に関してCSKAとモメにモメ、

「CSKAから出たくて出たくてたまらない時期」

に書かれたもので、


本田圭佑の

反日御用朝鮮人ライターである木崎伸也が

本田圭佑に、

「スルツキ監督の選手起用に反抗して

無茶苦茶ワガママ言えば、

CSKAも監督もオマエに手を焼き、

頭にきてオマエをCSKAから

放り出すに違いない」


そそのかし、

これまたどうしようもなく

アホで間抜けな本田が、

「おお木崎エエコト言いよんな、

さすが

反日朝鮮人スポーツライター

金子達仁の弟子、

いっちょうヤッタルでー」

と実行に移したのは明らかで、

しかも、

「スルツキ監督と

意図的にモメて

CSKAから放り出されたい」

という動機で

ムチャクチャ言っていた

本田圭佑の

非常識な発言や交渉術を

スポーツ雑誌ナンバーの

「コミュニケーション術特集」で

大々的に取り上げ、

あたかも、

それが

「本田の日常の言動や振舞い」

であるかのように見せかけ


そういう

非常識な発言や交渉術によって

本田が欧州のプロサッカー界で

成功したかのように

日本の若者や

若いサッカー選手に

思い込ませようと

木崎伸也と本田圭佑はしている

という事実です。

もし、日本の若者が、

プロを目指す日本の若いサッカー選手が

この木崎と本田という

異常な反日朝鮮人のデマを鵜呑みにして


今後サッカーに取り組んでいくようなことにでもなれば、

破滅への道を突き進むのは明らかであり、

このような悪意に満ちた嘘宣伝を何故

木崎伸也と本田圭佑は行ったのか

公の場で説明すべきです。


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西野朗監督のポーランド戦における采配を絶対に許してはいけない理由

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時代の息吹を感じるCM↓



こんなに↑爽やかで

解放感に溢れた時代が

日本にもありました。




◆↓の記事を参照願います。

狂人・本田圭佑がサッカー日本代表を覇道に叩き堕とした

狂人・本田圭佑がサッカー日本代表を覇道に叩き堕とした(その2)

元サッカー日本代表監督の

イビチャ・オシム氏は、


「サッカーW杯が

芸術的で美しいのは

全ての出場国のそれぞれが

自分たち独自の国民性を

サッカーを通じて見せるからだ」


と述べており、

また、

リオ五輪男子柔道73キログラム級で

無敵の強さを発揮し

金メダルを獲得した大野将平選手は


「五輪は日本人の心を見せる場でもあり、

相手に対する敬いの気持ちを表すために

試合で勝っても

ガッツポーズをしなかった」

と述べていましたが、

ロシアW杯のグループリーグ

日本対ポーランド戦における

日本が0-1で負けた状況での

自らの力で勝利をつかみ取る

積極性を放棄し

他国のチーム同士の勝敗に

自らの決勝トーナメント進出の

可能性をゆだねる

消極的で他力本願な

時間稼ぎのボール回しに関する


日本のマスコミや

馬鹿な芸能人らを挙げての


「西野采配は正しかった」

「西野采配は仕方がなかった」

という

「同調圧力」そのものの

洪水のような報道は

本当に不気味で奇怪としか

言いようがありませんでした。


多くの日本国民、

サッカーファンは気付いていませんが、

日本のマスコミ、

就中、サッカーマスコミの

常に

「日本代表チーム」に対して

徹底的に批判的で

揚げ足取り的な

普段の報道姿勢からしてみると

あの恥ずべき西野采配は

本来であれば

ボロクソに叩かれたはずです。

何しろ、

反日コリア系ライター

金子達仁を筆頭に

日本のサッカーマスコミ関係者と言えば

Aというサッカー日本代表監督が

結果を重視すれば

「良い内容の

サッカーをしないと

意味がない」

と叩き、

Bというサッカー日本代表監督が

サッカーの内容を重視すれば

「サポーターが

求めているのは

内容ではなく結果だ」


と叩くという

どうしようもなく

バカで

反日的な奴らばかりが

そろっているからです。


何故、

あの恥ずべき西野采配を

日本のマスコミ、サッカーマスコミが

ほぼ全く批判せず擁護したのか?

その理由は当(まさ)に、

あの、

意図的に

自分たちが負けたまま

試合を終らせるための

サッカー日本代表の

時間稼ぎのボール回し




「日本人の伝統的な

正々堂々とした国民性

日本人の心」



全く相反するものであり、

さらには、

日本の九割がたの

頭のおかしなサッカーマスコミ関係者が

本田圭佑を首謀者とする

ハリル監督解任のクーデターを

積極的に応援していた

というか

本田圭佑と結託し、

ハリル氏解任を

陰で扇動していたからであり

その日本の反日的な

馬鹿サッカーマスコミの狙い通りに

ハリル監督が解任された結果、生まれた

西野ジャパンがロシアW杯で

決勝トーナメント進出を果たせずに

敗退するようなことになれば

ハリル監督解任そのものが全否定され、

ハリル氏解任を扇動した

日本の狂ったサッカーマスコミ関係者や

本田圭佑に対する

日本国民の批判が激しさを増し

抑えきれなくなった可能性が

非常に高いからです。


日本では

頭のおかしな奴らが、

あの姑息で消極的な

恥ずべき西野采配に関して

「サッカー先進国の証(あかし)」

だとか

「西野氏の胆力は凄い」

だとか

マヌケなことばかり述べていますが、

西野氏は

グループリーグで敗退した場合の

日本国民によるバッシングを恐れて

恐怖感から積極的に動けなくなっていた

というほうが正しく↓、


その際の西野氏は

「テンパってまして、

“うわぁぁぁ〜”って

言葉だけだったので

びっくりしたんですよ」


本田の恩師

「予選敗退ならバッシング」 

戦術に理解示す


本当に日本が強ければ

リオ五輪男子柔道の金メダリスト

大野将平選手のように

謙虚で礼儀正しく

正々堂々と戦い

ガッツポーズなどしなくても

勝てるものです。

「大野将平選手の

試合で勝っても

相手に対する礼儀から

ガッツポーズはしない」

という

伝統的日本人らしい振舞いは

日本の子供たちに対する

何よりのお手本になりますが、


「グループリーグを突破するために

意図的に負けたまま

時間を稼いで試合を終わらせる

という

恥ずべき

サッカー日本代表の振舞い」




日本の子供たちが

「あれでいいんだ」と

思ってしまったらどうするのか?


もし、

サッカー日本代表関係者が

そういう責任を

少しでも自覚していたなら

最低限、


「国民の皆さんには申し訳ないが

本当に特殊な事情で

(不透明な監督解任を理由とする

サッカー日本代表に対する

日本国民、

日本代表サポータの

厳しい目、批判をかわすために

何としても

グループリーグを

突破する必要があったという)

ああいう

恥ずかしい行為をしてしまったが、

今後はもっと強くなって、

絶対にあのようなことはしない。

日本の子供たちには絶対に

自分たちの振舞いを

真似してほしくない。」

ぐらいのことは言うべきです。

金子達仁や木崎伸也を筆頭に

日本のバカなコリア系の

反日的サッカーマスコミ関係者が

常に目論んでいるのは

日本の良き伝統的国民性を

サッカーという競技を利用して

破壊することだということを

忘れないでください。

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剛力彩芽の炎上騒動から今の日本社会を読み解く

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さんま心配、剛力「呪いにかかったように浮ついて」

村本大輔「醜い」剛力の幸せを謝罪まで追い込むとは

▼ご存知ない方も

おられるかもしれませんが

タレントの剛力彩芽と

ファッション通販サイトを運営する

前澤友作とかいう男が


(かなりの金持ちだそうです)

インスタグラムに

二人の熱愛を思わせる投稿をしたことで

炎上し

過去の投稿を剛力が削除し

謝罪する等の事態になってるそうです。


その炎上騒動に関する

明石家さんまさん↓と

さんま心配、剛力「呪いにかかったように浮ついて」

村本とかいう

キモいお笑いタレント↓の反応から

村本大輔「醜い」剛力の幸せを謝罪まで追い込むとは

今の日本社会というか

日本のマスコミ業界、芸能界の

異常さ、不気味さが

如実に窺えます。

さんまさんは剛力と

非常に親しい間柄だそうで、

笑いを含ませながらも、

今回の剛力のインスタ熱愛投稿は

(自分と同じように)

剛力に好意を寄せる人間や

ファンの立場としては

良く思わない可能性があるので

「タレントとしての仕事に

悪影響を及ぼすようなことは

しない方がいいよ」



剛力を心配し、

思いやっているわけです。

本来であれば、

いい歳こいたジジイの

前澤とかいう

剛力の交際相手のアホが

さんまさんのように

剛力の仕事の方面を

気づかうべきことは

言うまでもありません。

ところが、

この日本人としての

当たり前の、

さんまさんの

気使い、優しさが

村本とかいう

不気味な輩にかかると


「弱者(剛力)に苦言を呈して

謝罪に追い込む醜い日本人」


ということになるらしいです。

頭おかしいのかこいつ(爆)

若い男性ファンを持つ

女性アイドルが

男性と交際し、

それをインスタ等でアピールしたら

女性アイドルのファンが

嫉妬する可能性がある。

当たり前の話です、

アイドルというものは

男性、女性関係なく

疑似恋愛を

商売のネタにしてるんですから。

だから、

さんまさんは剛力に

「気をつけろよ」と助言したわけです。


ところが、

村本や

剛力の交際相手の前澤その他、

日本人ではないキモい奴らは


「剛力と前澤の幸せを

ネタんでる奴らが

文句言ってるだけだから

もっとインスタで

熱愛をアピールして、

日本人を挑発してやれ

俺は剛力の味方だ」

みたいな感じで

煽ってるんです。

明石家さんまさんと

村本、前澤その他のアホども

どちらが剛力の真の味方か?

日本人であればわかりますよね。

「日本の世間を

敵に回すような立場に

意図的に

剛力を押しやっておいて

日本の世間と戦え、

俺たちはオマエの味方だ」

みたいな顔をする奴ら、

こういう

不気味で邪悪な連中が

今の日本には

大量に繁殖しています。


ちなみに、

これと酷似した醜悪な手法は

大相撲の外国人力士の近辺でも

近年特に顕著になっています。

外国人力士に対して、

「日本人に差別されている」

という

被害者意識を刷り込み、

日本国民に対して

敵対的な振舞いをするよう

外国人力士をそそのかす。

そういうことを陰でしながら

「俺たちは

お前たち外国人力士の

味方だからな」

というような顔をしている

不気味で邪悪な奴ら。


日本に密入国してきた

反日民族の末裔↓が今の



国技大相撲の外国人力士の周辺には

大量に繁殖しています。

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本田圭佑の犯罪を検証する(その2)

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本田圭佑の犯罪を検証する

前回のブログ記事↑で

二〇一四年サッカーブラジルW杯前に、

本田圭佑が


「自分たちのサッカーをして

ブラジルW杯で優勝する」


と宣言しながらも、

その当のブラジルW杯の

対コロンビア戦(1-4で敗戦)で

本田圭佑が

敵陣深くのゴール前で

自分が保持していたボールを

敵に奪われながら

そのボールを

奪い返そうという素振りを

微塵も見せず、

敵のボール保持者と逆方向の

敵のゴール方向に

ダラダラ歩くという

前代未聞のサボタージュを

行っていた事実から


(コロンビア戦の

日本の2失点は

本田のボールロストが

起点となっています、

本田圭佑の犯罪を検証する

詳しくは前回のブログ↑を参照)


本田のブラジルW杯優勝宣言が

本心からのものではなく、

他の何らかの目的、意図があって

本田は

「優勝する」と宣言していた

ということを書きました。

では、

本田はどういう目的、意図があって

「ブラジルW杯で優勝する」



日本国民に向かって公言したのか?

それを考えるうえで

非常に有益な情報を

以下に掲示します。


http://foot-labo.xyz/archives/949

↑のページから引用で、

本田圭佑はNHKの

「プロフェッショナル仕事の流儀」

という番組で

何度か取り上げられていますが、

その中で、

こういう発言をしています。

http://i.imgur.com/8vAbZMV.jpg
http://i.imgur.com/1mA2xeK.jpg
http://i.imgur.com/1pxTu85.jpg

◆本田圭佑



「チームなんて

どうでもいいと思っていました

負けようが勝とうが

どっちゃでもいいと

オレが点取れれば

それでいいと」



次に、本田圭佑が

イタリアのACミランに

所属していた当時の

ミラン監督

フィリッポ・インザーギの

最終的な

本田圭佑に対する評価が

↓です。



イタリア人記者に話す

インザーギの本田評

http://i.imgur.com/9AMGPMa.jpg
http://i.imgur.com/LL5gVLL.jpg

「チームを牽引することはできない。

自分のことだけしていれば、

それでいいってタイプだ」


「船が傾きかけているときは、

泳げない人を助ける人が必要だろ?

本田の場合は、

自分で泳いで岸まで上がって、

そこで終わり。

周りはみんな沈んでしまう」

「性格的に少し特殊だし、

とにかく

チームを引っ張っていく

タイプではない」


「チームの調子が良ければ

もちろん気分が良さそうだが、

調子が悪くても

彼はあまり気にしない」

「本田はいつも少しチームから

離れたところにいる

イメージがある」

「”なにがなんでも”

という闘志が

彼からは感じられなかった」



そして最後に、

本田が尊敬する

元サッカー日本代表

中田英寿と本田圭佑の


(本田がCSKAモスクワ在籍時の)

対談↓から



前略

◆本田圭佑:

今ね、すごいレギュラー争いで

苦しんでるんですけど、

出れるんですけど、

トップ下で出れないんですよ。

で、ボクもねそのやっぱり、

(CSKAで)守備を要求されるし、

その中で周りとの兼ね合いで、

周りがうまくなければ、

自分がパサーに

ならなければならないとか、

そういう周りを

生かさなければならないというような

状況が結構あるんですよね。

「監督には

トップ下でプレーしたいと

言ってるんだけど、

ボランチで使われる。

こういう風に

ボランチで遣われるのは

面白くないですよね。」

プレーの質もそうなんですけど、

メンタルなんですよね。

こうちょっと

バランス取ろうとしている時点で

もう負けっていうか。


◆中田英寿:

言いたいことはよーくわかりますよ。

よくわかるし、

間違いなくボクもそうだと思う。

やっぱり自分が

そのチームのために

バランスをとることを

考え始めるとやっぱり…

それと

自分の個性を出して

前に点を獲りにいく、

やっぱりそれは

自分の個性を出すことが

勝たなきゃ絶対にダメ。


◆本田圭佑:そうですよね。

◆中田英寿:うん。

◆本田圭佑:

いやーもうそれに負けた時はやめますよ、

ボクも。

中略

◆中田英寿:

いえいえ。

まあとにかく、ボクとしては、

どれだけワガママに

やってくれるかなと。

本当にどんなにヒールになろうと、

どんだけ文句を言われようと、

最悪、

お前のせいで

ワールドカップ負けたぞと

言われようと、

どれだけ

自分のプレーを

やってくれるのか。

そこにすごいボクは期待してて。

後略

▲以上引用終わり

★本田圭佑本人の言葉で語られる

本田のサッカーに関する哲学


★インザーギの本田に対する評価

そして、

★中田英寿の本田圭佑に対する

「お前のせいで

ワールドカップ負けたぞと

言われようと、

わがままに

自分のプレーをしろ」


というアドバイス。


完全に一致しています。

つまり、

「自分さえ目立てば、

自分がゴールを

決めることができれば


(W杯で個人的に目立てば

欧州のビッグクラブの

目に留まるので)


それで万事OK

チームが勝とうが負けようが

知ったこっちゃない。」


これが

本田圭佑という男の

醜悪な実像で、

本田がブラジルW杯前に

優勝宣言したのは、


当時、

ザックジャパンの内田篤人選手ら

複数の選手たち

あるいは

サッカー日本代表サポーターの中に

「現実的に

ブラジルW杯で勝つためには

攻撃的なポゼッションサッカー、

いわゆる

自分たちのサッカーでは難しい、

やはり、

しっかりと守って行かないと

W杯では格上の強豪に勝てない、

自分たちのサッカーを

ごり押しする奴らは

勝つことよりも

自分たちのサッカーをすることを

優先させるのか?」

という主張が存在したため、

そういう

内田篤人選手らの主張を

封じ込め、


「日本代表が

勝とうが負けようが

どうでもいい、

自分がゴールを

決めることだけが大事」


という

本田自身の本音を隠ぺいするため

本田は

「自分たちのサッカーをして

ブラジルW杯で優勝する」

というデマを垂れ流したわけです。

そしてこういう

日本国民を裏切り、嘲笑し続けた

頭のおかしな男を

ひたすら美化、絶賛し、

本田の醜悪な正体を

意図的に

徹底的に隠ぺいし続けたのが


木崎伸也、元川悦子、

八反誠、大木勇、

金子達仁、杉山茂樹、

その他大勢の

日本の

頭のおかしなスポーツライター

頭のおかしな

スポーツマスコミ関係者どもです。


その

日本国民に対する犯罪者の

本田圭佑ですが

W杯後ほっとしたのか

朝鮮学校を

サプライズ訪問↓しています。


http://news.livedoor.com/article/detail/15041631/

「日本代表を終わらせた

ベルギー戦の

俺のコーナーキック見たか?」


とでも

報告に行ったのか?

というのは

私の思い過ごしでしょうか。

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劇的な幕切れのきっかけとなった

本田のコーナーキックの判断に、

かつてミランやレアル・マドリー、

イングランド代表などを率いた

名将ファビオ・カペッロ氏が異論を唱えている。

ワールドカップの試合を放送している

伊『メディアセット』の討論番組に

ゲスト出演したカペッロ氏は

「私が日本代表監督なら、

本田の首根っこに掴みかかって

怒っていただろう。

もうすぐ94分(で延長戦間近だった)。

本田がコーナーキックを蹴ると、

そのままクルトワがキャッチして

数秒後にはカウンターアタックに移った。

彼はボールをキープして

ホイッスルを待たなければならなかった。

純粋に無責任だ」



本田のコーナーキックを糾弾した。

▲以上の文章を

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279461-footballc-socc

↑の記事から抜粋引用。

サッカーW杯ロシア大会の対ベルギー戦で

後半終了直前に

本田圭佑が蹴った

コーナーキック(CK)のボールが

ベルギーのゴールキーパー(GK)に直接わたり、

そこから

日本代表はカウンターを喰らい

決勝ゴールを決められ

ベルギーに敗れました。

冒頭に引用した記事のように

本田のあのCKに対し、

イタリアの名将カペッロ氏は、

「無責任極まりない」

と厳しく批判する一方、


二〇一〇年の南アW杯に際し、

当時の岡田武史監督の

守備的な戦術を批判し

「負けろ、日本。未来のために」



「週刊朝日」誌上で喚いた

日本の

反日コリア系スポーツライターの草分け

金子達仁は↓のコラムで

https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20180706s000023CF110000c.html

本田圭佑を擁護していますが、

私は

「本田圭佑は犯罪者である」

と主張する立場から

イタリアの名将カペッロ氏と

反日コリア系スポーツライターの草分け

金子達仁


どちらの主張に正当性があるか

検証してみます。

(「本田圭佑は犯罪者」

の意味は、

私の書く文章をすべて読めば

分かります。)


日本のサッカーファン、

サッカー日本代表サポーターの皆さんなら

本田圭佑が

前回ブラジルW杯の前に、

「自分たちのサッカーをして

ブラジルW杯で優勝する」

と公言し、

他の日本代表選手に対しても

それを強要していたことを

憶(おぼ)えていると思います。

その

★優勝宣言をした本田圭佑★



二〇一四年ブラジルW杯の

対コロンビア戦で何をしていたか?


以下に、

フットボール批評14に掲載の

イタリア在住スポーツライター

宮崎隆司さんの記事から

抜粋引用します。

(記事が書かれたのは

今から2年前の二〇一六年です。

宮崎隆司さんは、

鹿島アントラーズの

金崎夢生選手に対する

韓国人Jリーガー

キムミンヒョクの試合中の

「顔面踏みつけ」に関し

イタリアのマスコミ関係者の間では

キムミンヒョクの暴力行為は

「8カ月以上の出場停止、

もしくは

永久追放でも全くおかしくない。」

というのが

一般的な見方だったことを

明らかにするなど、

日本の

異常なサッカーマスコミ関係者が

絶対に書かない記事を

書いてくださっていて、

イタリアの著名な

プロサッカー指導者の方々と共に、

サッカー日本代表関連の試合を始め

日本国内外の様々な試合のプレーを

具体的に細かく分析し、

フットボール批評や

自著

「守り方を知らない日本人」

「世界が指摘する

岡田ジャパンの

決定的戦術ミス」
等において

貴重な助言をしてくださっています。

ちなみに、

イタリアでは

「永久追放でも全く不思議ではない」

とされた

キムミンヒョクの顔面踏みつけに対し

Jリーグは驚天動地の

四試合出場停止!!!!で

済ませています。)



▼以下、引用です。



日本代表が

来たる2018年のW杯に出場し、

そこで一定の成績を

残すためだけでなく、

今はまだ若いサッカー少年たちが、

これから生を受ける

今はまだ見ぬ子供たちが、成長し、

いつかW杯ベスト4の一角を占め、

あるいはファイナリストに名を連ね、

もしくは

世界の頂点に立つ日が来るとすれば、

その将来のために今、

本田は代表から

除外されなければならない。

中略

なぜか。

なぜW杯2018年大会を

2年の後に控えた今、

世間一般では

「日本代表の大黒柱」

とされる本田を

「外せ」と主張するのか。

その具体的な根拠を、

様々にある実例の中から選び、

主として過去2年をまたぐ2つの例を

図解で示すことにより明らかにする。


2014年W杯ブラジル大会

日本VSコロンビア(1-4)

中略

あの53分58秒。

敵陣内でドリブルを仕掛けるも

DFに阻まれた本田は、

ボールを奪われた場所から

相手陣内のさらに深い位置へ

ダラダラと歩を進めている。

自らが奪われたボールを

奪い返そうとする素振りは微塵もない。

その1秒後の状況はこうである【図2】。


瞬間、こう呟(つぶや)くしかなかった。

「一体何様のつもりなんだ・・・・・」

とはいえ、

ボールを奪ったコロンビアは

そこから速攻を仕掛けたわけではなく、

その攻撃が完結するのは54分30秒。

あの2-1とされる場面。

本田のボール逸失から32秒後である。


したがって、

本田がボールを失ったこと自体が

失点に直結したとはもちろん言わない。

中略 

しかし最たる問題は、直後に

「自らが奪われたボールを

奪い返そうとする素振りは

微塵もない」

のみならず、

件の

「32秒もの間に

本田がやるべき仕事を

一つとしてやっていない

という事実」

だ。

中略

カテゴリーの上下を問わず、

ポジションがどこであるかも問わず、

ボールを失った選手は

それを挽回しようとするのが普通だが、

素人が集う終末の草サッカーではなく

W杯の舞台で

代表の大黒柱とされる本田は

なぜそれすらしないのか?


これだけの怠慢が

一体どうして許されるのか?

加えて、

試合を決定づけるコロンビアの3点目でも、

その失点の発端となっているのは

他ならぬ本田だ。

2失点目と同じようにボールを失い

(80分55秒)、

しかし

この直後にはそれなりに

守備らしきことを

しようとはしているが、

いかんせん

その守り方を完全に間違っている。

つまり、

やるべき仕事を

日本の大黒柱とされる選手が

やっていない。

できていないのだ。

さすがにこれだけの

サボタージュをやったのだから

次はないはず、

少なくともしばらくの間は

代表から遠ざかるのではないか

と思ったのだが・・・・。

しかし本田はその後も、

たとえ所属クラブで

散々なプレーを続けていようとも、

代表戦となればさも当然とばかりに

招集メンバーに名を連ね続けていく。

しかも、ほぼ全ての試合に

先発し続けていくことになる。


中略

2016年3月(29日)に行われた

W杯2次予選「日本対シリア」でも、

本田の

守備における杜撰さは

際立っていた。

その詳細は

本誌フットボール批評11に

記した通りである。

2014年W杯、ザッケローニ監督

2014年11月、アギーレ監督

2016年03月、ハリルホジッチ監督

2016年10月、同上

少なくとも直近の2年において、

いかに監督が代わろうとも

本田のプレーが

その本質的な部分で

変わることはない。

後略



▲以上、抜粋引用終わり。



「自分が保持していたボールを

敵に奪われた直後、

そのボールを奪い返そうとする

素振りを微塵も見せない」

という

本田圭佑のプレー面における

際立った特色を

宮崎隆司さんは

2014年ブラジルW杯

対コロンビア戦以外にも

数多くの実例を挙げ

指摘してくれていますが、

サッカーの試合において

敵にボールが渡り、

攻守が入れ代わった瞬間に

敵のボール保持者に対して

一番近くにいる味方の選手が


(言うまでもなく、

ボールを奪われた味方選手が)

体を寄せて

厳しくプレッシャーを掛ければ


「パスコースを限定させる」等

敵のボール保持者のプレー選択の幅を

大きく制限することができます。

その逆に、

本田圭佑のように

ボールを奪われた張本人が

その直後に

ボールを奪い返そうとせず

(敵のボール保持者は当然

日本のゴールに向かって

前進してくるのに)


ダラダラと意味もなく

敵のゴール方向に歩いたりすれば

敵のボール保持者の

自由度が格段に増し

視野が広がり

プレー選択の幅が格段に広がり、

それだけで

敵にゴールを奪われる危険性が

劇的に拡大するわけです。

実際に2014年W杯対コロンビア戦

日本の2失点(日本の2失点目、3失点目)は

いずれも

本田のボールロストが起点になっており、


その他の試合でも

本田のボールロストが

日本代表の

致命的な危機を招いた事例を

宮崎隆司さんは

数多く指摘してくれていますが、

以上の本田圭佑の

ブラジルW杯グループリーグ

対コロンビア戦での

日本代表チームにおける

守備面でのサボタージュの事例から

本田圭佑の

「ブラジルW杯優勝宣言」が

本心からものではなく

完全な「まやかし」であり、

「何らかの別の意図があってのもの」

であることが分かります。

次へ続きます。

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