池上彰という犯罪者を糾弾する

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本日、平成二十八年七月三十一日の夕方

自称ジャーナリスト池上彰の番組を見ていると、

米国共和党の大統領候補ドナルド・トランプを取り上げており、

トランプに反対する米国人のデモを取材しながら、

池上彰はこう説明していました。


「『差別とか

移民を排斥すると主張するトランプに

反対する』

と彼ら(デモ参加者)は主張しています。」


日本のほぼ全マスコミが

同じようなことをやってるんですが、

この巧妙で悪質な池上彰の刷り込みは

本当に凄まじいです。


この池上彰の発言の

どこが悪質で巧妙な刷り込みなのかを

説明する前に↓の動画をご覧ください。




ヨーロッパの国々が

移民・難民を大量に受け入れた結果、

どのような悲惨な事態になっているか?

日本のマスコミはほとんど報じませんが、

今の欧州は

移民・難民を受け入れた結果、

↓のようなことになっています。




池上彰という自称ジャーナリストの犯罪者は、

米国大統領候補のトランプという異常な人間が

「移民・難民の受け入れに反対する」



主張していることを徹底的に悪用し、

差別という言葉を用いながら、

「移民・難民の受け入れに

反対する連中は

トランプと同じ

頭のおかしな差別主義者だ」




日本国民に刷り込んでいるのです。


当然のことながら、

自称ジャーナリスト池上彰は

欧州の国々が

移民・難民を大量に受け入れた結果

元々、欧州に住んでいた人たちが



↑の動画にあるような悲惨な目に会い、

地獄の苦しみを味わっていることを

充分に知っています。


移民・難民を受け入れた欧州の今現在の

地獄のような惨状を知っていれば、

頭のおかしな連中はさておき、

正常な人間であれば誰でも

移民や難民の受け入れには

徹底的に反対するはずです。


にもかかわらず

何故、池上彰は

「移民・難民に反対する連中は

極右の差別主義者でキチガイ」


という

悪質な刷り込み、洗脳を

日本国民に対して行っているのか?


「池上彰は

移民や難民に対する

神様のような慈愛の持ち主だから」


なんでしょうか?

残念ながら違います。


池上彰が

「移民・難民を受け入れることは

絶対の正義で

それに反対する連中は犯罪者だ」


というプロパガンダを行っている理由は、

この池上という男が学生時代は、

今の社民党幹事長の又市征治や

元民進党の江田五月らとともに

北朝鮮やチャイナの共産党独裁体制に憧れ、

日本で

共産革命、社会主義革命を起こすべく

学生運動という名の

暴力破壊活動に狂奔していた

日本社会主義青年同盟(社青同)出身の

極左、マルクス主義者であり↓、


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E9%9D%92%E5%B9%B4%E5%90%8C%E7%9B%9F#.E5.87.BA.E8.BA.AB.E8.80.85

今現在も

「国境や民族の枠組そのもの」



悪として否定するカルト宗教

「地球市民教(中身は単なる左翼)」

に取り憑かれており、


近い将来、

日本にも大量の移民・難民を受け入れさせることで、

実質的に

「民族や国境の枠組を消滅させる革命を起こしてやろう」

と考えており、


そのための予防線として

「移民・難民に

正面から抵抗する

正常な日本国民」


今から根絶やしにしておくため、


「移民・難民の受け入れに反対する連中は

トランプと同じ極右の差別主義者でキチガイ」


というプロパガンダを行い、

日本国民を洗脳しようとしているのです。


「移民・難民の受け入れ」に関して言えば、

完全に狂っているのはトランプではなく、

池上彰や宮家邦彦のような

キチガイ極左のほうです。


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日本を狂わせている思想の源流(その2)

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◆前回、大新聞社、TV局、大手出版社等

日本のすべてのマスコミ業界に潜り込んだ

全共闘世代の学生運動くずれで

新左翼と呼ばれる連中は、

共産革命・社会主義革命を起こすための対立軸を

ブルジョア(財産を持つ者・抑圧者)



労働者(財産を持たない者・被抑圧者)


から

男(抑圧者)



女(被抑圧者)


生粋の日本人(抑圧者)



在日コリアン等の少数民族(被抑圧者)


善良な日本国民(抑圧者)



凶悪犯罪者(被抑圧者)


その他の構図にスライドさせた

と書きましたが、

補足すると、

新左翼は当然革命の手段として

暴力も用いますが、

新左翼の一つの大きな特徴として、

伝統・慣習・倫理・道徳に象徴される

その国の伝統的な文化・価値観を

徹底的に破壊しつくし、

引っくり返してしまえば、


より具体的に言うと、

その国で

これまで尊敬され、

大切にされていた価値観や人物を

侮蔑(ぶべつ)、

嘲笑(ちょうしょう)、

唾棄(だき)の対象にし、

その逆に

これまで

侮蔑、

嘲笑、

唾棄されてきた価値観や人物を

尊敬され、大切にされる対象とすることに成功すれば、

物理的な暴力など用いなくとも

熟した果物が自然に地面に落ちるように

共産革命・社会主義革命は成就したも同然だとする

カウンターカルチャー(対抗文化)の手法


取っていることが上げられます。

要するに、

共産革命とは

今現在、下にある(人間)ものを上に、

上にある(人間)ものを下に

引っくり返すことを

意味するわけですから、

それを

物理的な暴力を用いずに、

人間の価値観や文化を引っくり返すことで

やってしまおうというわけです。


実際、今の日本のTVを見れば、

バラエティ番組では

「これでもか」とばかりに

オカマが大手を振って歩き、


(オカマやニューハーフと

呼ばれる人たちの中にも

人格が立派で魅力的な人も

数多くいるのかもしれませんが

そういう人たちを、

日本人の国民性破壊のための

革命の先兵のように扱い

TVに露出させるキチガイ連中の

不純な動機を私は批判しています。)


糞みたいなドラマでは、

颯爽として決断力のある女が

優柔不断でヘナヘナした男をアゴで使い、


糞みたいな時代劇では、

常に

「公(おおやけ)」よりも

「私(わたくし)」の大切さが

「名誉」や「勇気」よりも

「命」の大切さが説かれる


といったぐあいで、

日本のTVが完全に

日本人の伝統的な価値観を破壊するための

洗脳装置になっていることがわかります。


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日本を狂わせている思想の源流(その1)

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◆一九六〇年代~七〇年代にかけて、

日本全国の大学では全共闘運動という名の

反体制・反国家運動、

いわゆる

左翼学生運動の嵐が吹き荒れました。

そして

この全共闘運動で出てきたのが

新左翼と呼ばれる連中です。

この新左翼、全共闘くずれの連中

もしくは

新左翼、全共闘くずれの連中と

ほぼ同じ政治的、文化的価値観を持つ

同世代の連中が、

産経を含めた日本の全ての大新聞、

NHKを含めた日本のすべてのTV局、

すべての日本の大手出版社に入り込み、

今や日本のマスコミを完全に牛耳っているわけです。


新左翼と

それ以前の左翼の違いを大まかに言うと、

新左翼以前の日本共産党などの左翼は、

日本で共産革命、社会主義革命を起こす際の対立軸を


ブルジョア(財産を持つもの)



労働者(財産を持たない者)


置いていたのに対して

新左翼は、


「国民全体が豊かな日本社会では

ブルジョア(抑圧者)



労働者(被抑圧者)の対立軸で

革命を起こすのは難しい」


と考え、

別の対立軸を考え出しました。

その別の対立軸とは、


男(抑圧者)



女(被抑圧者)


日本人(抑圧者)



在日コリアン等の少数民族(被抑圧者)


善良な日本国民(抑圧者)



凶悪犯罪者(被抑圧者)


その他です。

何故、

日本の人権派弁護士


(人権という概念は

フランス革命の人権宣言で生まれましたが、

人権宣言の直後から

フランスでは、

反革命派に対する革命政権側の

法によらない

無制限の逮捕、拷問、処刑が遂行されました。

日本の左翼と呼ばれる連中は、

フランス革命を神聖視していますが、

革命に反対する勢力は

人間ではないので人権はない

これが鬼畜左翼の思考法であり、

人権イデオロギーの正体です。

日本の人権派弁護士の99%以上が左翼です。)




呼ばれる連中が、

徒党を組んで凶悪犯罪者を弁護し、

ありとあらゆる詐術まで用いて

無罪放免にしようと画策するのか?


何故、

朝日や毎日系のマスコミが、

凶悪犯罪を起こした在日コリア人の本名を隠し、

日本名で報道するのか?


それは、

「被抑圧者の側こそが、

腐り切った資本主義社会を打倒し、

人類を救う救世主なのだ。」


という

鬼畜左翼の

狂った思考様式を考えてみれば

すぐにわかることです。


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NHK女子アナ有働由美子の狂気

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有働アナ、視聴者に「レッドカード」としかられ謝罪

▼以下の文章を↑の記事から引用しました、

NHKの有働由美子アナウンサーが

15日放送の「あさイチ」で、

視聴者からFAXでしかられ、謝罪した。

有働アナは歌舞伎俳優の尾上松也を迎えて行った

プレミアムトークコーナーで、

自身が体験した下ネタを披露。

その内容があまりにリアルだったことから、

視聴者から

「レッドカード」

「朝から聞きたくなかった」

「なによりゲストに失礼」などの

厳しい言葉がFAXで寄せられていた。

“事件”はゲストの尾上松也が視聴者に募った

「ああ、やっちゃった」という

失敗談FAXを読んでいる時に起こった。

尾上松也が、芝居のお稽古中に、

お腹が痛くなり、トイレに駆け込んだ話を披露した後、

井ノ原快彦から失敗談を振られた有働アナも

自身の“もよおして”しまった体験を披露。

ゴルフの打ちっ放しでデートをしていたが、

お腹が痛くなり、

トイレに駆け込んだ瞬間に

下着を汚してしまった…という話を

アナウンサーらしく“リアル”に表現したところ、


尾上も「あさイチで話していい話?生放送ですよ」

と驚き、

井ノ原も

「そこまで言えとは言ってない」

などとスタジオは騒然となった。

そして番組最後のFAXコーナーでは

案の定、視聴者からおしかりの言葉が。

それを受け、井ノ原が

「(話しを)振ったぼくが悪かった。

(有働アナは)サービス精神旺盛なので、

上に行っちゃった。申し訳ありません」

と有働ともに謝罪していた。


▲以上、引用終わり。

◆井ノ原が

「有働はサービス精神旺盛なので」

とか言って庇ってますが、

今回の有働由美子の件は

そんな問題ではありません。

何年か前に、

有働由美子が

ロック歌手の矢沢永吉さんに

インタビューする番組がありました。

その矢沢永吉さんとのやり取りの中で、

有働由美子はこういうことを言ってました、


「矢沢さんの音楽を聴くと、

私たち女性は

子宮にズンと来るんですよ」


この有働の下品な発言に

矢沢さんは失笑していましたが、

有働はこういった類(たぐい)の下品な発言を

NHKの番組内等で随所に連発しています。

何故、

有働はこういった類の下品な発言を連発するのか?

その理由は言うまでもなく、

「サービス精神旺盛だから」等というものではなく、


「女性だからといって、

ハシタナイとか、

下品な発言をしてはいけない、

とかいうのは、

日本の男性社会による

日本女性に対する抑圧であり、

女性が下品な発言をすることが

当たり前の日本社会にすることで

日本女性は解放される」


というフェミニズムの狂気に

取り憑かれているからです。


近年の日本のTVで流れるCMを見ていて気づくのは、

飲食に関するCMで多くの場合、

女性が

「おいしい」ではなく

「うまい」と言うセリフを口にすること、

そして

女性が食べ物を食べるCM映像では

ことさらに大口を開けて食べ、

さらには

舌で唇をなめるというような行為を

大写しにすることが

日常的になっていることです。


これらも全て

フェミニズムというカルト思想による

一種の検閲(けんえつ)の結果であり、


「女性が大口を開けて

ものを食べたり、

モノを食べて『うまい』と

口にしたりするのはハシタナイ」

等という

日本の男性社会による

女性に対する抑圧を打破し、

日本女性を解放しなければならない。


という

フェミニズム、フェミニストの狂気から来ています。


念のために言っておくと、

私自身も決して品の良い人間でもありませんし、

ことさらに、

「女性は慎ましい行為、言動をしなければならない」

とか言うつもりはありませんが、

公共の電波を利用して、

「下品な行為や発言をすることが女性の開放だ、

日本女性よドンドン下品な行為、発言をしよう」

というような

狂ったプロパガンダを垂れ流す

頭のおかしなフェミニストどもには

断固として反対します。


次回は、

日本の

頭のおかしなフェミニストどもの

狂気を生み出す思想の源流に関して書きます。


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坂上忍は賢いなあ


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↓の記事にあるように、

坂上忍が椎木里佳氏の意見に詰め寄る一幕「会社やってるんだよね」

元俳優の高知東生が覚せい剤取締法違反で逮捕され

嫁の女優・高島礼子が謝罪会見を行った件に関して、

坂上忍と現役女子大生社長の椎木里佳とかいうのが

意見を異にしてやりあってるんですが、

今の日本社会の狂った部分が

分かりやすく出ててメチャメチャ面白いです。


要約すると、

椎木とかいうのが、

「女優としてのイメージダウン」



「仕事に悪影響を与える可能性がある」

という理由で

高島礼子は謝罪会見を行うべきでなかった


という意見で、

坂上忍が

「謝罪会見を行ったのは当然」
という意見で、

司会のおぎやはぎ・矢作兼が、

「若者だね」

「すぐ切ったほうがいいってことだね」


と、

椎木の愚かな主張に

鋭い突っ込みを入れてます。


芸能人も馬鹿ばかりじゃないと見直しました。

ほとんどの日本人は

↑のやりとりが、

「政治的、文化的イデオロギーの対立」だ

ということに気づいてませんが、

説明すると、こういうことです。


椎木とかいう馬鹿な女子大生は、

女性の社会進出や

男女同権等を主張する

いわゆる

女権拡張論者

フェミニズム、フェミニストの

操り人形、広告塔みたいなもんで


頭のおかしなフェミニストどもは、

「旧来の日本の家族」という存在を

「個人を抑圧する装置」だと考え、

結婚しても

「夫婦は各自が個人として完全に独立」

していなければならず、

特に、

亭主(男)が

何かの不祥事をしでかした場合、

嫁(女)には全く何の関係もないので、

すぐに切り捨ててしまうのが当然だ


と考えています。

その異常性に違和感を感じた

坂上忍や矢作は極めて正常な人間で

健全な感覚の持ち主です。


(「若者だね」

ではなく、

「カルト思想フェミニズムの影響だね」

「すぐ切ったほうがいいってことだね」



矢作が言っていれば

百点満点でした。)


坂上忍と

現役女子大生社長とかいう肩書の

椎木里佳の今回のやり取りをみれば、


最近話題になっている

「ネット上での炎上」なるものは、

基本的に


(まれに例外もあるかもしれませんが)

「人間としての常識が欠如した馬鹿」が

標的になっている


ということがわかります。

矢作はどうか知りませんが、

坂上忍のように

正常な感覚を持った人間は、

炎上の標的には極めてなりにくい

ということは言えると思います。


結論としては、

炎上は健全な日本社会を維持するためには

必要不可欠だということですね。



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産経も例外ではなかった恐ろしい刷り込み


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本日、平成二十八年七月三日の

産経新聞朝刊コラム産経抄に

EU離脱を決断した英国の国民投票に関して、

次のような一節があります。




「民衆の反応は感情過多に陥りやすい」。

移民への憎悪などが

欧州連合(EU)からの離脱に傾かせた、

英国の国民投票は典型だろう。



一般的には産経新聞は

朝日や毎日と比較して

保守的で常識的と見られていますが

本日の産経抄は

日本の全マスコミの

極めて歪んだ、独善的で

偏向した、

もっとはっきり言えば

狂った報道姿勢において

産経新聞も

全く例外ではないことを示しています。


経済評論家・三橋貴明さんの

↓のブログ記事を読んでいれば

イギリスのEU離脱の是非を問う国民投票

この産経抄の悪質で恐ろしい刷り込みを

一目で見破ることができますが、

イギリスのEU離脱の是非を問う国民投票

三橋さんの↑のブログ記事には

↓のような事実が書かれています。



5月26日にイギリス統計局が、

2015年の英国移民純増数を発表。

15年、イギリスでは

33万3千人が「移民純増」となりました。

これは、記録開始以降、2番目の高水準です。

元々、キャメロン政権は移民の純増数を

「10万人以下に抑える」という公約を打ち、

EU残留を訴えていたわけですが、

現実には予想の三倍強の

移民純増となってしまったのです。

結果、

「EUに残留する限り、移民流入を防ぐことができない」

という

離脱派の主張が説得力を帯び、

勢力図が逆転しつつあるわけです。



補足すると

国民投票に関する事前の調査で、

EU離脱派が優勢と伝えられ、

(二〇一五年に英国に流入した移民が

キャメロン政権の公約の十万人の

三倍以上も増えたという

統計が発表された結果)


英国がEUから離脱する可能性が大きくなった

その直後に

何故か?!極めて不可解なことに!!!!

EU残留派の英国の国会議員が

「ブリテンファースト(英国第一)」を叫ぶ

キチガイに殺害され、

その反動でEU残留の方向に票が大量に流れ

(EU離脱派は極右的な

人殺しのキチガイだという

刷り込みによって)


英国はEUに留まるだろうという予測が

大方の見方だったにもかかわらず、

英国民はEUからの離脱を決断しました。

何故でしょう?

産経抄が書くように

「移民に対する憎悪」が原因でしょうか?

断じて違います、

それは我々日本人を

英国の人たちの立場に置き換えて見れば

すぐにわかります。

英国のキャメロン政権は

移民の増加を年間10万人以下に抑える

という公約を打ち、

英国のEU残留を訴えていたわけですが、

結果、二〇一五年には、

10万人の三倍以上の三十三万人の移民が

英国になだれこんだわけです。

しかも、

英国になだれこんだ

この移民三十三万人というのは、

ルーマニアなど東欧の国々からの移民が

大勢を占めていたとのことですが、

今後は、

中東や北アフリカの国々から

フランスやドイツに大量になだれこんで、

様々な事件やトラブルを

多発させている↓

ケルン大晦日集団性暴行事件

イスラム系、アラブ系の移民、難民が英国に

大量になだれこんでくることは確実というか、

今後は、

EU加盟国にEUが中東移民・難民を

一定数割り当てて

受け入れさせるということが

言われていたわけです。


ここで英国民の立場に

我々日本人が立ったとして

切実に感じるのは、

「移民・難民に対する憎悪」

ではなく、

「移民・難民に対する恐怖」

それも

「底知れぬ恐怖」です。


その

「移民に対する

英国民

(決して裕福でない

弱者そのものである

英国の一般庶民)の

切実で底知れぬ恐怖」




「移民に対する

馬鹿な英国人(強者として)の

極右的な憎悪」


日本のマスコミがすり替え、

日本国民を騙し、

洗脳している理由は何か?


その理由は明白で、

日本のマスコミの中枢は、

日本にも近い将来

移民や難民を大量に受け入れさせたいと

考えている

頭のおかしな連中に

完全に支配されているからで、


その頭のおかしな連中は、

国家や民族という枠組を

悪として全否定する左翼的な思想、

いわゆる

「地球市民教」に

取り憑かれており、

日本という国家に

移民や難民を大量に受け容れることで、

事実上、

国境や民族という枠組

もしくは

境界線が崩壊する革命を起こせる。

と考えていて、


そこに住んでいる我々日本国民が

移民や難民を大量に受け入れることで

どれほどの

苦痛や不幸や災難に遭遇するかなど

全く眼中になく、


(というか、

彼らは

日本国や日本国民を

政治的

あるいは

民族的なアイデンティティに基づき

敵視、憎悪する

反日本国国家、

反日本国民という

明確な意思を

持っているのでしょう。)


国境や民族という枠組

もしくは

境界線が消滅した世界が、

彼らの理想とする政治的状態であるからです。


英国のEU離脱を

悪として徹底的に

断罪している

宮家邦彦のようなキチガイ連中は、

こう言っています。

「英国人は

理性よりも感情を優先させ、

移民や難民に対する極右的な憎悪から

EU離脱という馬鹿げた決断をくだした

今後、奴らは破滅するだろう。

オマエら日本人も、

近い将来、

移民や難民を拒否するような

極右思想に取り憑かれるなよ、

移民・難民を拒絶したら

オマエらも破滅だぞ。」


しかし、

冷静に考えてみれば、

テメエらの狂信する

「国境や民族の枠組が存在しない世界は

人類の理想であり素晴らしい」

という

勝手な妄想(左翼思想)を神聖視し、

それを人間の理性だとして

踏ん反りかえり

そこに住む人々が

現実に遭遇する様々な苦難や不幸を

感情論だとして完全に無視し、

弱者としての英国民や日本国民の生活を

踏みにじるテメエら鬼畜左翼こそ

人の顔をしたケダモノそのものであり、

破滅するべきだ
ということは

誰にでもわかるわけです。

日本国も、英国も

頭のおかしな鬼畜左翼の社会実験の

実験台でもなければ

オモチャでもないのです。


「世界ナゼそこに日本人」

「ユーは何しに日本へ」その他、

日本の全ての民放が横並びで

同じような内容の番組を

一斉に放送しているのも

近い将来、

大量の移民や難民を

日本に受け容れさせるための

下地づくり
であり、

日本人に対して

「外国人は良い奴ばかりだよ、悪い奴はいないよ」

「外国人と一緒に暮らす生活は楽しいことばかりだよ」

「日本からドンドン海外に出て外国で暮らそうね」


という刷り込みを徹底的に行うことで、

大量の移民・難民受け入れに対する

日本人の

正しい警戒感や精神的抵抗感を

完全に取り除くことが目的
です。

日本のマスコミの中枢を支配しているのは

頭のおかしな鬼畜のような連中です。

騙されないようにしてください。


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