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不気味で邪悪な蒼井優が結婚したらしい

文化破壊
06 /05 2019
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今の日本の

狂った映画界、テレビ業界を占拠する

反日コリア人の怨念、悪霊を

退散させてくれる普通の作品↑↓。




明るかったなあ、この頃↑の日本は^^



蒼井優みたいな人間が

結婚して子供を作ったら

子供も日本人を呪う

頭のおかしな人間に

なるんでしょうか?

恐ろしいですね。


https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/30/0010601470.shtml



↑から以下の文章を抜粋引用しました。



▼以下引用です。



前略



女優・蒼井優(32)、

俳優・阿部サダヲ(47)が30日、

大阪市内で行われた映画

「彼女がその名を知らない鳥たち」

(10月28日公開)の試写会で

舞台あいさつを行った。


同映画は、

嫌な女、ゲスな男、クズすぎる男ら、

最低の人物しか登場しない

人気ミステリー小説が原作。

共感度0%がキャッチフレーズだが、


蒼井は自身が演じた主人公について

「絶対に共感したとか言ったら

人として疑われますけど、

飲みに行って

3軒目くらいになったら、

実は…と

本音トークができると思います」


と語った。



中略



蒼井は、作品について

「こういう映画が作れる

日本映画界でありたいなと思います。

そのためには、

ある程度は見て頂かないと。

賭けですから。

ここは共犯者だと思って

応援してください」

と呼びかけていた。



▲以上、引用終わり。



蒼井優という

頭のおかしな女

本当に不気味で邪悪で

日本人として

絶対に許せません。


私の過去のブログで

女優の清水富美加さんが

その撮影で精神を病み、

芸能界を引退するキッカケとなった

人肉を貪り喰う

「東京喰種(東京グール)」という

キチガイ映画↓に関して書きましたが、

映画「東京喰種」は

日本の子供たちに対する精神的テロ


そこ↑に書いたように

神戸連続児童殺傷事件の犯人

酒鬼薔薇聖斗は

人肉を貪り喰う場面を

思い浮かべながら

マスターベーションしていました。


この「東京喰種」という作品は

まだ人格が完成されていない

日本の若者の

精神を、人格を破壊し

第二、第三の酒鬼薔薇聖斗を

日本国内に大量に生み出すために

作られた作品です。


そして、

この蒼井優という反日朝鮮女

この「東京喰種」にも出ているのですが、

冒頭に引用した記事の最後にある

「こういう映画が作れる

日本映画界でありたいなと思います。

そのためには、

ある程度は見て頂かないと。

賭けですから。

ここは共犯者だと思って

応援してください」


という

蒼井優の言葉と

清水富美加さんの暴露本

「全部、言っちゃうね」にある

以下の清水富美加さんの言葉を

並べてみます。



▼以下、抜粋引用。



前略



その作品が

人を救うものであればいいけれども、

残酷な心や、

人を傷つけることに

快感を感じるような心を

植えつけてしまう可能性が

あるとしたら、・・・・




中略



自分の考えがわからなくなって、

どんどんいろんな仕事をして、

その中にはもう、はっきり言って、

〝悪魔のお手伝い〟

のようなことをしてしまったのも

あったんじゃないかって思うと、

つらいです。




中略



狂人、殺人犯、愛人といった、

正負で言ったら

「負」のほうの役ができたら

「実力派」って呼ばれます。

でも、

それがいいわけではないと

思うんですよね。



後略



▲以上、引用終わり。



ちなみに、

冒頭に引用した記事の中にある

蒼井優という

頭のおかしな女が出てる

「彼女がその名を知らない鳥たち」

という糞映画の原作小説の

カスタマーレビューが↓です。


https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3FQEEZ95DB6M7/ref=cm_cr_arp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=4344413784

簡単に言うと、

この

「彼女がその名を知らない鳥たち」

という糞作品は、


究極の人間のクズとクズの恋愛に

殺人が絡んでくる

「イヤミス」


(読んだ後に

嫌な気分になる

殺人もの)


です。

皆さん分かりますよね。

清水富美加さんは、

その映画を見た人に

悪い影響を与える作品に

出演することに

罪悪感を覚え、悩み、苦しみ

精神を病み、

「殺人、狂人、愛人、不倫」等

ネガティブなことばかりを

テーマに扱う

日本映画界に呆れ果てて


芸能界を去ったのに対して、

蒼井優という

頭のおかしな女は、

清水富美加さんの言動を

意図的に嘲笑いながら

「こういうキチガイ作品を

作り続けられる

日本でなければならない。

日本の若者に

悪影響を与える害毒を

垂れ流し続けなければならない

お前らもその共犯者になれ」


とホザいてるわけです。

今の日本の映画界は

狂った反日朝鮮人どもに

完全に占拠されています。


「日本の若者の頭をおかしくする」

「日本の若者の精神を破壊する」

これが

今現在の日本の映画界を占拠する

狂った反日朝鮮人どもの

最大の狙いです。

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イチローと貴乃花のフィールドオブドリームス

文化破壊
03 /24 2019
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ケビン・コスナー主演で

大ヒットした不朽の名作

米国映画「フィールドオブドリームス」↓を



政治的な観点から見れば


「原作者=映画の主人公」のキンセラ氏を含め

現実的には米国史上最も

恵まれた世代の米国人が、


ベトナム反戦の

ヒッピームーブメント

あるいは

フランクフルト学派の

批判理論によって、





(フランクフルト学派とは

ベトナム反戦の担い手であった

米国のヒッピーや

日本の新左翼=全共闘の

理論的支柱となった思想で

批判理論とは簡潔に言うと、

「左翼的な価値観」に基づき、

今現在の資本主義社会の

「負(マイナス)の側面」だけを

徹底的に拡大化して

それを

マスメディアを通じて

四六時中、批判することで

今現在の資本主義社会が

地獄であるかのようなイメージを

国民の脳裏に刷り込み

国民に

不平、不満を植え付け、

国民を

「極度に不安な心理状態」に

追い込むことで

たとえば、

「今現在の腐った社会を

ぶち壊してくれるのであれば

変えてくれるのであれば

誰でも、

何でもいいからやってくれ」

というような方向に国民を導き、

「その変化の先に何があるのか?」

というような

冷静な判断力を国民から奪い、

国民に間違った判断をくださせたり

国民を間違った行動に

駆り立てるよう

仕向けるものです。

たとえば、

日本国民の多くが

熱病に冒されたように支持した

小泉純一郎の

構造改革の結果、

日本に何が起きたかといえば、

日本全国の商店街の

シャッター街化

すなわち

日本人の個人商店の壊滅であり、

反日巨大企業イオン等の

異常な肥大化です。

何故、

小泉構造改革が

熱狂的に支持されたのか?

それは

日本の反日マスコミが

小泉純一郎登場以前の

自民党を叩きに叩き

自民党を悪魔化したことで

「自民党をぶっ壊す」と喚いた

小泉純一郎が

「日本の救世主」

であるかのような錯覚に

日本国民の多くが囚われ、

「今の腐りきった日本を

叩き潰し、

再生してくれるのは

小泉構造改革しかない」と

日本国民の多くが

狂信したからであり、

【橋下徹、松井、吉村の

大阪都構想、

東京都の小池劇場も

小泉構造改革と

全く同じ構図で、

行き着く先は地獄です。】

「何でも民営化」、

「何でもグローバル化」も

同じように

反日的狂人どもの

仕組んだ罠です。

「何でもグローバル化」



「何でも民営化」を

支持することは

個々の日本国民

つまり

自分たち自身を叩き潰す政策に

賛成することに

なってしまいます。

米国のトランプ大統領が

米国民に

支持されているのは

トランプ氏が明確に

グローバル化に反対し、

個々の愛国的な

米国民を守ると

宣言しているからです。)


今の日本の全マスコミは、

ワイドショーその他のニュース番組等

ほぼすべてのTV番組や

ネットのニュース記事

新聞、週刊誌等で

この批判理論に基づく洗脳報道を

全力で展開しています。

鷲田康、広尾晃、氏原英明ら

日本の球数制限推進派の

狂人どもがやってることも

まさに

フランクフルト学派の

批判理論そのものです。

すなわち

これまでの

日本の少年野球指導の在り方を

まるで地獄のように描き、

「この地獄を

終わらせるには

球数制限しかない」

と扇動し、

球数制限を強制した結果

日本野球の

頂上近辺の競技力に

致命的な悪影響が

出る可能性については、

日本人に

考えないようにさせる。

鷲田康や氏原英明らが

書き散らす駄文を

よく読んでください、

このクズどもの最大の狙いが

日本のスポーツ選手に

被害者意識を

刷り込むことであることが

分かるはずです。)





「自分たちは

米国史上

最も不幸な世代」


だと信じたこと、

つまり


「被害者意識」を

植え付けられたこと


そして、

「ドラッグ、

乱交、

ロックンロールが

戦争を防止する」


という

「ヒッピー=リベラル左翼」による

カウンターカルチャーの運動で


キリスト教および

それに付随する倫理や道徳、

その他

あらゆる米国の伝統的価値観が

破壊された結果起きた

世代間の断絶によって引き裂かれた

キンセラ親子が野球という

「時代の変遷を経ても

変わらなかった

米国の伝統的価値観」
を通じて

親子の絆を取り戻す


そういう物語だと言えます。

今現在の

国技大相撲の混迷の

大きな原因である


不世出の大横綱

貴乃花の

ご両親や兄との絆の断絶、


そして、

先に引退を表明した

メジャーリーグ

シアトル・マリナーズの

生きた伝説イチロー選手と

イチロー選手の父、

宣之さんとの不和も

貴乃花と

イチロー選手の
周囲をうろついていた

マスコミ関係者その他の

悪意に満ちた

鬼畜のような奴ら

(一人や二人ではないでしょう)に


何らかの

「被害者意識」を


貴乃花とイチロー選手が

刷り込まれたことで

人為的に

引き起こされたことだと

私は考えています。


最近ネットのニュースを見ていると

貴乃花は母の紀子さんや

兄の元横綱・若乃花さんとの

和解を望んでいるとのことで↓

藤田紀子、絶縁状態の元貴乃花親方の再会発言に「昔の光司に戻ったんだなって思った」

貴乃花のフィールドオブドリームスは

すぐに実現しそうですが、

イチロー選手はどうでしょうか?

私は近いうちにきっと

イチロー選手の

フィールドオブドリームスも

実現すると思います。

イチロー選手、お父さんを

天国から

呼び戻さなければならない

ようなことになる前に

お父さんと

キャッチボールをしてあげてください

子供のころのように。


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コカイン瀧と頭のおかしな仲間たち

文化破壊
03 /21 2019
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コカイン瀧容疑者と

頭のおかしな仲間たち↓です


『麻雀放浪記2020』白石和彌監督、涙滲ませ「瀧さんがしてしまったことを許すわけにはいかない」

三浦瑠麗氏、「麻雀放浪記2020」公開賛成8割に「これが普通の感覚だと思います」

「ピエール瀧容疑者」作品の自粛は過剰か 映画上映決めた東映の真意

坂上忍 瀧容疑者出演映画の公開に「勇気あったな」



コカイン瀧容疑者が出演する

「麻雀放浪記2020」とかいう

キチガイ映画の監督は

白石和彌という鬼畜ですが、

(ちなみに

この映画では

東京五輪が中止になった

という

設定になっています、

さすが白石は

東京五輪の成功を呪う

頭のおかしなパヨクです。)


この白石和彌と

コカイン瀧容疑者は

昵懇(じっこん)の間柄で


(後で書くように

殺人鬼を演じるコカイン瀧容疑者は

白石和彌のヒーローだそうです。)


白石は自身が監督を務める

「凶悪」という

キチガイ映画↓でも




コカイン瀧容疑者を

殺人鬼のヤクザ役で起用しています。

コカイン瀧容疑者と

その周辺の

頭のおかしな輩について


http://eiga.com/movie/77879/special/



▼以下の文章を↑から抜粋引用。



前略



白石は21歳の頃から

若松プロダクションで働き始めた。

当初の約2年間は電話番、

昼間は監督とふたりで

テレビのワイドショーを見ていた。

「こういう事を

言うようなヤツは

ダメなんだ」と、

テレビに向かって

文句を吐く若松から、

時にハッとする、

人とは違う視点の発言が

飛び出したのが印象に残る。

そんな師匠の視点は、

「凶悪」↓にも継承されている。



「若松監督の視点は

いつも“弱者の視点”。

僕も映画は

弱者の視点から描かないと

ダメだと思う。

金持ちが成功するような話じゃ

映画はダメ。

『凶悪』でも、

“先生”と呼ばれる

木村(リリー・フランキー)や

ヤクザの須藤(ピエール瀧)は、

暴力という力こそ

持ってはいますが、

社会の中では居場所がなく

はじき出された弱者。

記者の藤井は

一流企業で

高給をもらう人物ですが、

そんな彼を

木村(リリーフランキー)や

須藤(ピエール瀧)と同じ場所に

落としたかった。

『映画や社会、

人を見る時は

弱者の視点で』

という

若松監督の考え方に

共感しています」




後略



▲以上、引用終わり。



次に、



キチガイ映画「凶悪」↑に出演した

山田孝之、

ピエール瀧、

リリー・フランキー、

という

三匹の狂人のうち

後の二匹の狂ったコメントを


http://eiga.com/movie/77879/interview/

↑から抜粋、引用しました。



▼以下、引用



前略



ピエールは言う。

「あれほど悪いこと

し放題ってところに

魅力を感じたのは事実だし、

『やってみたい』という気持ちは

人間の本質としてあるよね」。

リリーも

「疑似とはいえ、

ふざけながら

人を殺していることが

徐々に楽しくなっていった」

と同調する。




後略



▲以上、引用終わり。



もう一つ

これも白石のキチガイ作品

「日本で一番悪い奴ら」の

製作に関する白石のコメントを


https://www.lmaga.jp/news/2016/07/12509/

https://www.lmaga.jp/news/2016/07/12509/2/

↑から抜粋引用



▼以下、引用。



前略



◆質問者

原作のどういうところに

惹かれたのでしょうか?


★白石

まず、

覚せい剤130キロ、大麻2トン、

拳銃100丁という、

とてつもない数字の面白さですね、

なんだこれはっていう(笑)。




中略



でも、

ほんとうに面白いと思ったのは、

事件の裏側と言うか、

三面記事的に言えば

悪徳刑事の犯した犯罪

ということになってしまうのですが、

実はそこにあたりまえに

稲葉さんの人生があり、

青春もあったはずで、

また不法拳銃を摘発しながら


(稲葉は暴力団と癒着し

暴力団から横流しされた拳銃を

正規に摘発したように

見せかけていた)


きっと楽しかっただろうな、

女性にはモテたんだろうなと、

いろいろなことが

見えてきたことなんです。




中略



◆質問者

主演に綾野剛を起用するのは

早い段階から

決まっていたのですか?


★白石、

いえ、そうでもなかったです。

モデルになった稲葉さんは

柔道の猛者でアスリートなんです。

「そんな身体の大きい

格闘家のような俳優が

いるんだろうか?」

なんて思っていましたから。

そんな不安を持ちながら

第一稿の脚本を上げて、

原作者の稲葉さんに

お会いしたんですね。

すると、

やっぱりすごく魅力的な人で、

人たらしなんですね、

艶(いろ)っぽくて。

原作には書いてないけれど、

愛人もたくさんいたみたいだし(笑)。

そう考えたら、

そうか諸星に大事なのは

色気なんだとわかったんですね。

そうなるといま

一番ノッている俳優でいいわけで、

それは綾野剛で決まりだなと。




中略



あと大事なのは、

覚醒剤を打つシーンを

演じてくれるか

どうかだったのですが、

これも快諾してくれて。




後略



▲以上、引用終わり。



最後に

https://anincline.com/shiraishi-kazuya/

↑のページから

白石和彌の「こだわりのシーン」

について以下引用








「痰を吐く」シーンに

こだわるようになったきっかけは、

映画「凶悪」の老人の遺体を

風呂場で氷詰めにするシーン中に、

ピエール瀧が

アドリブで痰を吐いたのを見て

「かっこいい!」

と魅了されたこととか。

それ以来、

「僕にとってのヒーロー、

ヒロインには痰を吐かせよう」

と決めたそうです。








ということなんですが、

白石和彌の

「凶悪な殺人鬼、犯罪者」に対する

共感、憧れ、惚れ込みよう、

そして、

コカイン中毒者ピエール瀧、

リリー・フランキーの

「殺人を楽しむ感覚」



「犯罪に対する憧れ」は

本当に

不気味なものがあります。


白石和彌は

「弱者の視点が大事」等と

もっともらしいことを言ってますが、

何のことはない、

白石の言う「弱者の視点」とは

「犯罪者や

凶悪な殺人鬼に対する

不気味な共感や憧れ」

を意味しています。


女優の清水富美加さんは

自著「全部、言っちゃうね」で

今の腐った芸能界、

狂った日本映画界を逃げ出した

理由の一つとして






「その作品が

人を救うもので

あればいいけれども、

残酷な心や、

人を傷つけることに

快感を感じるような心を

植えつけてしまう可能性が

あるとしたら、

それは申し訳ないけれども・・・・

そこに自分がたずさわるのは、

やっぱりつらいなあと

思ってしまいます。」







血にまみれた

「東京喰種」や「暗黒女子」のような

キチガイじみた

猟奇的な内容の映画に

何度も

出演させられたことを

挙げていますが


自身が監督を務める糞映画

「日本で一番悪い奴ら」の中で

綾野剛という役者に

白石和彌が

覚せい剤を打つ場面を

演じさせたのも


(ちなみに

白石和彌が監督を務め

コカイン中毒者ピエール瀧が出演する

キチガイ映画

マージャンホーローキ2020にも

ヒロポンという

依存性薬物を

使用するシーンがありますが

そのシーンもカットせず

上映するそうです)


同じく

自身が監督を務める

糞映画「凶悪」の中で

白石和彌が全篇にわたって

老人を暴行、殺害する場面を

執拗に強調、多用したのも


これらの映画を見た日本の若者や

日本人に対して

覚せい剤に対する

抵抗感や警戒感をマヒさせ、

日本人の間に覚せい剤を

蔓延させることが

白石の狙いであり、

「残酷な心や、

人を傷つけることに

快感を感じるような心を

日本人に植えつけること」



白石和彌の狙いです。


何故、そんな

キチガイじみたことをするのか?

一般の日本人は

全く理解できないと思いますが


白石和彌の師匠で

日本社会、日本の国を

暴力革命で

廃墟にすることを夢見ていた

日本赤軍の同志・若松孝二の

日本の国

日本社会

日本国民に対する

敵意や憎悪

もしくは

テロル願望が

白石和彌に乗り移った

としか考えられません。


白石和彌はほんの一例で

今の日本映画界、TV業界は

映画やドラマや

漫画やアニメ等を隠れ蓑にして

日本の若者や日本人を

犯罪に駆り立て

日本の国や社会を

廃墟にするための

洗脳工作を行っている

思想テロリスト、

文化テロリストとでも呼ぶべき

狂人どもの巣窟です。


ピエール瀧の演技や

ピエールが吐き出す

笑えないジョークには

虚無的、冷笑的、

厭世的、退廃的な腐臭が

漂っているのを

正常な日本人であれば

誰でも気づくはずで

アナウンサー赤江珠緒を始め

ピエールと昵懇の間柄である連中は

どう考えても

日本人だとは思えません。


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筒香さん、菊池雄星さんへ

文化破壊
02 /22 2019
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日本国民必見

日本のマスコミが隠ぺいする

アメリカの真実↓






筒香さんや菊池雄星さんを

裏で操っている黒幕の中心人物が

氏原英明と鷲田康だということは

↓の記事を読んで分かりました。


https://number.bunshun.jp/articles/-/833471

筒香さんの最近のマスコミを通じた

日本の少年野球指導に対する提言は

日本人の伝統的国民性や

日本の伝統的スポーツ文化と

密接に関連する問題ですが、

それぞれの国の国民性や

スポーツ文化というものは

非常に複雑で

様々な要素によって

成り立っています。


日本のスポーツ文化の

一部分だけを切り取って批判し

そこを全面的に破壊してしまうことは

後で取り返しのつかない結果を招きます。


以下、

中島大輔著

「中南米野球はなぜ強いのか」

(亜紀書房)から抜粋引用です。




▼以下引用



前略



現地到着翌日の日中に

エスタディオ・キスケージャを訪れると、

(エスタディオ・キスケージャは

野球場

ドミニカ野球の聖地のような場所)


敷地の外、

センターバックスクリーンの

裏にある空き地で

バット片手に遊ぶ

少年たちが一〇人ほどいた。

ストリートベースボールに

熱中する彼らは、

一〇歳くらいだろうか。




中略



組織プレーなど気にも留めず、

ただ楽しそうに

ボールを追いかける姿が微笑ましい。

その奥では、

一三歳ほどの少年たちが

ロングティーを行っていた。

隣で遊んでいる

子どもたちとは異なり、

真剣な表情で取り組んでいる。

痩身の少年が多く、

総じて体格のいい

ドミニカ人メジャーリーガーの

イメージとはかけ離れていた。

二人のコーチらしき

大人の男性がいるものの、

少年のスイングが力み過ぎていたり、

バットが遠回りしたりしていても、

指示を与えることはほとんどない。

そのうちの一人、

ボストンレッドソックスの帽子を

かぶっている男性に話しかけると、

コーチではなく

非公式の代理人だった。

彼らはスペイン語で

「ブスコン」といわれ、

なかには

ブローカーのような者もいる。

「優秀な選手を発掘し、

知り合いのスカウトを通じて

メジャーリーグに売り込むんだ。

入団が決まった場合、

契約金の一〇%を

手にすることができる」

エスタディオ・キスケージャで見た

この二つのシーンは、

ドミニカ野球の原風景だ。




中略



マルティネスによると

(日本の西武ライオンズと

巨人で活躍した

ドミニカ人の

ドミンゴ・マルティネス)


ドミニカに生まれた

すべての少年たちは

物心つく前後から

バットとボールで遊び、

プロになることに憧れて

大きくなっていく。

国民たちにとって

野球は最大の娯楽であり、

情熱を注ぎこむ対象だ。

同時に、野球は現実を変え、

夢をかなえる手段でもある。

ドミニカでは

国民の半数が貧困層とされ、

月収四〇〇ドル以下で

暮らしている。

国中で

手足がガリガリの子どもたちを

頻繁に目にするのは、

満足に食べられないことが

理由だろう。

そんなドミニカには

観光業くらいしか

主たる産業がなく、

少年たちにとって、

野球は貧困を脱出する

数少ない手段だ。




中略



国民の半数が

貧困に苦しむドミニカと、

世界でも有数の

先進国である日本では、

生活環境から

人々の価値観まで、

あらゆるものが大きく異なる。

日本の常識は

ドミニカの非常識であり、

その逆もまた然りだ。




中略



ドミニカ人にとって、

野球はあまりにも

大きな意味を持っている。

常夏の大地に生を受けた

少年たちのほとんどが、

バットとボール、グローブを使った

遊びに夢中になる。




中略



野球少年たちは

大きくなっていく過程で、

プロになって家族の生活を

楽にしたいと考えるようになる。

そうして才能に恵まれた者は、

一家を背負って生きていく。




中略



そうして

ほんの一握りの選手だけが、

メジャーの世界に

上り詰めることができる。




後略



▲以上、引用終わり



ドミニカの少年たちにとって

野球が純粋に喜びであり、

純粋に楽しみであるのは、

ドミニカの極度の貧困という

社会的背景があるからです。


日常の貧困を忘れるため

もっと言えば

貧困から逃避するためには

野球は楽しみであり、

喜びでなければならない。

これは当たり前のことです。


(野球以外にドミニカには

子どもが楽しめる

健全な娯楽がない。)


しかし、

日本の野球少年の多くは

貧困を忘れるため

貧困から逃避するための

娯楽として

野球をするのではありませんし、

「野球によって一攫千金」

とはいっても

メジャーリーグでの年俸の額に

まったくこだわらない

大谷翔平選手を見ればわかるように

近年の豊かな日本と

貧しいドミニカでは

全く意味が違います。


そして

ドミニカとは違って日本には

野球以外の娯楽も沢山あります。


野球ドミニカ代表がWBCで

世界一になることができた理由は、

日本とは全く違った形で

野球というスポーツの

娯楽としての側面と

闘争としての側面が

バランスよく

保たれているからです。


娯楽としての側面は

先に書いた通りですが


「ドミニカ野球の闘争としての側面」

を支えているのは、

極度に貧困な社会背景の中で

プロ野球選手や

メジャーリーガーになるための

日本とは次元の違った

過酷な生存競争であり

貧しい家族の生活を

一人の少年が

プロ野球選手として背負っていく

その責任感です。


筒香選手は

ドミニカの少年たちが

野球で楽しく遊ぶ姿だけを見て

ドミニカの野球文化を理想化し、

ドミニカの少年たちにとっては

貧しい日常生活そのものが

一種の闘争であること。

そして

プロ野球選手、

あるいは

メジャーリーガーになるために

どれほど

過酷な闘争をドミニカの

野球少年たちが

強いられているかを

見ていません。


(とはいっても

ドミニカの野球少年たちは、

夢を追っているだけで、

闘争を強いられているとは

感じていないかもしれません。

そしてそのことは

甲子園を目指す

日本の野球少年も同じです。)


しかし、

筒香選手や

菊池雄星選手を陰で操り

日本の野球文化破壊の

道具として利用している

氏原英明や鷲田康は

「スポーツ競技としての野球には、

野球日本代表が

世界で戦っていくためには

(WBCで勝ち抜くためには)

日本野球に

娯楽としての側面だけでなく

闘争としての側面が不可欠だ」

ということを

充分に知り尽くしています。


繰り返しますが

我が国では野球以外にも

サッカーその他、

子どもたちに

人気のあるスポーツは

沢山ありますし、

ゲーム等の娯楽も

ドミニカとは違って

豊富に存在します。

そんな中で

日本の子どもたちが

野球を選ぶのは、

日本の先人の皆様が

懸命に努力し作り上げ、

大切に守ってきた

「栄冠は君に輝く」↓という



名曲に象徴される

「甲子園という感動の舞台」の存在が

何よりも大きく影響していて

「『キャプテン』のような

野球の魅力を伝える

素晴らしいアニメ↓や



漫画の存在」

等も大きく影響しています。


日本という平和で豊かで

治安も良好で、

言わば「ぬるま湯的な国」の代表が

ドミニカのように日常生活から

過酷な生存競争にさらされ、

治安も悪く

貧しい国の代表と

WBCのような闘争の舞台で

互角以上に戦い、

二度も世界一になることができたのは

夏の甲子園という

「感動の舞台」であると同時に

「過酷な闘争の場」での

「死闘の経験そのもの」


(特に、

一発勝負のトーナメント制

というのが

決定的な意味を持ちます。)




甲子園に出場するための

県予選での熾烈な戦いや

夏の甲子園を戦い抜くための

日常の、

これもまた

過酷な部活動での練習が

「日本野球の闘争としての側面」を

強力に支えているからで、

日本の少年野球は

「甲子園で戦うという夢」をかなえる

準備段階として機能しています。


日本の少年野球指導の問題に関しては

別の機会に書きますが、


筒香選手、菊池雄星選手、

気づいてください。

氏原英明や鷲田康らの

邪(よこしま)な意図は明白です。


氏原と鷲田その他、

筒香選手や菊池雄星選手

その他の

日本のプロ野球選手に

取材という名目で取り憑き、

日本の野球文化を破壊するよう

扇動、洗脳している

クズのような連中は

ドミニカの野球文化の

影の部分を意図的に隠蔽し、

ドミニカの野球文化を

過度に理想化すると同時に、

日本の野球文化の

一見すると

負に見える部分だけを

徹底的に拡大化し

日本の野球文化に

悪のレッテルを貼り


(氏原の主著の題名は

「甲子園という病」です。

長年にわたり

我々日本国民に

限りない夢と感動を与えて

勇気づけてくれてきた、

日本人だけが持っている

「甲子園という宝物」に

ツバを吐きかけ

病気だと決めつける。

こういうクズを

私は絶対に許しません。)


野球日本代表が

世界で勝つために不可欠な

「日本野球の闘争面」を支えている

様々な機能を破壊するため

そこの部分に対して

集中的に攻撃を

仕掛けてきています。


氏原や鷲田にとって

「日本の野球少年の健康云々」は

日本の野球文化を破壊し、

日本野球を弱体化させるための

方便にすぎません。


「球数制限の導入」や

「少年野球の娯楽化」その他、

氏原や鷲田らが喧伝する

日本の野球文化破壊を実行すれば、

「日本野球の

闘争としての側面」

「日本人の勤勉性」

「克己の精神」等

日本の競技スポーツ文化の土台が

根こそぎ破壊され

野球日本代表は弱体化し、

数年後、数十年後には

惨憺たる事態が日本を襲うでしょう。


そしてそれこそが

氏原と鷲田の真の狙いです。

氏原や鷲田に限らず、

今の日本のマスコミ、

スポーツマスコミ関係者の中には、

日本人の伝統的国民性や

日本の伝統的スポーツ文化の

破壊を通じて

日本人という民族共同体を

衰退、崩壊させることを目的とする

カウンターカルチャー(文化破壊)的な

アナーキストもしくは左翼が

大量に繁殖しています。


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「正しい炎上」と「狂った炎上」その2

文化破壊
03 /08 2018
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さて、前々回、

「正しい炎上」と「狂った炎上」

ということで、

今のネット上での

「狂った炎上」の実例として

自分の甥(おい)が

女のドレスを着て

はしゃいでいるのに対して

「男の子はドレスなんか

着るもんじゃない」



F1ドライバーのルイス・ハミルトンが

SNS上で発言したところ

その発言が

LGBT活動家を含む

多数の連中から批判を受け

炎上した例を取り上げました。

で、今度は

「正しい炎上」ということですが、

たとえば、

イスラム教の国々において、

「イスラム教の教え」に

反する行いや言動をすれば

当然、

ムチャクチャに叩かれる、

炎上するわけです。

(死者すら出るくらいに)

イスラム教に限らず宗教というのは、

その宗教を信仰する民族共同体を

衰亡から防衛するためのマニュアルであり、


宗教ではありませんが、

今現在の我が国において

アラブ諸国における

イスラム教と似た役割を

果たしているのが

「日本人の

伝統的国民性に基づく

世論、世間」

とでもいうようなものです。

我が国における

「正しい炎上」とは

「日本人の伝統的国民性に

著しく敵対する価値観に基づく

行いや言動」

に反発して

生じるものを言います。


これは世界中の

全ての国において共通の事象で


その国に住む人々の価値観

より具体的に言えば

「その国に住む人々の道徳的価値観」




著しく反した行いや言動をした場合、

今のネット社会においては

炎上するのが当たり前、

というか

炎上するのが正しく、

今の日本の一部の

マスコミ関係者や学者連中のように

「ネットの炎上」という現象そのものを、

不健全で、悪しき現象であるかのように

評する輩こそが

頭がおかしいか、

そういう輩には

何らかの

邪(よこしま)な意図がある

と考えて間違いありません。

「我が国の伝統的な国民性」

あるいは

「我が国の国民の

道徳的価値観」



著しく反する行いに対して

生じる炎上は

日本国民という共同体を

キチガイじみた外来の思想から

防衛するための

正しい反応であり、

日本国民という共同体が

健全に機能している証(あかし)です。

「男の子がドレスなんか着るな」

という

SNS上での発言が炎上した

F1ドライバーの

ルイス・ハミルトンですが

今現在においても

我が国を含め、

世界中のどこの国においても

「男らしくしろ」「女らしくしろ」

という発言が

炎上を招く国民性
など

存在するはずもなく、

国民性や世論と

全く無関係なところで

起きている炎上こそ

狂った炎上であり、

こういう炎上は

極めて特殊なカルト的な連中が

起こしているのです。

我々日本国民が真に警戒し、

戦わなければならないのは、

我々日本人本来の

古き良き国民性に沿った行いや発言が

炎上させられるような事態です。


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多聞兵衛