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LGBT法案と岸田文雄の狂気

政治
06 /11 2023
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https://news.yahoo.co.jp/articles/fecf475f9b44a20c16098b0063ae8c6a5931a03a



↑の記事から



▼以下の文章を引用。



岸田自民党の〝大醜態〟LGBT法案、

有本香氏「政権与党の資格、能力がない」

島田名誉教授「事実上、『外圧』に屈した」


LGBTなど性的少数者への理解増進を目的とした法案は

9日の衆院内閣委員会で、与党修正案を、

自民党と公明党、日本維新の会、国民民主党などの賛成多数で可決した。



中略



「自民党は、女性や子供の安全を脅かし、

アイデンティティーを混乱させ、

果ては皇室の皇統をゆがめ、

破壊しかねない法案に

前のめりで突き進んだ。

政府与党には、

多くの懸念や危惧が

伝わっていたはずだが無視していた。

ようやく、

『国民の激しい怒り』に気付き、

野党案に抱き着いた。

国民の心情をくみ取るのが

政権与党の仕事だが、

まったくできていない」



中略



自民党は国会審議の前日(8日)になって、

日本維新の会と国民民主党との修正協議を開始した。

推進派がこだわっていた

「民間の団体等の自発的な活動の促進」を削除し、

「性同一性」を英訳の

「ジェンダーアイデンティティー」

に置き換えた。



後略



▲以上、引用




今から二十数年前の

二〇〇〇年前後にネットの某掲示板で

ジェンダーフリー論争なるものがありました。

ジェンダーフリーとは

今でいうジェンダー平等です。

当時、ジェンダーフリーの美名の下、

男女同室での着替えや、

男女混合騎馬戦などが実施されようとして

良識ある日本国民の批判の的となっており、

フェミニズムやジェンダー云々に関して

ほとんど知識がなかったブログ主も

日本社会に対する危機感から、

ジェンダーフリー反対の立場で

このジェンダーフリー論争に加わりました。

当初その掲示板では

ジェンダーフリー推進派が一〇名前後の人数、

反対派は私を含め二~三人で、

フェミニズムに関する知識を全く

ブログ主は持っていなかったため

論争が始まった当初は

劣勢を強いられましたが

当時、時間だけはあったので、

日本政策研究センターという

保守系のシンクタンクが出していた


「保守の立場から

ジェンダーフリーや夫婦別姓を

批判的に解説したブックレット」




取り寄せ、理論武装し、

延々と論争が続いていた折、

ひょんなことから

米国でベストセラーとなった、

ある

ノンフィクション、

ドキュメンタリー本の存在を知り

日本語翻訳版では絶版になっていた

その本をアマゾンで購入し、

その内容を

ジェンダーフリー推進派との論争の中で

引用したところ


ジェンダーフリー推進派は

全員が一瞬で逃げ出し、いなくなり

論争は唐突に終わりました。




ジェンダーフリー思想(LGBT法案)の

根源にある狂気が暴かれたため

フェミニストたちは逃げ出したのです。




そのドキュメンタリー本こそ

「ブレンダと呼ばれた少年(無名舎)」です。

ジェンダー平等思想(LGBT法案の根拠となる)は

フェミニストと呼ばれる人達によって

喧伝されていますが、


「ジェンダー平等思想」

=「LGBT法案」の根底にある狂気


に関して、

日本も含め、

全世界のフェミニストたちに絶大な影響を与えた

米国性科学の権威ジョン・マネー博士が

「男性性=男らしさ」に対する

憎悪と敵意に満ちた

完全な狂人だったことを暴露した

「ブレンダと呼ばれた少年(無名舎)」

から明らかにしていきます。








男女の性意識が、

主に先天的なものによるのか



(性別の自己認識は

生まれとともに

定まっているのか)、



主に後天的なものによるのか



(性別の自己認識は

社会的・文化的に

後から押し付けられるのか)、



という点に関して、

ジョン・マネーは、後者学説の

もっとも有名な主張者の一人でした。




(今般、日本の国会で可決された

LGBT法案の根拠となる

ジェンダー・アイデンティティーなる概念を

作った人物がマネーです。

日本のフェミニストたちは

「マネーのジェンダーアイデンティティと

近年のジェンダー平等には関係性がない」

等と言っていますがウソです。

マネーが行った、以下に紹介する

「双子の症例」が存在していなければ

ジェンダー平等などという主張も

今ごろ存在していません。)




実際、1960年代からマネーの理論、

つまり、

「自分が男か女かであるかという性自認は

社会によって後天的に

押し付けられているにすぎない」

という理論を背景にした

様々な手術(去勢・性転換)が

特にアメリカ国内で行なわれてきました。

そして、その理論を立証する上で、

きわめて重要な役割を果たしていたのが、

「ブレンダと呼ばれた少年」(無名舎、コラピント著)

というドキュメンタリー本に出てくる、


生後まもなく男性器にキズをうけた男の赤ん坊を

女として育てて、みごと成功したという事例
です。

ところが、一九九〇年代半ば、

その成功例として

マネーの理論を支えていた上記の事例が、

成長した手術対象その人の告白などにより、

大ウソであることが明らかになりました。


そのことを扱ったノンフィクションが

「ブレンダと呼ばれた少年」

(無名舎、コラピント著)です。








一九六七年、アメリカで

男性器の包皮切除手術に失敗した

生後八ヶ月の双子の男の子のひとりが、

近年、我が国で声高に叫ばれている

「ジェンダー平等」なる思想の根拠となる

「ジェンダー・アイデンティティー」

なる概念を作った人物

ジョン・マネー博士の勧めによって、

性転換手術を受け、

ブレンダという名前で女の子として育てられました。

性転換をすれば、女性の生殖機能を持つことができ、

正常な性生活をおくれるとマネーは説得しましたが、

実は、ブレンダは

「性別の自己認識は社会的・文化的に形成される」という



(「男らしさ、女らしさは社会によって

後天的に押し付けられる」

という)



マネーの学説を裏付けるための

格好のモルモットとして

利用されたにすぎなかったのです。



(以下、『双子の症例』とします)



マネーは、この『双子の症例』を

医学ジャーナルに発表し、自説の正当性を主張し、

キンゼーレポート以来の偉大な発見として

センセーションを呼びます。

だが、少女となった男の子のこころと身体は、

成長するにつれ重大な危機を迎えます…。








以上(▼から▲まで)の文章は、

近年、我が国の子供たちに

強制的に植えつけられようとしている

ジェンダー平等思想の根拠になっている

「ジェンダー・アイデンティティー」なる概念を作った

ジョン・マネーが行った

「悪魔の生体改造実験」の陰謀を暴いた

「ブレンダと呼ばれた少年」(無名舎)のレビューを

よりわかりやすく編集したものです。

近年、日本で声高に叫ばれている

「ジェンダー平等(LGBT法案)」

という思想の根拠となる

「ジェンダー・アイデンティティー」=「性の自己認知」



(自己の性別を内なる心がどう感じ、

意識するかを示したもの、

それは生得上のものではなく、

文化的・社会的に形成されるとする)



なる言葉をつくりだした

性科学の権威=ジョン・マネー博士は、

自分自身の少年時代を嘲笑とともに

「きっちりと密封された福音主義的な教義」

のもとで育てられた、

と振り返り、

マネーは恨みを込めながら

自分の父親のことをこう書いています。

果樹園に集まってくる鳥を

無慈悲に撃ち殺した野蛮な男。

割れた窓ガラスごしに

四歳の息子をむちで打ち、

虐待とも言うべき尋問をした男。

マネーは「父親との確執」によって、

「野蛮な男らしさ」に対する嫌悪感を

生涯いだきつづけましたが

マネーが八歳のとき

父親は持病の肝臓疾患で亡くなり

父親の死後、

マネーは母親と未婚の叔母たちに囲まれ、

きわめて女性的な環境で育てられました。

男性に対する彼女たちの非難は痛烈で、

それが一生涯マネーの精神に

多大な影響を与えました。




「私は自分が男であることに

罪の意識をおぼえ、苦しんだ、

そう、

卑劣な性である男の仮面を

かぶっていることに」




とマネーは自著に書いています。

その仮面とは、ペニスと睾丸のことです。

後年、不完全な男性器を持って生まれた

成人や幼児を大量に去勢し、

世界的な名声を得たマネーは当時を振り返り




「私はよく思ったものである。

家畜だけでなく、

人間の男も誕生時に去勢されたら、

世界は女性にとって

より良い場所になるのではないかと」




と語っています。



◆次回へ続きます




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↑の橋下が主催するネット番組の終了直前

突如、橋下徹自身の方から

「上海電力の件は入札だから、入札だから」と

上海電力謀略(日本国家転覆)に関して喚きだし、



(なぜ日本の発電事業への上海電力の参入が

日本国家転覆の謀略なのか説明すると

上海電力は

中国共産党の完全な支配下にある国営企業で

【これもご存じない方のために捕捉すると

中国では中国政府は中国共産党の下部組織

という位置づけです。】

🔶中国には

「中国政府がひとたび

『有事になった』

もしくは

『中国の国益が脅かされた』

と判断すれば

対中進出している日系企業も含めて

日本国内の全ての中国人および

中国政府の影響下にある組織、企業、団体等

すべてのヒト・カネ・モノを

中国政府が

合法的に完全な支配下に

強制的におくことができる

すなわち

戦時統制下におくことができる」

国防動員法という法律があり、

現実がどうあれ

「中国の国益が脅かされた」



独裁国家、全体主義国家の

中国共産党が

恣意的に判断すれば

国防動員法に基づき

上海電力はすぐに戦時統制下におかれ

日本国内への電力供給を中止

あるいは、

それ以上の日本国、日本国民に対する

敵対工作、破壊工作に

出てくる可能性があるからです。)




すぐに番組終了

ところが橋下徹の

上海電力謀略(日本国家転覆)を

ここまで一歩一歩確実に追い詰めてきた

ジャーナリストの山口敬之さんが

橋下徹のウソを速やかに指摘↓



この中で

橋下徹の

「国家転覆犯罪=上海電力謀略」に関して

公開質問状を叩きつけた。

「大阪市の咲洲メガソーラーへの

上海電力参入は入札だった」

という橋下徹の発言は大嘘で


咲洲メガソーラーに関して入札を行ったのは一回だけ

その一回に上海電力は参加しておらず、

参加したのは伸和工業と日光エナジー開発という

日本の会社ふたつのみ、

そして落札した伸和工業が10日後に

合同会社を設立、そこに上海電力が出資

上海電力が乗っ取り事業主となる。

ここに中国共産党配下の上海電力による

日本の電力事業へのステルス侵略完成。

ちなみに

橋下徹は大阪府知事時代、既に

当時の民主党政権時の総務大臣・原口一博と

日本の国をいかに転覆させるか



密談↑していました。

それはさておき

上海電力が入札に参加していなかった事実を

当時の橋下徹大阪市長が知らないはずはなく

あえて「あれは入札だから」と

自ら墓穴を掘る大嘘をついたことからも

橋下徹が相当あせっていることがわかります。


さらに

橋下徹は当該ネット番組の中で

WTOルールを持ち出し、

「国籍を問わず特定の企業を

咲洲メガソーラー事業の入札から

排除することはできない」

と弁明、

ところがどっこい

その当の上海電力が

自社のホームページで

「咲洲メガソーラーは

大阪市の招致によって

参加した」


と明言。



以下、山口敬之さんの橋下徹に対する

三つの公開質問







その1

上海電力の参入が入札だと言うなら

その入札日時と内容を明確にせよ。


その2

上海電力を

大阪の発電事業に参加するよう

要請、招致した当時の

大阪市の責任者・当事者を明らかにせよ。


その3

橋下徹は上海電力関係者と

二〇一三年九月~二〇一四年三月までの間に

何回面会したか?明らかにせよ




▲以上、



橋下徹は

「大阪市の入札に

参加している企業を

全て把握するのは無理」




「きちんと法整備をしていなかった国の責任」



だとか

見苦しい言い訳を連発していますが

沖縄の基地問題に関する

橋下徹の過去の自著

「沖縄問題、解決策はこれだ!」

における発言↓と







沖縄はいまは、

普天間基地の辺野古移設に

様々な抵抗を仕掛けていますが、

防戦一方です。

防戦だけでは事態は開けません。

やはり攻撃に反転しなければならない。

「沖縄の独立」

「沖縄の港を中国に貸すこと」

を問う住民投票は、

沖縄の反転攻勢のきっかけになるでしょう。



中略



ケンカをするなら、

最後は覚悟、気迫です。

「政府与党や本土の国民が

沖縄の主張に一切耳を

傾けてくれないのであれば、

沖縄の方から日本にさよならを言い渡す。

そして日本が一番嫌がること、

すなわち

沖縄に中国の拠点を作ることに

本気で取り組むぞ」

という覚悟と気迫を持って、

政府与党や本土と交渉しなければ、

政府与党や本土を動かすことはできない。







先にご紹介した↓の動画を見れば



橋下徹が、

日本国国家の転覆を意図する

狂った無政府主義者(アナーキスト)

としての

アイデンティティに基づき

中国共産党の支配下にある

上海電力を日本の発電事業に参入させ

再生エネルギー付加税として

年間2兆円といわれる日本国民の税金を

上海電力=中国共産党に吸い上げさせ

さらに

中国共産党が成立させた

国防動員法を利用し

日本の電力供給に致命的な悪影響を与える

日本国家転覆工作を実行に移した
ことは

誰も否定のしようがありません。

狂ったアナーキスト橋下徹の逮捕

あるいは

橋下徹の国外逃亡は

目前に迫っていると見て

間違いないでしょう。


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大谷翔平が萩野公介惨敗の原因を教えてくれる

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10 /02 2021
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「狂人=鷲田康」らの暗躍に巨人・原監督は気づいているのでしょうか?

筒香さん、菊池雄星さんへ

八村塁、阿蓮選手兄弟に気づいてほしいこと

古賀稔彦さんから日本国民へのメッセージ

頭のおかしな石田雄太と球数制限強制派

球数制限強制派の狂気

イチローと貴乃花のフィールドオブドリームス













リオ五輪後からの五年間に

「あること」が起きていなければ

萩野公介君は二〇二一年の東京五輪で

複数の金メダルを確実に獲得していたはずだと

私は考えているので、

メダル獲得数ゼロに終わった萩野公介君は

惨敗だったとあえて言わせてもらいますが、

(ネットに出ている情報↓を見ると

https://dot.asahi.com/wa/2021090900023.html?page=1
https://dot.asahi.com/wa/2021090900023.html?page=2

萩野公介君の師匠である平井伯昌さんや

萩野公介君ご本人は

東京五輪での結果を

惨敗とはとらえておらず、

逆に、めでたしめでたし

みたいな感じのようです。)


萩野公介君が惨敗した原因について

大谷翔平選手が教えてくれました。




↑の動画から

大谷翔平選手の言葉を

以下に引用しました。







🔶インタビュアー

野球一色の生活、それは自然なことですか?

(大谷翔平選手が球場と自宅の往復以外、

シーズン中ほとんど外出しないことについて)


🔷大谷翔平選手

自然なこと?

他に何があるんですかね?逆に。

球場にご飯が作られているので、

むしろそれを食べるというのが

普通じゃないかなと、

僕はそう思っているので、

まあ、もちろん、

ご飯食べにいったりとかしますけど、

毎回毎回外に出るほうが

普通じゃないんじゃないかなっていう。

余計なことを考えずに

野球に集中できるというのも

もちろん

いいことじゃないかなと思いますね。




▲以上、引用終わり



打者と投手の二役をこなす大谷翔平選手は

練習と試合で疲労した身体を休めるため

余計なことを考えず野球に集中するため

シーズン中は極力外出を控え、

夕食も球場で食べています。

それに対して、

競泳で複数の種目をこなす

萩野公介君の

普段の過酷な練習内容と

そこからくる肉体的、精神的疲労は

もしかしたら

二刀流の大谷翔平選手よりも

激しい可能性があると思われますが

萩野公介君のリオ五輪後の日常は

↓みたいな感じだったようです。

以下、週刊誌の記事から引用です。







二〇一七年一月、港区のふぐ料理店にて。

『とんねるず』の木梨憲武らと会食するなど、

萩野は芸能界の人脈も広い




中略



リオ五輪競泳男子400m個人メドレー

金メダリストの萩野公介(25)が、

シンガーソングライターのmiwa(29)と

今秋に結婚することがわかった。

miwaは妊娠しており、

今冬の出産を予定している。




中略



二人の出会いは、’16年10月。

それぞれ別の仕事でNHKを訪れた際に、

偶然知り合ったという。




中略



だが、先にアプローチを始めたのは

萩野ではなくmiwaのほうだった。

「タイプの女性を前に緊張して

タジタジだった萩野に対し、

年上のmiwaは積極的でした。

彼女は出会って2ヵ月も経たないうちに、

自身がナビゲーターを務める

ドキュメンタリー番組

『オン・マイ・ウェイ!』(NHK Eテレ)の

対談相手として萩野を招待。

そこから二人は食事に行く仲になり、

’17年の夏頃、交際を始めたそうです」

(前出・芸能プロ幹部)




中略



二〇一九年九月上旬、

都内のプールで練習を終えた萩野は

愛車のアウディで街中へ




https://friday.kodansha.co.jp/article/65853











「萩野さんは芸能界に友人が多く、

以前のような水泳漬けの生活ではありません。

現在のタワマンに住んで

ドイツの高級車に乗る生活は、

両親には派手に見えてしまうかもしれませんね。

手塩にかけて育ててきたのに、

miwaさんが息子を変えてしまったと

感じたとしても不思議ではないでしょう」

(水泳関係者)




https://www.excite.co.jp/news/article/Jprime_16041/
https://www.excite.co.jp/news/article/Jprime_16041/?p=2
https://www.excite.co.jp/news/article/Jprime_16041/?p=3
https://www.excite.co.jp/news/article/Jprime_16041/?p=4











萩野さんは2017年に

miwaちゃんと交際し始めて、

成績が低迷してしまいました。

彼女は小栗旬さん(36才)、

田中圭さん(35才)、

綾野剛さん(37才)らと

同じ芸能事務所。

所属タレント同士が

家族のように交流する

アットホームな環境なため、

必然的に、萩野さんも

華やかな交友関係の中で

生活することに。




https://www.news-postseven.com/archives/20190904_1445649.html/2











萩野公介は引退後

「オンラインサロン事業」へ?

ファンからは賛否も




中略



TOPページには、

萩野のメッセージとして

「レコードにもA面、B面があるように、

『萩野公介』を構成している要素は、

(水泳の)他にもたくさんあります」

とつづっている。




中略



萩野を起用経験がある、

あるテレビ局スポーツ番組関係者は

「ほかのメダリストのように、

水泳を教えたり、

解説の仕事もしながら、

自身の栄光と挫折の経験談を

独自で語っていきたいようです。

昔なら講演会で全国回りでしたが、

今はホリエモンやメンタリストDaiGo、

キングコング西野亮廣らが

オンラインサロンで

月収数億円といわれる時代。

彼ならそこを目指せるでしょう」

と話した。




https://www.news-postseven.com/archives/20210904_1689250.html?DETAIL



▲以上、引用すべて終わり。



「レコードにもA面、B面があるように、

『萩野公介』を構成している要素は、

(水泳の)他にもたくさんあります」


という萩野君の言葉が

何よりも雄弁に物語っているように

試合と練習で消耗した身体を

休ませることを最優先し

シーズン中は極力外出を控え

余計なことは考えず野球に集中し

野球史に残る偉大な業績を残した

大谷翔平選手とは対照的に

元々は田舎の純粋な競泳少年だった

萩野公介君は

miwaという芸能人の

積極的なアプローチにより

miwaと交際を始めて以降、

日々の過酷な練習で

極度に疲労した体にムチ打ち、

miwaや芸能界関係者と

夜の街を連日徘徊し、

(ご両親とは疎遠になり)

浮世離れした芸能界関係者との

付き合いの中で

競泳以外の

余計なことばかりすり込まれてしまい

世の中には

地道で苦しい競泳の世界よりも

もっと楽しく、気持ちよく、派手で、

楽に大金を稼げる世界がいくらでもある

ということを教え込まれ

「東京五輪での複数の金メダル獲得」

という目標に対するモチベーションが

無意識のうちに低下してしまい

極度の不調に陥りながらも

現役の競泳選手として活動しながら

オンラインサロンの運営を計画していた

という感じでしょうか?

これは本当に恐ろしい話で、

他人事ではなく

もし、

大谷翔平選手と米国で

常に行動を共にしている

水原一平通訳がおられないで、

仮に大谷翔平選手が

一人で米国で生活していたら

大谷翔平選手の周囲には恐らく

石田雄太、松原孝臣、鈴木忠平、

その他

スポーツグラフィックナンバー系の

反日鬼畜左翼系スポーツマスコミ関係者や

反日鬼畜左翼系の

スポーツマスコミ

あるいは

反日鬼畜左翼系の

マスコミ関係者と裏でつながっている

若い女の芸能人や

若い女のマスコミ関係者等

野球とは関係のない様々な人間が

四六時中うろつきまわり

大谷翔平選手に対して

「八甲田山 死の彷徨」その他の

反日鬼畜左翼本を読ませたり↓、

萩野公介君は反日鬼畜勢力のおもちゃにされた

大谷選手が何らかの

被害者意識に取り憑かれるような

キモい思想で大谷選手を洗脳したりして

大谷翔平選手は

野球だけに集中することができなくなり、

「『米メジャーで二刀流を成功させる』

というのは

本当に自分の夢だったんだろうか?」


みたいな

迷路に迷い込み、

今頃は

大谷翔平選手が引退に追い込まれ

オンラインサロンの運営を

考えていた可能性があります。

どんなに厳しい練習に対しても

一切の弱音を吐かずに

強い意志で立ち向かっていく

真面目で責任感の強い

萩野公介君本来の人柄


誰よりも知り尽くしているであろうからこそ

萩野君の師匠である平井伯昌さんの

東京五輪後の手記を読むと

萩野君の不調の原因に関して

「公介の

『五輪で金メダルを獲る』という夢は

誰かに植え付けられたもの

ではないのか」


とか

「公介は

周囲の期待に

応えようとしすぎていた」


とか

まるで

日本の狂った

反日鬼畜左翼系スポーツライターどもの言説を

そのまま口移しされたような

文言が目につきますが

miwaと交際後に激変した

世界の頂点を目指すアスリートに

全く相応しくない

萩野君の練習時間外の日常生活に関して

スポーツマスコミ関係者や

平井伯昌さんがまったく触れないのは

異常としか言いようがなく、

むしろ、

そこから目を逸らさせるために

萩野公介君の周囲の

日本の狂った反日鬼畜左翼系の

スポーツマスコミ&マスコミ関係者どもが

組織的に総力を上げて

真面目で純粋すぎた

萩野君や平井伯昌さんを騙し

「萩野公介の

『五輪で金メダルを獲る』という夢は

誰かに植え付けられたもの」


とか

「萩野公介は

周囲の期待に

応えようとしすぎていたため潰れた」


とかいう

スポーツグラフィックナンバー系の

反日鬼畜左翼スポーツマスコミが好む

ストーリーを捏造し、

(萩野公介君の東京五輪で

複数の金メダルを獲るという夢は

〝誰かに植え付けられたもの〟で、

萩野公介君の本当の夢は

「オンラインサロンで

村を作ること↓」

https://nogiha.jp/about

だったそうです。

ホンマかいな。

それこそ誰かに

植え付けられたものじゃないの?

miwaと交際して

バカな芸能人と

付き合うようになって

村を作りたくなったとしか思えん。)


平井伯昌さんと萩野君に

刷り込んだのではないかと

私は考えます。

「東京五輪で

萩野公介が金メダルを大量に獲得すれば

日本人のナショナリズムを煽って危険だ」


と狂信する

日本国内の反日鬼畜勢力どもは

(反日鬼畜左翼と反日の在日コリア人たち)

恐らく

萩野君がリオ五輪で

複数のメダルを獲った直後から

あるいは

アジア大会で萩野君が金メダルを

大量に獲得したのを目の当たりにして

「東京五輪で

萩野公介の金メダル大量獲得を

何としても阻止しなければならない」


と狂信し

在日コリア系の芸能人等も総動員し

組織的、計画的に動き、結果的に

萩野公介君を潰すことに

成功したのではないか。

それが私の結論です。

もういちど言います、

萩野公介君、

君の周囲には

反日鬼畜左翼マスコミ関係者と

反日の在日コリア人が大量繁殖しています。

そいつらとの関係を断って

ご両親のもとに帰ってください。


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瀬戸大也選手は洗脳されていた

政治
09 /04 2021
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スポーツグラフィックナンバー984

二〇一九年八月二十九日 瀬戸大也

「誰のためでもなく、自分のために」

(執筆者スポーツライター田坂友暁)から

以下の文章を抜粋引用







前略



そして、もう一つ、

成長を促す大きな気づきがあった。

17年に

飛び込み選手だった馬淵優佳と結婚し、

長女も生まれた。

守るものができたことで、

瀬戸のなかにも家族のために、

という言葉が生まれた。

それは、いつしか

もっと多くのものに波及していく。

ファンのため、チームのため、日本のため。

どれもしっくりこなかった。

白血病で闘病中の池江璃花子のため、

不調で代表落ちした萩野公介のため。

それが今回の活躍の理由かと言われると、

それもまた違う。

「そもそもは自分のためですよね。

そのなかで、

家族にメダルを持って帰れたらいいし、

応援してくれる人たちが

喜んでくれればいいだけ。

璃花子ちゃんが泳げないからとか、

公介が泳げないから、

そのためにっていうのはもう卒業しました。

結局それは逃げですから。

そう考えることが

自分の弱さだと気づいた。

家族とか誰かのためにっていうのは、

自分にとっては

色気や邪念につながるんです」




後略



▲以上、引用終わり



次に、

瀬戸大也選手と親交のある

プロボクシング世界ミドル級王者

村田諒太選手の言葉↓








心理学者アルフレッド・アドラーが

「共同体感覚」という言葉を使いましたが、

人間は共同体なしでは生きられず、

自分の利益を第一に考えるよりも、

周囲に貢献するという感覚の方が

幸福感を得られます。

トップアスリートが

「国民のため、

応援してくれる人のために戦う」

「お世話になった人に恩返しがしたい」

などと言いますが、

実際に

「応援してくれる人、支えてくれる人」を

一番に考える方が、

「自分を一番」に考えるよりも力が発揮でき、

頑張れる気がします。


https://business.nikkei.com/atcl/report/16/090600161/101800010/







最後に、

瀬戸大也選手の奥さん優佳さんが

瀬戸大也選手が不祥事を起こした後

雑誌FRaUに寄せた文章から

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/76531?page=2
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/76531?page=4

以下の文章を抜粋引用







前略



「なかには

『法を犯したわけではないのだし、

夫婦で話し合って解決すれば済むこと』

という意見もありました。

もちろん普通のご家庭の場合はそうですよね。

ただ私たちは、それではいけないと思ったのです。

夫は

“競泳日本代表の瀬戸大也”

という肩書きと共に、

メディアを通して

『良き父・夫として家庭を守っているアスリート』

という姿を見せてきました。

そういうキャラクターを前面に出して

広告などの仕事をしてきた以上、

彼にはそれを全うする責任があります。

それにもかかわらず夫は自らの軽率な行動で、

今日までお世話になってきた方々、

スポンサーの方々、

そして何より瀬戸大也を

応援してきてくださった方々の信頼を裏切り、

いろいろな人を傷つけてしまった。

もちろん私もずっと苦しいですが、

これはもう『夫婦の問題』だけで

済ませていいことではないと思うのです」




中略



「私は正直、今回の件は

『神様が起こしたこと』

ではないかと思っています。

いま思い返してみても、

あの頃の大也はちょっと変わっていて……。

自分の愛していた人ではない感じ

とでも言うのでしょうか。

昔の写真と見比べると

明らかに顔が違っていて、

表情に険がありました。

今年、予定通りオリンピックが開催されていたら、

たぶん私たち家族は終わっていたと思います。

私の中には

『彼が金を取ったら家庭は崩壊するだろうな』

という確信に近いものがありました。

このまま金メダルを取ったら、

いよいよ手のつけられない

『裸の王様』になってしまうと

感じたのです。




後略



▲以上引用



正常な人間は、

〝自分のためだけ〟でなく

〝家族や仲間や

応援してくれる人たちのため〟



頑張れるようになることを

人間的な成長であり成熟である

というふうに考えます。


ところが、

スポーツグラフィックナンバーの

田坂友暁という男は

瀬戸大也選手が

〝家族や仲間のため〟

ではなく

〝自分のためだけ〟に

泳ぐようになったことを

成長だと強弁しています。


(これを見ただけで

田坂友暁という男の

異常さ、不気味さに

我々は

気づかなければなりません。)


そして、田坂友暁が絶賛する

〝自分のためだけ〟に

泳ぐように

〝成長した瀬戸大也選手〟は

スポンサー企業に対する責任どころか

家族に対する責任すら放り出し、

白昼堂々と不倫に励んでいました。

本当に分かりやすいですね、

「〝自分のため〟に

泳いでいるんだから

不倫をしようが何しようが

誰にも関係ねぇー」

という感じですね。


(周囲の人間との絆を喪失し

アトム【原子】化した

砂粒のような個人

徹底的に利己主義化した個人を

日本の狂った鬼畜のような

反日スポーツライターどもは

〝強靭な自立した個〟

とか

〝個の確立〟

とか言って絶賛します。

完全なキチガイです。)


瀬戸大也選手、

冷静に振り返ってみてください

あなたが

〝自分のためだけ〟に

泳ぐことが正しいんだ

と考えるようになった

〝きっかけ〟は何ですか?

そしてその

〝きっかけ〟を与えた人物は

誰ですか?

スポーツグラフィックナンバーの記事にある

瀬戸選手の

「誰かのために頑張るというのは

逃げ、弱さ、色気、邪念につながる」


という言葉を私は

誰かの本で読んだことがあります。

あなたはその本を

周囲をウロついている

マスコミ関係者から読むように

すすめられたんじゃないですか?

もし、そうであったら

瀬戸大也選手あなたはその人物に

計画的にハメられたんです。

私がこのブログに

いつも書いていることですが

日本の

マスコミ&スポーツマスコミ関係者の

99%は

「〝国や国民のため〟

〝人のため、誰かのため〟はダメ、

〝自分のため〟が正しい」

と狂信する

反国家的

無国籍地球市民的

反日勢力です。

反日的な

無国籍地球市民にとっては

日本の国や日本国民は敵であり、

(当たり前ですが、

日本の反日スポーツライターどもが

その本音を

公言することはありません。)


日本の国を代表して五輪で戦う

日本代表選手の皆さんは

「国や国民の期待という

重荷を背負わされた

哀れな犠牲者・被害者」


ということにされてしまいます。

今回の東京五輪で崩壊した

日本代表競泳陣を見て

私が個人的に感じたのは

「集団うつ病」のような印象ですが

(象徴的なのが

完全に精神を病んでいた

エースの萩野公介選手です。)


日本代表競泳陣を「集団うつ」に

陥れたのは間違いなく

前回↓書いたように

日本代表競泳陣を崩壊させた戦犯その1・鈴木忠平

主として

スポーツグラフィックナンバー系の

反日スポーツライターどもによる

組織的な精神的ハラスメントでしょう。

瀬戸大也選手、

田坂友暁や鈴木忠平や松原孝臣その他

反国家的&地球市民的&反日的な

日本のマスコミ&スポーツマスコミ関係者を

御自身の相談相手やアドバイザーのような形に

祭り上げるのは止めてください。

奴らは味方のような顔をしていますが

日本の国を代表するアスリートの敵です。


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多聞兵衛