FC2ブログ

頭のおかしな石田雄太と球数制限推進派

スポーツ文化
06 /16 2019
応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。




松坂大輔投手、

イチロー選手、

大谷翔平選手らに取り憑いている

自称スポーツジャーナリスト

石田雄太が

文藝春秋二〇一八年五月号に

現在、中日ドラゴンズで活躍する

松坂大輔投手に関して

次のような駄文を書いています。




▼以下引用



前略



松坂には

勝負師には似つかわしくない、

優しさがある。

高校時代、日本中から

あれほどの注目を

浴びていたというのに、

傲慢に振舞うこともなかった。

天真爛漫な人柄は敵を作ることなく、

懐の深い考え方ができるからこそ、

今でも同級生からの相談が絶えない。

それが松坂大輔という男だ。


だからこそ、もうそろそろ

誰かのために

野球をするのではなく、

自分のためだけに野球をしても

いいのではないかと、

ずっと彼に問い続けてきた。

今回のインタビューでも

同じ質問をしてみた。

しかし、

松坂の答えは、いつも同じだ。




中略



(以下、松坂大輔投手の言葉)

「でも、

小学生のときに遡って考えると、

自分が打ったり、

投げて勝ったりしたときには、

両親とか

おじいちゃんや

おばあちゃんの喜ぶ顔を

見られるのが嬉しかったんです。

それが自分のやり方だと思いました。

結局、自分が野球をやってることで

人が喜ぶ姿を見るのが、

僕は嬉しかった。

だから、自分のために、

自分のことだけ考えて

やればいいって言われても、

たぶん、わからないんですよ。」




後略



▲以上、引用終わり



松坂大輔投手に限らず

野球を観客に見せることで

金銭的報酬を受け取っている

すべてのプロ野球選手には

チームのファンや客に対して

良いプレーをして

喜ばせる責任があるので

プロ野球選手でいる限り、

「自分のためだけ」に

野球をすることはできない、

「自分のためだけ」に

野球をするのであれば

プロを引退して

草野球をすればいいだけの話だ。

石田雄太は松坂大輔投手を

気づかっているかのように装い

善人ぶりながら

プロ野球選手としての責任を

真面目に果たそうとしている

松坂大輔投手に対して

「無責任でデタラメで

ハンパな人間になれ」



非常識な扇動を

しているだけである。


また最近、我が国で

球数制限を声高に叫ぶ連中の

「日本の少年野球は

子どもたちが

楽しめないから

楽しめるようにしろ」

という主張に関しても

野球を楽しみたい少年たちは

高校野球であれ

少年野球であれ

真剣に甲子園を

目指すようなチームに入らず

同好会的なチームで

草野球をしておけばいい

だけの話なのに

何故、

真剣に甲子園を目指している

日本の高校野球や少年野球全体を

強制的に草野球に

しなければならないのか。

どこかの誰かが

日本の野球少年たちに

甲子園を目指すよう

強制したわけでもあるまい。

日本の覇気ある少年たちは、

あの甲子園の

真剣さに、熱さに、感動に憧れて

自ら甲子園を目指し、

真剣に戦う道を選んでいるのだ。


(野球を始めたばかりの

日本の子どもたちに

「野球は楽しい、

もっと野球をしたい」

という

原初体験を

持たせてあげることは

大切ですが)


このように

冷静に考えてみれば

鷲田康、氏原英明、

広尾晃、ナガオ勝司

その他大勢の

日本の球数制限推進派の

真の狙いが

「日本の子どもたちの健康を守ること」

ではなく

競技スポーツとしての高校野球を

強制的に草野球化することで

日本野球の頂上近辺の競技レベルを

致命的に低下させること、

これまでは

世界で勝ち抜く力を持っていた

日本野球を終わらせること

であることがわかる。


応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。
スポンサーサイト

日本の球数制限は動機が邪悪

スポーツ文化
06 /03 2019
応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。




◆鷲田康、氏原英明、広尾晃、ナガオ勝司ら

日本の狂った反日スポーツライターたちが

近年の日本で喧伝している

球数制限の隠された

真の狙いに関して

以下↓のブログ記事をご覧ください。


筒香さん、菊池雄星さんへ

鷲田康という犯罪者

筒香さんダルさん、頭のおかしな奴らに騙されちゃダメ

がんばれ藤浪晋太郎

筒香よ目を覚ませ



◆近年の我が国で

鷲田康、氏原英明、広尾晃、ナガオ勝司その他

日本の夥しい数の

不気味で邪悪な

反日スポーツライターたちが

声高に叫ぶ球数制限が

どこから出てきたのかと言えば、

それは間違いなく第一回の

ワールドベースボールクラッシック

WBCで

野球日本代表が

優勝したこと↓がきっかけです。



WBCで我が国が優勝した時の

あの感動や驚きを

日本国民、日本の野球ファンは

今では忘れかかっていますが、

野球日本代表が優勝して、しばらくは、

「俺たちの日本野球が世界一なんだ」

という

誇りに満ちた思いが

日本国民や

日本の全ての野球ファンの心を高揚させ

減少傾向にあった

日本の野球少年を

劇的に増加させ、

第一回WBCでの

野球日本代表の死闘、

絶体絶命の状況に追い込まれても

最後の最後まで諦めず、

世界一の座を掴み取った

野球日本代表の雄姿を見た

日本の高校球児たちが、

WBCの熱気をそのまま

その年(二〇〇六年)の

夏の甲子園に持ち込み、

斎藤佑樹擁する早実



田中将大擁する駒大苫小牧の

十五回延長再試合の死闘が

繰り広げられたのです。






ところが、

あの第一回WBCで

メジャーリーガーを多数擁する米国や

米国よりも強いと言われたキューバと

死闘を繰り広げ優勝を果たした

野球日本代表の異常な強さを見た

氏原英明、鷲田康、広尾晃、ナガオ勝司その他

日本の狂った

反日スポーツライターたちは当然、

何故だ、何故、

メジャーリーグの米国よりも格下で

手も足も出ないはずの日本が

米国に勝ったんだ?

と考えました、

その結果、

馬鹿でない限り、

誰でもそう気づくように、

「甲子園だ」「甲子園の死闘だ」

「一発勝負のトーナメント制を採用する

甲子園で日本人どもが

松坂大輔の

春夏連覇の奇跡に象徴されるような

理解不能の死闘を積み重ねてきた

そのせいで

本来、米国に負けるべき格下の日本が

同じく一発勝負のトーナメント制の

WBCで優勝しやがったんだ、

しかも

俺たちの祖国・韓国に

煮え湯を飲ませて」

という

結論がでてきたわけです。

(日本の反日スポーツライターの中には

在日コリア人が非常に多いです。)


日本が優勝した第一回WBCの最優秀選手は、

横浜高校で甲子園春夏連覇を果たした

松坂大輔投手ですが、

この第一回WBCの二〇〇六年当時、

松坂大輔投手は

西武ライオンズ所属で、

メジャーリーグでの経験は

ありませんでした。

「甲子園の春夏連覇の死闘

修羅場を勝ち抜いたことで

心身ともに著しく成長し、

超人化した

メジャー経験のない

松坂大輔投手が、

メジャーの強打者の前に、

『おまえらに点は絶対にやらないよ』

と言わんばかりに、

自信満々で立ちふさがり

片っ端から

メジャーの強打者たちを

打ち取った。」


この事実が、

鷲田康、氏原英明、

広尾晃、ナガオ勝司その他、

日本の頭のおかしな

反日スポーツライターたちを

震えあがらせた結果、

「甲子園で死闘が

再生産され続ける限り、

松坂大輔のような一種の超人が

日本に生まれる可能性が

今後も常にあり、

野球日本代表は今後も

WBCや五輪等の

野球の国際大会で

あの絶対にあきらめない

異常な粘り強さ、タフさを発揮し続け、

米国や我々の祖国・韓国にとっての

大きな脅威となる。

しかも

野球という競技は

日本国民の間に深く根づき

国技のような存在になっていて

野球日本代表が

WBCや五輪で世界一になると

日本人が

自分たちの国に

誇りを持つようになり

日本国民のナショナリズムが

高まり危険だ。

松坂大輔のような超人が

今後二度と日本に生まれないように、

野球日本代表が

WBCや五輪でボロ負けするように

何としても日本野球のシステムを

弱体化させなければならない。

そのために絶対に不可欠なのは

甲子園を『ぬるま湯』にして、

かつてのような死闘を

甲子園で絶対に

再生産させないことだ。」


そう考えた

氏原英明、鷲田康、

広尾晃、ナガオ勝司ら

日本の狂った

反日スポーツライターたちの秘策が

球数制限だったのです。


(言うまでもなく、

米国の球数制限は

日本のそれとは

全く趣旨が違います。

そもそも米国の場合、

球数制限が

米国野球の頂上近辺の

競技力に与える影響が

極めて小さいのです。)


応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。

すべての東京オリンピック日本代表選手、日本代表チームの皆様へ(その2)

スポーツ文化
06 /01 2019
応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。




◆↓のブログから続いています。

すべての東京オリンピック日本代表選手、日本代表チームの皆様へ

スポーツ雑誌ナンバー

934・935号に

プロボクシング

元WBC世界バンタム級王者

山中慎介選手が

最後の世界タイトルマッチで敗れた後の

↓のような言葉が掲載されています。








「応援してくれる人がいるから

正直、闘える。

もし

〝そんなん嘘(うそ)やろ〟

という人がいたら、

俺はこう言いますよ。

〝俺以上に

応援されたことがないから

分らんだけや〟と。

これだけ応援してくれる人たちを

喜ばせたい。

そう思って、やってきています。

だからこそ

みんなに申し訳なかったなって」








日本の

反日スポーツマスコミ関係者に

言わせると




「他人のために戦ったから

余計なプレッシャーがかかって

負けたんだ」




というふうにされかねませんが、

十二度も世界タイトル防衛に成功した

プロボクシングの名王者・山中慎介選手も

前回↓ご紹介した

すべての東京オリンピック日本代表選手、日本代表チームの皆様へ

元サッカーブラジル代表主将ドゥンガや

元サッカー日本代表ラモス瑠偉さんと

まったく同じように


「応援してくれる

人たちに対する

感謝の心」




「応援してくれる

人たちを

喜ばせたい」


という

前向きで純粋な心

エネルギーにして

プロボクシングの世界で

大成功を収めました。


(こういう

前向きな心理状態にある時は

精神的にも肉体的にも

ストレスから完全に解放されていて

疲労からの回復も早く、

オーバーワークやケガとも無縁です。)

ところが、

ボクシングビート二〇一七年九月号の

編集長あとがきには

ボクシングの世界では世界的に有名な

米国の試合会場・フォーラムを訪れた

ボクシング

元フェザー、スーパーバンタム、バンタム

三階級世界王者・長谷川穂積さんの

次のような言葉が紹介されていました。








「ここ(フォーラム)なら

『長谷川勝てよ!』という声もない。

純粋に技術で勝負できるでしょ。

『俺のボクシングを

アメリカに見せたんねん』

という思いで戦える」







確か、長谷川穂積さんが、

モンティエルに敗れて

世界王座から陥落した後、


(もしくはその後、何試合か戦った後)

長谷川穂積さんが

インターネットか何かに書かれていた

ご自身の試合に関する評価に凄く怒って

反論していたのを

ネットか何かで見た記憶があるのですが、

上記の記事から推測するに、

長谷川穂積さんは、


「ご自身が負けた試合に関する

ネット上その他の

ネガティブな評価や

誹謗中傷等を目にしたこと」




トラウマになって、


「応援されることは

選手にとって足かせ、

重荷にしかならない。

余計な期待を寄せるな迷惑だ」


というような

心境に至ったようです。


(このような

ネガティブな心理状態にある時は

心身ともに非常にストレスがかかり、

疲労の回復が遅れ、

怪我をしたり、

オーバーワークに陥ったりします。)


そして、

この長谷川穂積さんと

非常によく似たケースが

男子マラソンの川内優輝選手です。

↓の記事にあるように

https://www.daily.co.jp/general/2013/05/13/0005983715.shtml

https://www.daily.co.jp/general/2014/10/20/0007433452.shtml

川内優輝選手は

二〇一三年の

仙台国際ハーフマラソンのレース中


「お前、前を追えよ!!

こんな順位で、なめてんのか!!」


とヤジを飛ばされ。

二〇一四年の仁川アジア大会後には

職場に


『アホ公務員。2度と走るな!!』

という内容の手紙を

送り付けられた結果

日本代表という立場に嫌気がさし

東京五輪を前に

マラソンの日本代表を

拒否することになりました。


皆さん是非考えてみてください、

もし、皆さんが

何かのスポーツをやっていたとして

その試合中に、

見ず知らずの人間に

「頑張らんかいボケ

何やっとんじゃ」と言われて、

「よし頑張ろう」と

思えるでしょうか?


(川内選手の場合、

ムカッときて一時的には

発奮したとありますが)


また、自分の職場に

「二度と試合に出るなボケ」

という手紙が来て

「よし頑張ろう」



思えるでしょうか?


頑張れるわけがありません、

それどころかやる気をなくし、

こんなこと言われるなら

「日本代表なんか辞退しよう」

と思いますよね。


今の日本では、

日本の国を代表する

各競技のスポーツ選手に対して

「応援しているふうを装った」

このような嫌がらせが

日常的に行われています。

言うまでもなく、

日本の国を代表する

スポーツ選手の皆さんを

「日本の国や

日本国民のためになんか

絶対に戦いたくない」

という

心理状態に追い込むためです。


すべての

東京オリンピック日本代表選手、

日本代表チームの皆さんには、


「日本代表選手の皆さんを

応援している風を装い

嫌がらせをしている

頭のおかしな反日勢力

(日本語を話し、

日本人と外見上見分けがつかないが、

日本の国を敵視、憎悪する

在日コリア人を多数含む)


ではなく

プロボクシングの名世界王者

山中慎介選手や

元サッカーブラジル代表主将

ドゥンガや

元サッカー日本代表

ラモス瑠偉さんのように、


「ただただ純粋に

祈るような気持ちで

選手の皆さんを応援している

母国の子供たちや

お年寄りや

自国民の存在」




フォーカスして頂きたいと

切にお願い申し上げます。


応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。

すべての東京オリンピック日本代表選手、日本代表チームの皆様へ

スポーツ文化
05 /25 2019
応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。




来年の東京オリンピックを戦う

すべての競技の

日本代表選手、日本代表チームの皆さん、

日々の厳しい練習、試合、お疲れ様です。

皆さんの中には、もしかしたら

母国・日本開催のオリンピックに

大きなプレッシャーというものを

感じている方も

おられるかもしれません。

そういう日本代表選手の皆さんを

プレッシャーから解放するため

私から皆さんに

プレゼントをお届けします。

私が尊敬する

世界的アスリートの言葉です。








ブラジルの子供たちは誰もが、

自分が超満員のスタジアムの中に

ブラジル代表のユニフォームを着て立ち、

国歌をうたっている夢を見る。

それはあまりにも平凡で、

だが心を揺さぶられる夢だ。

そのころのことを思い出すと、

目の前に広がるスタジアムの光景も

少し違って見える。

自分は何て幸せなんだろう。

どれほど多くの人が

自分を見ていることだろう、

どれほどの人が私を

応援してくれていることだろう。

彼らを

落胆させるわけにはいかない。

家族や友達を

幻滅させてはならない・・・。

そう思うとたとえ疲れていても、

身体のどこかが痛んでいても、

もう私を止めることはできない。








以上

サッカーW杯アメリカ大会で優勝した

サッカーブラジル代表主将ドゥンガ著

「セレソン」から引用






もうひとつ、

元サッカー日本代表ラモス瑠偉著

「ラモスの黙示録」から以下、引用










国を背負うことの重さ

日の丸―。最高だ。

こんなに美しい国旗、他にないよ。

どんなに苦しくても、

膝が痛くても、

日の丸をつけていると思うと

頑張れる。

ほんと不思議。

これまで何度も

そんなことがあったね。

ユニフォームの日の丸。

スタンドで揺れる日の丸。

日の丸が目に入ると、

こんなところで

諦めていいのかって、

また闘志が湧いてくるんだ。

日の丸をつけて、君が代を聞く。

最高だ。

武者震いするもの。

体中にパワーがみなぎってくる。

(ラモス瑠偉さんが

サッカー日本代表選手だった当時、

試合前に聴いて感動し

勇気づけられた

最も美しい音源の「君が代」↓)




でも、

日本の選手の中には

そうじゃないヤツもいる。

不思議でしょうがないよ。

日の丸をつけるって、

国を代表するってことだよ。

選ばれた選手にしか

与えられないものじゃない。

国を代表して戦うって、

スゴイことなんだよ。

それを忘れているんじゃないかって思う。

ワールドカップを見てみろよ。

みんなあんなに必死になって戦うのは、

国の代表だからだろ。

国を愛し、家族を愛し、

仲間を愛しているからだろ。

日本はそこんとこから

外国に負けてる。

自分のためだって?

そんなの当り前じゃない。

じゃあなぜ、

もっと大きいものを

背負わないの?

オレ、日の丸背負って

なかったら、

あんなに頑張れなかったよ。

ドーハの時、オレは36歳。

あのクソ暑い中で、

そんなオジサンが全試合、

それもほとんどフル出場。

練習だって若いヤツらと

同じメニューをこなしてたんだ。

自分のためだけだったら、

とっくに辞めてたよ。










すべての競技の

東京オリンピック日本代表選手、

東京オリンピック日本代表チームの皆さん、

たとえば

ご自身の親や子供の身に

危険が迫った時に

自分の身の危険さえ忘れて

家族を守るために

死に物狂いで戦っている人間が

プレッシャーを感じるでしょうか?


ブラジル人である

ドゥンガとラモス瑠偉さんの言葉は


「国を背負って戦う選手に

絶対に不可欠なものは

国や国民に対する

感謝や愛情

国や国民を

大切に思う気持ち」


であることを

教えてくれていますが、

本来の伝統的日本人は

彼らと全く同じ考え方でした。


しかし、

ほぼ全ての今現在の日本の

スポーツマスコミ関係者

今現在の日本の

マスコミ関係者は

「反国家(国家は悪である)」を

基本的な報道姿勢とし、

「自分の生まれた国を

愛することは

戦争につながり危険」

「日本人が自分の国に

誇りを持つことは

戦争につながり危険」

だと

狂信し、

戦後一貫して

そういう反国家思想で

日本国民を

「自己中心的」になるように

洗脳してきました。


そういう今の日本の

反国家的マスコミ



反国家的スポーツマスコミ関係者と

日常的に接している

全ての競技の

東京オリンピック日本代表選手

東京オリンピック日本代表チームの

皆さんは

知らず知らずのうちに

日本の国や

日本国民に対する

ネガティブな感情を

刷り込まれています。


そして、

そういう

日本の国や日本国民に対する

ネガティブな感情こそが

ネガティブなプレッシャーの源です。


全ての競技の

東京オリンピック日本代表選手

東京オリンピック日本代表チームの

皆さんの後ろには

ただただ純粋に無邪気に

皆さんの東京五輪での活躍を

祈り、願っている

沢山の、沢山の

日本の子どもたちが、

日本のお年寄りたちが、

日本国民がいます。


そういう

「日本国民の

サイレントマジョリティ

日本国民の静かな多数派」



皆さんが本当に

全力で戦ってくださったなら

結果がどうであっても

批判やブーイングはしません。

全ての競技の

東京五輪日本代表選手

全ての競技の

東京五輪日本代表チームの皆さん

どうか、

日本の反国家的な

マスコミ&スポーツマスコミ関係者や

「ノイズィーマイノリティ

やかましい少数派」

の声に

惑わされることなく

「日本国民の

サイレントマジョリティ

日本国民の静かな多数派」



心を一つにして

東京オリンピックでの勝利を

勝ち取ってください^^


近年の日本開催の

各競技の日本代表チーム、

日本代表選手関連の

試合や表彰式では

最も荘厳性のある「君が代」↓の



↑の音源は

ほぼ完全に排除されており、

くだらない歌手の独唱や

「君が代」独特の荘厳性を

まったく欠いた

軽薄な音源ばかりを意図的に

国内における日本代表関連の

国際試合の前に

使用している異常な人たちが

今の我が国には存在しています。


応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。

「狂人=鷲田康」らの暗躍に巨人・原監督は気づいているのでしょうか?

スポーツ文化
05 /23 2019
応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。




オリンピック、W杯、世界選手権のような

競技スポーツの最高峰の舞台で

世界の頂点を極めようとする選手たちにとって、

国や競技種目を問わず

勝利至上主義というものは

絶対不可欠なものである

にもかかわらず、



今の日本の勝利至上主義批判が完全な詐欺である理由

今現在の我が国では

来年の東京五輪を

各競技の

日本代表選手、

日本代表チームの墓場、

「惨敗の場」にするため

「勝利至上主義を叩き潰せ」

という

不気味で奇怪なプロパガンダが

反日スポーツライター鷲田康を始め

夥しい数の日本の

狂った反日スポーツマスコミ関係者によって

展開されています。

そういう今の奇怪で病んだ日本で、

プロ野球読売ジャイアンツの名将

原辰徳監督は

「勝利至上主義」

「実力至上主義」↓を正面から掲げ

https://hochi.news/articles/20190119-OHT1T50014.html

今シーズンを戦っていますが、

「勝利至上主義」を正面から掲げる

原・巨人の周囲で

「反・勝利至上主義」の鷲田康ら

狂った反日スポーツライターたちが

どのような謀略を張り巡らしているか?

いくつかのネットの記事を取り上げ

見ていきましょう。

まず上原浩治投手の引退を伝える記事から


涙がこぼれ落ち…巨人・上原の反骨心はなぜ折れたのか


↑の記事内容を要約すると







上原投手は宮本投手コーチから

「球のスピード」を要求されたため

リキんでしまい

球のキレで勝負する

自分の持ち味が殺された。

上原投手を巨人に呼び戻した

高橋由伸前監督、

香取GMがこれまでは

上原投手の後ろ盾となっていたが

今年から編成権も持つ

原辰徳監督の体制では

上原投手は構想外、

一軍の投手陣が崩壊しても

二軍から一軍に呼ばれず

居場所がなくなり、

上原投手自身は

もう少し選手生活を続けたかったが、

プライドを守るために泣く泣く引退。







ところが↑の記事と

全く違う内容の記事が↓

球団も驚いた巨人・上原の電撃引退、



▼以下、抜粋引用



前略



ただ、首脳陣は

戦力としてみていなかった

わけではない。

それどころか、

経験豊富なベテランの状態が上がるのを

今か今かと待っていたという。

「急なことだったので驚いた」

という球団関係者は、

上原について

「勝ちパターンで

起用するつもりでした。

(4月23日に守護神の)

クックが抹消されてからは、

クローザーとしても考えていた」

と明かした。

1軍では救援陣の不調もあったが、

それでも声がかからなかったのは、

原監督の

「負け試合では使いたくない」

という方針があったからだと

別の関係者が明かす。

指揮官は上原の状態を常に気にかけ、

頻繁に2軍に報告を求めていたという。

3月のロッテとのオープン戦後に

「もう少しスピードがほしい」



要求した宮本投手総合コーチも、

「しっかりと膝を100%治してもらって。

焦ることはない。

必ず必要な時は来ると思うので」

とも話していた。



後略



▲以上、引用終わり。



原辰徳監督や巨人コーチ陣と

上原浩治投手との間に

意思疎通が皆無だったことは

非常な驚きですが、

私が気になったのは

原監督や宮本投手コーチらが

最も大事なシーズンの勝負所で

上原投手の活躍を

期待していたのに対して

上原投手が

チームの状況、事情ではなく

自分の個人的な思い込みから

「開幕から3か月が勝負で

その3か月でダメだったら

辞める」

と決めていたことです。

上原投手は

「宮本投手コーチに

球のスピードを要求されたため

リキんでしまい、

自分の持ち味である

球のキレが殺された。」



考えているようですが

宮本投手コーチと同じように、

「膝が完全に回復するのを待ち

チームにとって一番大事な

シーズンの勝負所で

投げられるように準備しよう」



自分のことよりも

チームのことを最優先に

上原投手が考えていれば、

焦りからくるリキみももう少し

何とかなったのではないでしょうか?

今回の上原浩治投手の事例に限らず

私が近年の日本の

スポーツ界の状況を見ていて感じるのは

競技種目に関係なく、

「選手」と「監督、コーチ」

よりも

「選手」と「スポーツマスコミ関係者」

のほうが

遥かに密接な関係を持っていて

選手が

自分(選手)の主張に対して

一切反論や否定をせず

ひたすら自分(選手)をおだて上げ

甘やかしてくれる

マスコミ関係者のことを

選手に対して

時には厳しいことも言い

意見が衝突することもある

監督やコーチよりも信頼し、

「選手がマスコミ関係者と一体化」し

監督やコーチと敵対した結果、

「チームが崩壊し惨敗する」

という事例の多さです。

私のブログの過去記事↓で

イチローと貴乃花のフィールドオブドリームス

巨人軍の多くの選手の皆さんに

取材という名目で取り憑いている

鷲田康の狙いは、

「取材対象とする選手の皆さんに

何らかの

被害者意識を植えつけること」



個々の日本のスポーツ選手の

監督、指導者、サポーター、

日本国民、日本のスポーツ文化、

その他に対する

不信感や反抗心を煽りたて

日本代表選手や

日本代表チームを崩壊、惨敗に導くこと

であると書きましたが、

「狂人=鷲田康」が書いた記事の

見出し↓を見れば

巨人は「恐怖」でチームを劇的改革。

“約束を守らない”原辰徳監督。

鷲田康の隠された

不気味で邪悪な意図が

透けて見えます。

巨人は「恐怖」でチームを劇的改革。

“約束を守らない”原辰徳監督。

鷲田康が書いた↑の記事内容そのものは

極端におかしなものではありませんが、

正常な人間は自分の記事に

巨人は「恐怖」でチームを劇的改革。

“約束を守らない”原辰徳監督。

↑のような

超キモい見出しは絶対につけません。

上原浩治投手ご自身は

憎めない人であり、

悪い人間ではないと思いますが

だからこそ

原監督や宮本コーチと

もっとしっかりと

コミュニケーションを取って

巨人というチームのことを

第一に考えて選手生活を

全うしてほしかったと思います。

まあ、しかし、上原浩治投手が

「原辰徳監督は

恐怖で選手を支配し

約束を守らない人間だ」



鷲田康その他の

狂った反日スポーツマスコミ関係者に

四六時中、耳元でささやかれ

洗脳されていたとすれば、

上原浩治投手の突然の引退も

致し方なかったのかもしれません。

いずれにせよ

原辰徳監督、

すべての巨人軍コーチの皆さん

そして

全選手の皆さん、

鷲田康を始め

「反・勝利至上主義」の

狂った反日スポーツライターたちは、

「勝利至上主義」を正面から掲げる

今の原・巨人を内部崩壊させるため

沢村、菅野、阿部、坂本その他

すべての巨人軍の選手を標的とし

暗躍しています。

日本の狂った鬼畜のような

反日スポーツライターどもによって

巨人軍の中に引き起こされる

「不平、不満、不信、不和」という

火種に対して常に細心の注意を払い、

未然にそれらを消し止め

全員が一丸となって

優勝を勝ち取ってください。

応援クリック↓


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村



よろしくお願いします。

多聞兵衛