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トンプソン・ルーク日本のために闘い続けた男

スポーツ文化
01 /29 2020
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球数制限強制派の狂気

平野美宇選手のお母さん、

平野選手を反日勢力から

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昨年のラグビーW杯日本大会で

ベスト8に進出する偉業を果たした

ラグビー日本代表のロック

トンプソン・ルーク選手(以下トモさん)は、


「自分のプレーは特別じゃない、

ディフェンスと

セットピース

(スクラム、ラインアウト)

努力、ハードワーク」




自分自身のプレーの特徴について

話していますが、


トモさんの一番すごいところは、

↓の動画にあるように、




自分のチームを勝利に導くためには、

たとえば、

「ここでトライを取らなければ負ける

でも

味方の選手がトライを取れない。」

という状況になった時に、

それまでの

ディフェンス、セットピース集中から

一転して積極的にトライを取りに行き

実際にトライを取り切るところ。


これが究極の

チームワークであり、

真の積極性だと思う。


つまり、

真の積極性とは、

チームの勝利に対する

責任感から生まれる。↓


https://www.jiji.com/jc/article?k=2019111900157&g=spo

「最後の一瞬まで、

自分のためではなく、

チームのために集中する。」


https://www.nikkansports.com/sports/news/202001180000967.html

「近鉄と日本代表。

そのジャージーを着ると、

きょうだいのような、

いろいろな人の思いを背負う。

それが誇り。」


「俺の仕事は

ゴールを決めることだから

守備はサボる」

「日本や

チームのためより

自分のため」


という

元サッカーの

本田圭佑や中田英寿が

論外であることは

言うまでもなく、


守備が主な仕事の選手であっても

「ここで決めなければ

自分たちが負ける」

という状況に

チームがおちいったら

トモさんのように

「追加点を

取られる危険性はないと

正確に状況判断した上で」

得点を奪いに行く。


そういう

真の積極性や

勝利に対する責任感を持つ選手が

サッカー日本代表に

いてくれればと思う。


かなり以前から

足首を酷く痛めていたのに

激しいW杯の試合や練習を戦い抜き

W杯が終わった後も

所属する近鉄ライナーズの試合に

シーズン終了まで出続け

試合や練習が終われば

常に足を引きずりながら

歩いていたトモさん。


義理人情の塊トモさんは

昔の日本人みたいです。


今の劣化した

一部の馬鹿な日本人には

トモさんを理解できないし、

トモさんを

被害者扱いするぐらいでしょう。

トモさんのケガが一日も早く

全快するよう祈りたいですね。

トモさん本当にありがとう、

お疲れさまでした。


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飯山陽さん無双

政治
01 /26 2020
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◆↓の動画の



1時間22分前後からご覧ください。

↑の動画の内容を
文字にしてみました。
中東&イスラム教の真実を
日本のマスコミの醜悪な正体を語る
飯山陽さん本当に凄いです。








NHKのニュース番組で

▼「英雄を米軍が殺害」というテロップ

▼アナウンサーが

「イランで絶大な影響力を持ち
英雄と呼ばれる実力者を
アメリカ軍が殺害しました。」
と発言

▼イラン情勢の専門家を自称する人物が

「ある種のヒーローとして
(ソレイマニは)扱われている」
「(中東に)元々存在していた
爆弾の導火線に
アメリカが火をつけた格好」
とコメント。




◆以下、飯山陽さんの解説



NHKを始め

日本のマスコミの

「米国によるソレイマニ殺害」



ニュースは完全に

イランの体制側に立った主張。


我が国がイランの同盟国で

我々日本人がイランに

地獄の果てまでついていく

という

立場であれば構わないが、

我が国は米国の同盟国で、

日本は

サウジアラビアや

UAEといった

中東におけるイランの敵対国に

石油を依存しているのに

公正中立を掲げているはずの

我が国のマスコミが

ひたすらイランの体制側に立って、

イランを正当化するのはおかしい。


日本のTV番組の

ワイドショーやニュースに出てくる

中東の専門家は全員「反米」である。


反米でない立場の学説を

日本の中東学会で

唱えることは不可能。


私(飯山陽さん)は

反米でも親米でもないが

明確な反米の立場に立たない

私(飯山さん)みたいな説は

日本の中東学会からはボコボコにされる。


日本のTVが

中東の政治情勢に関する報道をする際に、

「~大学教授」等の肩書を持つ

中東の専門家が、

その報道内容に

お墨付きを与えるため出てくるが

何で、

イランのソレイマニを

米国が殺害した事件に関する報道が

反米に偏っているのかというと


NHKと

反米学説を唱える

日本の中東学会が

タッグを組んで

ひたすら

「結局アメリカが悪いんだ」

というためだけの報道をするから。


問題は何かって言うと

「とにかくアメリカが悪い」

っていうためだけの

報道になっていて

それ(アメリカが悪い)に

都合の悪い事実は

全部見なかったことに

されている。


(ソレイマニが殺害され)

SNSにはソレイマニの死を喜ぶ

イランの人たちの声や


(ソレイマニを殺害した)

トランプ大統領に対する

イランの人たちの感謝の声があふれ、

「イラン人はソレイマニが大嫌い」

というハッシュタグを

つけたツイートがなされている

その理由は


イランには言論の自由が皆無で

イランの革命体制を批判すると

逮捕されたり

すぐに処刑される。

イランという国は

イスラム革命体制という

非常に特殊な体制の国で、

その特殊な体制を維持するために

革命防衛隊という組織が存在し、

「軍隊によるクーデター阻止」、

一般のイラン国民の

反体制運動を弾圧することを

最大の任務としている。


▼英雄ソレイマニの正体とは

イラン革命後の体制に反逆する

イランの民衆を皆殺しにするのが

革命防衛隊=ソレイマニの主任務

▼イラン国内外の反体制派にとって
ソレイマニは英雄などではなく
独裁的なイラン革命体制の象徴

▼イランの近隣諸国では
ソレイマニは最凶のテロリスト

▼昨年の十一月半ばから
イランで起きた反体制デモで
二週間で一五〇〇人の民衆が
革命防衛隊=革命体制によって
殺害され、
イラン革命政権樹立以降の
四〇年間で
これまで革命防衛隊によって
どれほど多くのイラン国民が
殺害されたかは不明。

その革命防衛隊の大物である
ソレイマニが
イラン国民の多くに
嫌われるのは当然。

ところが
反米原理主義の
日本のマスコミによると
ソレイマニは英雄、
アメリカは極悪となる。


日本のTVマスコミに出てくる
飯山陽さんのような
例外中の例外を除いた
すべての日本の中東研究者は
「世界はアメリカ帝国主義に
支配されていて
アメリカに抑圧されている
可哀想な弱者が全員連帯して
力を合わせてアメリカを
打倒しなければいけない」

本気で信じている。
そして、
そのアメリカに抑圧されている
弱者の中には
日本人も含まれていて
イスラム教徒も
弱者だと考えている。
だから
イスラム教徒は常に弱者で
常にイスラム教徒に
味方しなければならない
というポジションを
すべての日本の中東研究者はとる。
だから
イスラム教徒がテロを起こしても
「いやいや、
あれは本当の
イスラム教徒じゃないんだ
イスラム教徒は本当は
素晴らしい人たちなんだ。
イスラム教は
平和の宗教なんです。」
とか言って
カバーすることしか
日本の中東研究者はしない。
それで、
「イスラム教徒は
アメリカの帝国主義打倒のために
連帯すべき仲間ですよ」
っていうことだけを
ひたすら言い続ける。
っていうのが
日本の中東学会のならわし。


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上野由岐子さんという奇跡

スポーツ文化
01 /25 2020
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北京五輪の女子ソフトボールで

金メダルに輝いた

日本代表のエース

上野由岐子さんの言葉↓








(決勝戦で戦った米国の

四番打者ブストスとの

対戦について)


多分いつもの自分だったら

勝負していたんじゃないかな、

今度はねじ伏せてやりたいな、

そういう思いも正直あったので、


(準決勝で

ブストスに上野さんは

ホームランを打たれ

日本は米国に負けていたが、

三位決定戦で

日本が豪州に勝ち、

再び決勝戦で日本が

米国と戦った。)


でもブストスと

勝負してたわけではなかった。

やっぱり日本対アメリカという

日の丸を背負ったチームとして

戦ってたわけなんで、

自分だけ特別3試合投げて

苦しかったわけじゃないんですよね、

自分はピッチャーとしての仕事が

投げることであって、

自分は自分の仕事を

全うしただけであって、

ショートだったり、

キャッチャーだったり、

いろんなところで、

与えられた役割っていうのを

必死になって、

こなしている仲間がいるんですよ、

勝つためにはここで勝負じゃない、

ブストスとの勝負よりも、

自分はこの試合に勝ちたい、


(上野さんはブストスを敬遠し、

満塁のピンチを切り抜けた。)








上野由岐子さんを見れば、

サッカー日本代表が

W杯で勝てない理由が

よくわかります。


サッカー日本代表には、

チームが勝つことよりも

「自分が目立つことのほうが大事だ」



考える愚か者が

存在するから勝てないのです。


スポーツライター玉木正之のように

近代スポーツの歴史を改ざんする

不気味で邪悪な

左翼イデオロギーの狂信者が

我が国では後を絶たないので

ご存知ない日本国民は多いですが、


サッカー、ラグビーその他の

近代スポーツの起源は

十九世紀の

英国パブリックスクールの名門

ラグビー校における

トマス・アーノルド校長の

教育改革にあり、

アーノルド校長当時

ラグビー校に在籍し、

アーノルド校長を深く尊敬する

英国の作家トマス・ヒューズの小説

「トム・ブラウンの学校生活(岩波文庫)」

には

当時パブリックスクールで行われていた

クリケット、サッカー、ラグビーその他の

チームスポーツ競技について

↓のように書かれています。








「それ(クリケットやフットボール)は

自己を滅し切った

ゲームでなければならない。

それは個人を

十一人の一団の中に

融かし込んでしまう。

かれは自分が勝つために

戦うのではなくて、

自分の組(チーム)が勝つために

戦うのだ。」


「・・・個人が勝つのを目的にして、

自分の組(チーム)が勝つのを

目的にしないゲームに比べて、

フットボールやクリケットが

ずっと優れたゲームである訳は

そこにあるのです。」








戦後民主主義と

左翼リベラリズムに毒された

今の日本の

狂ったマスコミ



狂ったスポーツマスコミ関係者が

日本のチームスポーツ競技を

弱体化させる目的で垂れ流す


「個性だ、エゴだ、自己主張だ」

という

デタラメなプロパガンダに

騙されることなく

近代スポーツの起源である

十九世紀英国の

パブリックスクールにおける

チームスポーツの理想に

忠実であり続けた

上野由岐子さんが

北京五輪で金メダルに輝いた。

これは奇跡であると同時に

必然だったんですね。


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三橋貴明こそビッグブラザーを招き寄せる死神

政治
01 /22 2020
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死神・三橋貴明と

中核派に操られる山本太郎の

猿芝居↓




森羅万象の歴史家さん

http://oncon.seesaa.net/article/472166633.html

↑のブログで指摘するように

過去の歴史を振り返ると、

米国共和党フーバー政権(保守)の

緊縮経済政策によって

米国経済が破たんした結果、


「米国民主党の

フランクリンDルーズベルト政権」


(第二次大戦後、ヴェノナ文書↓によって、

https://ja.wikipedia.org/wiki/ベノナ

旧ソ連のスパイたちに

当時の米国民主党

フランクリンDルーズベルト政権が

乗っ取られていたことが

明らかにされた。)


政権を奪取し

大規模な公共事業を

ニューディール政策によって実施し、

米国経済を劇的に復活させ、

米国民の支持を得、

世界戦争に突き進んでいった。


また、

国民社会主義ドイツ労働者党

ヒトラーのナチスドイツ


第一次世界大戦の敗戦と

その後のヴェルサイユ条約によって

壊滅的な打撃を受けたドイツ経済を

アウトバーン建設などの

大規模な公共事業によって

劇的に回復させ

ドイツ国民の圧倒的な支持を受け、

第二次世界大戦へと邁進した。


これと全く同じことが

今の日本で起きようとしている、

すなわち、


自民党政権による

消費増税と緊縮経済政策によって

日本経済が壊滅状態に向かいつつある中、

三橋貴明や藤井聡といった

詐欺師連中


山本太郎という

山本太郎は中核派の支援候補

中核派を背景にもつ、

極左の反日売国奴を担ぎ、

デフレ下の経済政策としては正しい

MMT理論を教え込み

極左政権の成立を目論んでいる。


渡邊哲也さんその他一部の

良心的な経済評論家は

財務省その他、

中央省庁の高級官僚の中に

消費増税を強行し、

緊縮政策を続けることで

日本経済を意図的に破たんさせ、

政権交代(革命)を目論んでいる

極左が存在する可能性を

指摘しているが、


日本経済を

破たんさせることが明らかな

消費増税を

財務省の役人が強行した

その動機
に関して

三橋貴明は、


「消費増税を強行した

財務省の役人は

出世できるから。

出世が目的で

財務省の高級官僚は

多くの日本国民を

死に追いやっている。」


等という

荒唐無稽な説を唱え、


「消費増税を強行した

財務官僚の正体が

日本経済の破たんと

革命を

目論んでいる極左」


である可能性が高いことを

徹底的に隠ぺいしている。


その理由は、

消費増税を強行した

財務省の高級官僚と

三橋、藤井らは

政治イデオロギーにおいて

同志だからだろう。


キチガイじみた反米狂であることが

近年とみに明確になってきている

三橋貴明と藤井聡だが、

三橋や藤井が

安倍晋三氏に対し

理を尽くして

「消費増税の危険性」



訴えてきたはずだ。

(なのに何故、安倍晋三氏は

消費増税を強行したのか?)

というのは単なる

我々の思い込みだったのだ。


ヒトラーのナチスドイツも

極左の米国民主党ルーズベルト政権も

正しく

大規模な公共事業によって

壊滅的な状況にあった

ドイツ経済、米国経済を

劇的に立ち直らせた、

しかし、

その後ヒトラーのナチスドイツも

米国民主党ルーズベルト政権も

世界戦争を始めた。


大恐慌下において

正しい経済政策を実施した政権が

「社会主義者の戦争狂」によって

率いられていた
という

過去の歴史を鑑みれば、

在日コリアン山本太郎らが関与する

極左政権に

大規模な公共事業を

絶対に行わせてはならない。

もし、それが現実になれば

我が国は

日米同盟の解消に向かい必ず滅ぶ。

それぐらいのことが

三橋貴明や藤井聡に

理解できないはずはない。


旧ソ連の恐ろしい抑圧の

全体主義体制を風刺した

ジョージ・オーウェルの名著

ディストピア小説

「一九八四年」に出てくる

独裁者ビッグブラザーを

自身のブログの題名とし

その危険性に

警鐘を鳴らすような

ふうを装っている

三橋貴明こそ

新世紀のビッグブラザーを

我が国に招き寄せる

死神だったのだ。


我が国の破滅を避けるには、

自民党の佐藤正久さんのような

真の保守系政治家に

目の前にある危機に気づいてもらい、

大規模な公共事業や

財政出動を柱とする経済政策と

消費税の廃止を断行してもらうしかない。


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絶対王者・桃田賢斗選手健在

政治
01 /18 2020
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桃田賢斗選手関連

ブログ記事↓


桃田賢斗讃歌

桃田賢斗選手へのお願い







https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000069-dal-spo


桃田賢斗が退院「1日も早く元気なプレーを」

事故後、初コメント 身体面には異常なし




中略



桃田はマレーシアで交通事故に遭い、現地で入院。

15日に帰国し、

そのまま病院で精密検査を受けていたという。

所属会社によると、

検査の結果は「身体面に異常なし」。

このまま退院し、しばらくは静養するという。

また競技、練習などの

復帰スケジュールについては

現時点では未定とした。




中略



また亡くなったドライバーに対しても

「改めまして、今回の事故で亡くなられた

運転手の方のご冥福をお祈り致します」とし、

「当面は静養することになりますが、

心身の回復に努め、

1日も早く元気なプレーをお見せし、

支えて下さっているみなさまに

恩返しをしていきたいと考えています。

今後とも応援いただけると幸いです」とし、

直筆のサインをつけた。




後略







桃田選手怪我が深刻でなくて

本当に良かった^^

あれだけの事故にあって、

ご自身の精神的、肉体的ダメージもある中、

日本国民、ファンに対する

桃田選手の気遣い、思いやり、

本当に素晴らしいです。


ただ、

今回の事故に不審なものを感じる

日本国民は多いと思います。

二〇〇八年の北京五輪の時も

上野由岐子選手ら

女子ソフトボール日本代表選手の

皆さんが乗るバスが中国国内で

追突されるということがありました↓。

https://www.sponichi.co.jp/olympic/news/2008/08/07/kiji/K20080807Z00001140.html



7日午後、日本から到着した

北京五輪のソフトボール日本代表の選手や

役員ら19人を乗せたバスが

地元の警察車両に

接触される事故があった。




また、

プロボクシング元世界スーパーフェザー級王者

内山高志さんも世界王者として

当時全盛期の頃

タクシー乗車中に相当酷い追突を

一方的に受けたことがありました。


(何故か

殆ど報道されなかったんですが、

内山さんのブログ↓に

https://ameblo.jp/takashi-uchiyama/entry-12143005610.html

ご自身が書いていました。)


今の日本では、

「国家や民族の枠組」を敵視する

反国家、反体制、反日の

「地球市民的マスコミ

パヨクマスコミ」

によって、

「国の英雄、国家の英雄」

という言い方が

徹底的に検閲され

禁忌(タブー)になっているので、

多くの日本国民は

意識していませんが、

上野由岐子選手も

内山高志選手も

桃田賢斗選手も

今の日本以外の国の感覚では

完全に「国家の英雄」です。


その日本の国の英雄が三人も

追突されたり

一歩間違うと命さえ奪われかねない

交通事故に巻き込まれている。


(桃田選手が

事故にあったマレーシアは

中国人が非常に多いです。)


単なる偶然でしょうか?

国の英雄の五輪やW杯や

世界選手権における活躍や勝利が

その国の国民の精神に与える

プラスの影響は絶大です。


国民が元気になり、

「日本人ならできる」というように

国民が勇気や自信を

持つようになるのです。


そういう現象が、

日本国内外の

政治的&民族的な

アイデンティティに基づき

日本の国や日本人を

嫌いな人たちによると


(特に

日本国内のマスコミ関係者の中に

反日パヨク勢力、

反日地球市民勢力は

膨大です。)


「日本人のナショナリズムを煽って

危険だ

何とかしなければならない。


(日本のスポーツを

弱体化させなければならない)


ということになります。

国家の英雄を守るため、

今回の桃田選手が巻き込まれた

事故の原因に関する徹底究明と

再発防止の徹底的な対策を

国を挙げて行うべきです。


仮に、もし

日本国内外の反日勢力が

今回の桃田選手の交通事故に

関与していたとすれば

東京五輪へ向けて、


(事故を切り抜けて

桃田選手が

ほっとしているところを狙って)


桃田賢斗選手に対する

さらなる攻撃が

今後も計画される恐れがあります。

交通の移動手段は言うまでもなく

食事等に関しても危機管理の徹底を

(変なものを食べさせられたり

飲ませられたりしないように)


日本五輪委員会、

日本バドミントン協会、

桃田選手の所属先のNTT東日本、

関係機関各位の皆様の総力を挙げて

お願い申し上げます。


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多聞兵衛