山中慎介と長谷川穂積

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スポーツ雑誌ナンバー

934・935号に

先日のルイス・ネリ戦後の

前WBC世界バンタム級王者

山中慎介選手の

↓のような言葉が掲載されています。




「応援してくれる人がいるから

正直、闘える。

もし

〝そんなん嘘(うそ)やろ〟

という人がいたら、

俺はこう言いますよ。

〝俺以上に

応援されたことがないから

分らんだけや〟と。

これだけ応援してくれる人たちを

喜ばせたい。

そう思って、やってきています。

だからこそ

みんなに申し訳なかったなって」




頭のおかしな日本の

反日スポーツマスコミ関係者に言わせると


「他人のために戦ったから

余計なプレッシャーがかかって

ネリに負けたんだ」


というふうにされかねませんが、

言うまでもなく、

山中慎介選手が十二度も

世界タイトルを防衛することができた

その原動力は


伝統的な日本人らしい

山中慎介選手の

「応援してくれる

人たちに対する

感謝の心」



「応援してくれる

人たちを

喜ばせたい」

という

前向きで純粋な心だったわけです。

(こういう前向きな心理状態にある時は

ストレスから完全に解放されていて

疲労からの回復も早く、

オーバーワークやケガとも無縁です。)

ところが、

ボクシングビート九月号の編集長あとがきに

三浦隆司選手の世界タイトル挑戦を応援するため

米国の有名な試合会場・フォーラムを訪れた

ボクシング

元フェザー、スーパーバンタム、バンタム

三階級世界王者・長谷川穂積さんの

次のような言葉が紹介されていました。




「ここ(フォーラム)なら

『長谷川勝てよ!』という声もない。

純粋に技術で勝負できるでしょ。

『俺のボクシングを

アメリカに見せたんねん』

という思いで戦える」



確か、長谷川穂積さんが、

モンティエルに敗れて

世界王座から陥落した後、


(もしくはその後、何試合か戦った後)

長谷川穂積さんが

インターネットか何かに書かれていた

ご自身の試合に関する評価に凄く怒って

反論していたのを

ネットか何かで見た記憶があるのですが、

上記の記事から推測するに、

長谷川穂積さんは、


「ご自身が負けた試合に関する

ネット上その他の

ネガティブな評価や

誹謗中傷等を目にしたこと」




トラウマになって、


「応援されることは

選手にとって足かせ、

重荷にしかならない。

余計な期待を寄せるな迷惑だ」


というような

心境に至ったようです。


(このような

ネガティブな心理状態にある時は

心身ともに非常にストレスがかかり、

疲労の回復が遅れ、

怪我をしたり、

オーバーワークに陥ったりします。)


そして、

この長谷川穂積さんと

非常によく似たケースが

男子マラソンの川内優輝選手です。

↓の記事にあるように

https://www.daily.co.jp/general/2013/05/13/0005983715.shtml

https://www.daily.co.jp/general/2014/10/20/0007433452.shtml

川内優輝選手は

二〇一三年の

仙台国際ハーフマラソンのレース中


「お前、前を追えよ!!

こんな順位で、なめてんのか!!」


とヤジを飛ばされ。

二〇一四年の仁川アジア大会後には

職場に


『アホ公務員。2度と走るな!!』

という内容の手紙を

送り付けられた結果

日本代表という立場に嫌気がさし

東京五輪を前に

マラソンの日本代表を

拒否することになりました。


皆さん是非考えてみてください、

もし、皆さんが

何かのスポーツをやっていたとして

その試合中に、

見ず知らずの人間に

「頑張らんかいボケ何やっとんじゃ」と言われて、

「よし頑張ろう」と思えるでしょうか?


(川内選手の場合、

ムカッときて一時的には

発奮したとありますが)


また、自分の職場に

「二度と試合に出るなボケ」

という手紙が来て

「よし頑張ろう」

と思えるでしょうか?


頑張れるわけがありません、

それどころかやる気をなくし、

こんなこと言われるなら

「絶対に頑張りたくない」

と思いますよね。


今の日本では、

日本の国を代表する

各競技のスポーツ選手に対して

「応援しているふうを装った」

このような嫌がらせが

日常的に行われています。

言うまでもなく、

日本の国を代表する

スポーツ選手の皆さんを

「日本の国や

日本国民のためになんか

絶対に戦いたくない」

という心理状態に追い込むためです。


長谷川穂積さんや

川内優輝選手には、


「応援している風を装い

嫌がらせをしている

頭のおかしな

反日チョ〇セン人」


ではなく

「長谷川穂積さんや

川内優輝選手の勝利を願い

祈るような気持ちで応援している

日本の子供たちの存在」


にフォーカスして頂きたいと

切にお願い申し上げます。


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外国人に乗っ取られる日本

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◆移民の危険性に関して

↓の動画を是非ごらんください。







今、日本に危機が迫っています。

本当に一刻の猶予もなりません。

皆さんがお住まいの近くで、

外国人が急激に

異常なまでに大量に増えているのに

お気づきではないでしょうか?


今の我が国では、

与野党に関係なく、

非常に多くの政治家、官僚、

一部、売国大企業経営者、

反日マスコミ関係者らが結託し、

我々日本国民の

同意や許可をえることもせず、

日本人の減少や出生率低下を口実として、

勝手に

一〇〇〇〇〇〇〇人規模の

大量の外国人移民受け入れを

既定路線として

着々と推進しています。


欧州では中東系や北アフリカ系が

移民の大勢を占めていますが、

我が国に一〇〇〇〇〇〇〇人規模で

流入してくる移民は、

そのほとんどが

中国人、韓国人、朝鮮人です。

しかし

反日朝鮮人に占拠された↓



日本のマスコミは以上のような

事実、現実に関して

まったく報道しません。

このままでは、

大多数の日本国民が

「あれ、何か大変なことになってるぞ」

と気づいた時には

完全に手遅れになっています。

とにかく以上のような事実、現実に関して、

周囲のご家族や職場の方々に

知らせてくださいお願いします。

今、気づいた日本国民が大騒ぎして

頭のおかしな政治家や官僚、

売国大企業、

反日マスコミのやろうとしていることを

暴き、阻止しないと、

数十年後には

日本の国は

日本人のものではなくなっているでしょう。

皆さん拡散をお願いします。




↑の動画の見出しに

「旧植民地の移民に埋め尽くされるフランス」

とありますが、

これは

「植民地を作った国(フランス)は

旧植民地(北アフリカその他の国々)に

無限に搾取されるべきである」


とする

ポストコロニアリズムの影響によるものです。

フランスの政治家や官僚や

マスコミ関係者の中枢は、

この左翼思想の残滓、亜種

とも言うべき

ポスコロに侵された連中に

牛耳られているため

このような惨状を招くに至りました。

このことは我が国でも全く同じで、

この狂気の思想ポスコロに基づき、

「大量の中国、韓国、朝鮮人を

日本に流し込み、

日本を乗っ取らせてやろう」


と考えている頭のおかしな

日本の政治家、官僚、マスコミ関係者は

相当な数に上ります。

そしてそのような連中の多くは

コリア系の血が入っていると見て

間違いありません。


参考記事↓

http://presidentxv.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

http://presidentxv.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

http://presidentxv.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

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山中慎介がネリを再戦でKOするために

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WBC世界バンタム級王者の

山中慎介選手が

先の世界タイトル防衛戦で敗れた

ルイス・ネリとの再戦で

KO勝ちするために

不可欠なことに関して

書きます。

まず、

先日の試合後の

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201708160004-spnavi

山中選手に関する記事↑から抜粋した

↓の山中選手の言葉をご覧ください。




前略

会見の際、

ずっと涙をこらえていた山中が嗚咽を漏らしたのが

「期待してくれた方に申し訳ない」と

抑えきれない思いを

何度も伝えようとした3度目のことだった。


「自分の防衛のたびに

これだけ多くの方が応援してくれて。

それに応えられず、

喜ばせてあげられなかったことが……」

そのあとは涙で言葉にならなかった。


後略



私は

「山中慎介選手の最大の武器」

「山中慎介を山中慎介たらしめているもの」

「山中選手が世界タイトルを

十二度も防衛することができた

その最大の原動力」



上記の記事にあるような、

「山中選手を応援している人たちに対する感謝の心」



「自分に期待し応援してくれる人たちを喜ばせたい」

という

山中選手の

「伝統的な日本人らしさ」

「前向きで純粋な心」

「優しさ」

だと考えています。

このことは

先日、不可解な判定で世界戦に敗れた

ミドル級の世界トップランカー

村田諒太選手にも完全に共通していて、

(村田選手は奇しくも

山中慎介選手の高校のボクシング部の後輩です。

これは偶然ではなく、

ボクシング部の先生の教えかもしれませんね。)


村田選手もスポーツ雑誌ナンバーの

インタビュー記事で

「優れた世界王者の多くは

『みんなのために戦う』

と当たり前のように言っている。」


と述べており、

先日、エンダムに不可解な判定で敗れた後も

https://www.rbbtoday.com/article/2017/05/21/151783.html

↑の記事にあるように、



この試合を組んでくれた

帝拳ジムの皆さんを始め、

僕にとって

すごく大切な人たちが力を貸してくれた。

その人たちに対して、

勝てなかったことが申し訳ない。

それだけです。

集まってくれたファンの方々にも

勝つ姿を見せられなくて申し訳ない」




と以上のように

村田諒太選手はコメントしています。

ところがです、

日本のスポーツマスコミ関係者、

日本のスポーツライターと称する連中の中には、


「絶対に国やチームや

他人のために戦っちゃダメ」

「国やチームや他人のためにとか

考える馬鹿がいるから戦争が起きる」


と狂信し

日本の国を代表するスポーツ選手は

「自分のために」

もしくは

「自分の家族のためだけ」

に戦わなければいけない。


「日本人は

個が確立されていない、

つまり、

自分さえよければ

日本の国なんか

どうでもいいと考えられない

(から戦争が起きる)」

「国やチームや他人のため」

とか考えるから

余計なプレッシャーやストレスがかかる。


と主張し、

ありとあらゆる手を使って

「日本の国を代表するスポーツ選手の皆さん」



「日本の国や

日本国民や

応援している日本人」

なんか

全部ほうり出し、無視して、

「自分個人」

もしくは

「自分と家族のためだけ」

にしか戦わない

「極度に利己的で異常な人間」



人格改造しようと

日夜、

選手の皆さんの周囲を

取材と称してウロツキ回り

洗脳活動に勤しんでいる

狂人のような連中が大量に繁殖しています。


(もし、↑の私の文章に目を通した

日本の国を代表するスポーツ選手の方がいれば、

ああ、そう言えば、あの記者、

しつこく、俺に、私に、

「国や他人のタメはヤバい、自分のために戦え」

と言ってたな、と思い当たるはずです。)


スクールウォーズという

かつて大ヒットしたTVドラマのモデルとなった

伏見工業高校ラグビー部元監督で

前回のラグビーW杯で南アを破った

ラグビー日本代表の田中史朗選手を始め、

数多くの名選手を育てた

元ラグビー日本代表選手の山口良治さんのように

過去の伝統的な日本人の国民性を

今も持っている皆さんは

「優しさは強さだ」

と考えるのに対して

「個の確立だ、個の自立だ、自分のためだ」



ワメき散らしている

日本の馬鹿な

反日スポーツマスコミ関係者、

反日スポーツライターどもは、

「優しさは弱さだ」

「本当に強いのは

自分個人の利害のためだけに生きる

冷酷な人間だ」

と考えているのです。


ここまで読んでくださった方は

もうお気づきだと思いますが、


山中慎介選手がルイス・ネリを

再戦でノックアウトするために

不可欠なものとは

これまで通りの

山中慎介選手の人を思いやる優しさです。


そして何故、私が

このようなことを

改めて書いているのかと言うと

主にインターネット上などで、

先日のネリとの試合に関して

山中慎介選手に対する悪意に満ちた、

山中選手を貶(おとし)めるような言論が

組織的に書かれており、

そのような悪意に満ちた言論を

山中選手に意識させることで、

山中慎介選手と

山中選手を応援している

日本人の間の精神的な信頼関係を

意図的に破壊し、

山中選手の強さの源(みなもと)である

「応援してくれている人たちを喜ばせたい」

という

気持ちを

叩きつぶそうと画策している

頭のおかしな連中が存在しているからです。


こいつらは日本人ではありません。

日本語を操ることができ、

日本人と外見上見分けがつかない

反日的な在日外国人でしょう。

この某半島国家からやってきた

反日的な外国人は、


(某半島国家出身でも

まったく反日的でない、

普通の、善良で、立派な人格を持った方も

当然沢山おられるでしょう。)


山中慎介選手のように

世界で無敵を誇ってきたような

偉大な日本人スポーツ選手が敗れると

異常な興奮を覚えるようです。

本当にキムチ悪いですね。


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ウーマンラッシュアワーとかいう頭のおかしな反日朝鮮人

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沖縄での米軍基地反対運動の主体が

日本国内の反日朝鮮人である↓ことを暴いた



沖縄のジャンヌダルクこと

我那覇真子さんは今年の八月十五日

靖国神社において次のようなお話をされています。




以下に、↑から抜粋引用します。



前略

私の住む沖縄県においては、

沖縄戦に多くの県民が

率先して防衛の任に当たり戦火に倒れました。

私の親戚にもそのような方は多くいます。

その中に、

当時十七歳で学徒動員に応じた女性がいました。

沖縄県第三高等女学校に在籍していた彼女は

最後のあいさつに私の祖母を訪ねています。

その身を案じた祖母は翻意を促したのですが、

彼女の決意は固く、

決然としてこう言ったと言います。

「おばさん、私もまだ十七歳だけど、

やりたいことも沢山あるけれども、

今はお国のために行くことが本望です。」


そして帰らぬ人となりました。

中略

その時、私は何故かまるで自分が時空を超えて

その場に居合わせているかのような感じがしました。

魂の震える思いがしたのです。

このような時にこういった強い思いに駆られるのは

私だけではなく、

多くの国民に共通するものでしょう。

これは人として自然の情であると私は思いますし、

かつて御英霊の方々こそが

この魂の震えによって立ち上がったと思うのです。


七十二年前、沖縄戦の口火を切ったのは、

沖縄県出身の伊舍堂用久中佐率いる神風特攻隊です。

その伊舎堂中佐は出撃前に、

こういった言葉を残されています。


「自分は戦死するのは何とも思っていない、

しかし、この戦争が終わった後の日本は

どうなっているのだろうか?」


どうなったのでしょうか日本は?・・・・・

中略

古来より我が国は

後に続く者のあることを信じて

国難を乗り切ってきました。

これは日本国を貫く約束であります。

国難に殉ずるのは、そのためです。

後略

▲以上、引用終わり。

沖縄戦の口火を切った神風特攻隊を率いた

伊舎堂用久中佐が心配した

戦後日本がどうなったか?

こうなりました↓。




http://news.livedoor.com/article/detail/13476728/

ウーマンラッシュアワーの村本大輔(36)が、

戦争に反対する思いをつづった。

72回目の終戦記念日を迎えた15日、

村本はツイッターで

「僕は国よりも自分のことが好きなので

絶対に戦争が起きても行きません よろしく」

と宣言し、賛否を呼んだ。




ご存知の方もおられるかと思いますが、

↑の発言は

ウーマンラッシュアワーとかいう

吉本興業の糞漫才コンビのアホな片割れで

村本大輔という

頭のおかしな反日朝鮮人のものです。

そもそも、この

「ウーマンラッシュアワー」という名前からして

「ウリたち朝鮮人が芸人になって

日本の女を喰いものにしてやる」

という

愚かで卑しい反日朝鮮人の

超キモい怨念むき出しなんですが、


反日朝鮮人・村本大輔の

「僕は国よりも自分のことが好きなので

絶対に戦争が起きても行きません」

という発言ほど、

「後に続く日本人のあることを信じて

我が国を守るために立ち上がり、散華された

御英霊の方々の思い」

を踏みにじってやるという

反日朝鮮人の醜悪な意志を

感じさせるものはありません。

冒頭に申し述べたように

沖縄の米軍基地反対運動の主体は

頭のおかしな反日朝鮮人です↓が、





「日本人であろうと

米軍であろうと

日本国を守ろうとする奴らは排除する。」


これが

ウーマンラッシュアワー村本を始めとする

反日朝鮮人どもの堅い決意なのです。


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山中慎介選手の防衛戦が汚された

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日本人の魂を揺り起こす

我那覇真子さんのお話↓






先日、八月十五日、日本が世界に誇る

プロボクシング

WBC世界バンタム級王者の山中慎介選手が

十三度目の防衛がかかった

世界タイトルマッチで敗れました。

日本のボクシングファンの皆さんならご存知のように、

試合は山中選手のセコンドにいた

1人のトレーナーさん個人の判断で

そのトレーナーさんが

タオルを投げると同時に、リング内に入ったことで

山中選手のTKO負けになったわけですが、

この試合がストップされたタイミング、

つまり、

試合がストップされた時、

山中選手は試合続行不可能な状態にまで

挑戦者ネリのパンチで

ダメージを受けていたのか否かが

非常に多きな議論になっています。


この試合ストップの是非に関して

ネット等の意見を見ると

完全に二つに分かれていて

一つは山中選手ご本人が主張するように

「まだまだやれた、ストップしたのは間違っている」

というものと

もう一つは、


「ストップしたのは当然」

というものなわけですが、

この二つの意見を注意深く観察すると

非常に面白いことが見えてきます。

(私個人の印象としては、

何発かネリのパンチを

山中選手はまともにもらっていたので

「ストップは仕方がないのかな」

と思いつつも、

山中選手が脳震盪を起こして

足にきてる

という感じは全くしなかったので

早いんじゃないの?

という感じで見てました。)

何が面白いのか?

その前に、

この試合に関するニュース記事を検索した結果

試合ストップの判断が正しかったのか否かを

最も的確に判断するための参考になる記事を

http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2017/08/17/kiji/20170816s00021000314000c.html

↑から以下に抜粋引用します。

▼以下、引用

前略
 
前夜、独自の判断で試合を止めにいった

大和トレーナーに怒りを示した本田会長は

「止めたのは間違い。

お客さんとテレビを見ていた人に申し訳ない。

5回から再試合したい」

と苦笑した。

レフェリーを務めたマイク・グリフィン氏からは試合後、

「タオル投入だけなら投げ返していた。

(山中は)危ない状態ではなかった。

年間最高試合になると思って試合を裁いていた」

と続行すべき状況だったと明かされた。

後略

▲以上、引用終わり

ストップしたのを妥当だとする人たちの中に、

「一番近くで見てるトレーナーが

ストップすべきだと判断したのだから」


とか、

「外野は黙ってろ」

とか言うバカな連中がいるんですが、

一番近くで見ているのはレフェリーであって、

帝拳ジムの本田明彦会長は

外野ではなく

山中選手の練習をいつも見ている

時にはパンチングミットを持つ

完全に山中選手の身内なわけです。

そして試合を裁いたレフェリーの

グリフィン氏は

「山中は危ない状態ではなかった」と述べている

そして山中選手ご自身も

「ネリのパンチはきいていなかった」と述べている。


つまり、

ストップの判断はやはり間違っていたのです。


で先ほど、

「面白い」と述べたのは、

「ストップしたのは正しかった、

山中選手の身に何かあったらどうするんだ

お前たちに責任が持てるのか?」



さも山中選手の身を気遣っているかのように

述べている連中の多くが、

「山中はネリに完敗した、山中は一方的にやられた」

と主張しているのに対して

「ストップは早かった」と考えている人間は

ほとんど例外なく、

「山中はあれぐらいで負ける選手じゃない、

試合が続いていれば山中は勝てたはずだ」

と考えている事実です。

これらの事実を考えると

矢尾板さんのような

本当の一部の例外を除いて

山中選手の本当の味方は

「ストップは早かった、山中選手はネリに勝てたんだ」

と主張している人たちであって、

「山中はネリに完敗した、ストップは妥当だった」

と主張している連中でないことが明確にわかります。

残念なことに

山中慎介選手の十三度目の世界タイトル防衛戦は

八月十五日という

大東亜戦争敗戦の日であったということ

具志堅用高さんが持つ

日本人世界王者の防衛記録に並ぶか否かがかかった

日本人にとって非常に重要な試合だった

という

この二つのことが関係し

日本人のような顔をした

日本国内の反日的な連中に汚されたのです。

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