望月衣塑子の狂気

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ナンチャッテ反権力の望月衣塑子

オマエは、

ロシアの反権力グループ↓



プッシーライオットメンバー↑の

アソコの垢でも煎じて飲め


オマエが今やってることは

↑の動画で

プッシーライオットを弾圧してる側の

ロシア当局のような

国民弾圧政権を

日本に誕生させるための

工作活動と同じだ。


望月衣塑子オマエの

脳ミソはウンコ以下じゃ。


(オマエはただの

北朝鮮系日本人

かもしれんがな)




政治的に保守的な

日本国民の皆さん以外は

あまりご存知ないかもしれませんが、


東京新聞という新聞社に

望月衣塑子という

社会部の記者がおりまして


この望月衣塑子、

北朝鮮の

三代目菌豚(ジョンウン)による

我が国に対する

核ミサイル恫喝に関し、

安倍政権の

官房長官・菅義偉に対して


「お前ら日本政府は、

米韓軍事演習を止めろ

という

三代目菌豚(ジョンウン)の

要望に応えるよう

努力してんのか?」


と詰め寄った↓ことで



一躍名を上げたんですが、

この望月衣塑子


「お前ら日本政府は北朝鮮の

三代目菌豚の要望に応えるよう

努力してんのか?」


と菅義偉に詰め寄ったことで

日本国民から

激しく批判を受けると

今度は被害者ヅラして


「私は

安倍政権の熱狂的な支持者から

嫌がらせをされているが

それでも私は権力と戦う」


と開き直ってるんです。

この望月の

「権力と戦う」発言に対して

全体主義国家チャイナから

日本に帰化した石平氏は

「私は今まで、

本物の独裁政権と戦った勇士を

数多く見たが、

彼女(望月)のやっていることは、

何のリスクもない民主主義国家で

意地悪質問で

政府の記者会見を妨害するだけだ。

そんなのを『権力と戦う』とは、

吐き気を催すほどの自惚れだ!」


と厳しく批判しました。

石平氏の言う通りで

正しい意味で

権力と戦うというのは

↓のような行動を言います。



↑の動画はロシアの

反体制フェミニストパンク集団

プッシーライオットに対する

ロシア当局の弾圧の模様です。


(私はプッシーライオットの

政治的主張に

賛同するものではありません。)


表面上は

完全な全体主義ではない

ロシアだからということと

メディアの目があったからということで

催涙スプレーと

ムチによる殴打で済んでいますが、


これが

チャイナや北朝鮮のような

完全な全体主義国家の

殺人鬼国家では

プッシーライオットは

とっくの昔に

死体どころか

ミンチになっているわけです。


反体制とは

北朝鮮やロシアやチャイナのような

「自由を弾圧する権力」と戦うから

反体制なのであって、


我が国の自民党政権は

日本国民の自由を

弾圧などしていませんし、

むしろ、

日本国民の自由を

擁護してきた政権です。


そのことは、

どんな低脳でも幼稚園児でも

「安倍死ね」と叫ぶ自由が

完全に保障されている

ことでも明白です。

正常な人間は

「自由を守る政権を支持、応援し

自由を弾圧する政権と戦う」


のに、

望月衣塑子は

「これまで

我が国の自由を守り続けて

今現在も守っている

我が国の自民党・安倍政権」




嫌がらせをし、

自民党・安倍政権打倒のため

精力的に活動し、


「我々の同胞である

日本国民を何百人も拉致監禁し

自国民の自由を圧殺し、

気に入らない自国民を

高射砲でミンチにし、

核ミサイルで我が国を恫喝する

殺人鬼豚の要望に応えろ」

と菅義偉に詰め寄っているのです。

これが

「正真正銘のキチガイ」でなくて

何なのでしょうか?


望月衣塑子だけではありません。

これが我が国の

反体制勢力の醜悪な正体です。


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頭のおかしな反日朝鮮人が次から次へと

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我が国に

希望が満ちていた時代の

大ヒット曲↓






北朝鮮の核ミサイル恫喝に関し、

http://news.livedoor.com/article/detail/13656099/

↑から

以下の文章を抜粋引用しました。


▼以下、引用です。

前略

24日放送の

「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、

タレントのヒロミが、

日本政府による

北朝鮮非難の姿勢に疑問を呈した。

中略

話題に関連してヒロミは、

米朝間の緊迫化する関係を持ち出し

戦争に発展する可能性もあると指摘。

続けて


「本当にアメリカだけに

任せてていいのかな?」と、

北朝鮮に対する政府の対応に

疑問を呈した。

ドナルド・トランプ米大統領が

北朝鮮の

金正恩朝鮮労働党委員長を

「ロケットマン」「狂った男」

と批判する中で、

安倍首相も国連で

「必要なのは対話ではない。圧力だ」

と演説するなど、

強い姿勢で北朝鮮を非難し続けている。

そんな政府の態度を、ヒロミは

「特に今、

アメリカがこう言ったから

強めに言うってのは」

「後ろに強いバック見つけて、

前で騒いでいる兄ちゃんみたいなのが

よくいるんだよ。街でもね」

「強い人をバックに…」

と皮肉っぽく例えたのだ。


後略

▲以上、引用終わり。

ということで、

今回のブログの題名にあるように

私は

タレントのヒロミというクズを

頭のおかしな反日朝鮮人だと

断定します。


以下にその理由を書きます。

今回ヒロミは

我が国の総理である安倍晋三氏を


「トランプ大統領の後ろで

強がってるだけの腰抜けだ」


と嘲笑したわけです。

ということはです、

では、

安倍総理は、

わが日本国はどうすべきだと

ヒロミは考えているのか?

を明らかにせねばなりません。


ヒロミの今回の嘲笑から

行き着く論理の帰結としては、


「だから

日本も自分で自分の身を

守れるくらい強くなれ

核武装するか、

もしくは

敵基地攻撃能力を備えろ」


という方向か?

もしくは、


「お前は

自分で自分の身も守れない

弱っちい腰抜けなんだから

トランプの陰に隠れて黙ってろ」

「北朝鮮の菌豚の

ご機嫌を取って

言いなりになってろ」

という方向しかありません。

万が一の可能性として

ヒロミが

「取りあえず今回は

下手に出といて密かに

核武装するか

敵基地攻撃能力を

備えればいいじゃん」

と考えていることも

無いとは言えませんが、

ヒロミの貧しい知能を考えると

それはないでしょう。


つまるところ

ヒロミというダニは

「菌豚の

言いなりになって

黙ってろ」派

だということです。


ヒロミは

「特に今、

アメリカがこう言ったから

強めに言うってのは」


とか言ってますが、

同盟国のトランプ大統領が

北に圧力をかけているのに

同盟国の安倍総理が

「弱めに言って」

どうするんでしょうか?


それでは

ロシアや中国のような

異常な国を除いて

国際社会が北朝鮮に

圧力をかけているにもかかわらず

北朝鮮に対する経済支援を決定した

北朝鮮のスパイである

韓国の文在寅(ブンザイトラ)と

同じになってしまいます。

「対話だ、対話だ」と

これまで北朝鮮を甘やかし、

時間稼ぎをさせたために

北朝鮮が

核ミサイルを完成させつつある

今現在の

この危機的状況が生じたのに、

ヒロミは

我が国の総理を嘲笑しながら

我々日本人に

「三代目菌豚の核ミサイルで

殺されるまで対話してろ」

と未だにホザいてるわけです。

こんな鬼畜のような奴が

日本人だと思えますか皆さん?


ヒロミというクズは

頭のおかしな反日朝鮮人です。

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残心でマリーシアを打ち砕け

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以下の文章は、

山中秀夫著


「滅びゆく現代剣道(星雲社)」から

抜粋引用しました。




前略

歴史と伝統を誇る早慶戦は、

かつて学生剣道の華と称された。

ゆく夏を惜しむ初秋のころになると、

道場内の緊迫した雰囲気が

道場付近の町の空気をも一変させ、

大会当日、観客の中に、

およそ剣道とは縁のない学校付近の住民の姿や、

行きつけのバーのマダムの

真剣なまなざし等をも見つけたものであった。

さらに、九州、北海道など

遠隔地出身の選手の親類、

身内の応援者たちの多くが

年中行事のように上京してきた。

選手の一心一打は観戦者を熱狂させ

深い感動と満足を与えた。

そこには生命の燃焼の美しさと

若者の溌剌とした

魂の輝きがあったのである。

残念ながら、

今の早慶戦にはこれがない。


後略

▲以上、引用終わり。

ということで、

テニスの伊達公子もそうなんですが、


「日本には

テニスが、サッカーが、スポーツが

文化として根付いてない」


みたいなことを

「したり顔」で言う人がいます。


こういうことを言うスポーツ選手は、

伊達公子が

反日朝鮮人スポーツライターの

金子達仁に

洗脳されていたように、

多くの場合、

身近にいる馬鹿なスポーツライターの

受け売りの場合が

ほとんどだと思いますが、

言ってることがおかしくないでしょうか?


テニスもサッカーもラグビーも

英国で生まれ(近代スポーツとしては)

欧州に広まり、

その後、

日本に伝わってきたのだから、

欧米に比較して

それらが生活の中に根付いている

その程度において

日本が欧米に劣っていても

ある意味、当たり前です。

むしろ逆に

日本人が

深刻な問題意識を持つべきなのは

日本生まれのスポーツ競技

もしくは武道である

剣道や柔道や空手や相撲が何故、

(冒頭に引用した文章にあるように)

かつてはそうだったにもかかわらず

今現在は

多くの日本国民の生活の中に

根付いたものでなくなってしまったのか

ということではないでしょうか?


それは言うまでもなく、

日本が大東亜戦争で敗れて

連合国に占領されていた時に、


「武道が国民の生活の中に

溶け込んでいたために戦争が起きた

武道が日本の軍国主義の温床となった」


というふうに決めつけられ、

それらのものが

日本人の生活から徹底的に排除され、

その後遺症が今も続いてるためです。

(そして今現在も

かつての占領軍の残滓のように

日本の反日スポーツライターたちは

日本の競技スポーツから

武道的な精神性を去勢すべく

活動しています。)


私は

サッカーやテニスやラグビーに

日本の若者の人気が集まることが

良くない等とは思いません。

むしろ個人的には

ラグビー、サッカー、バレーボール、

野球、テニス、卓球その他が

大好きです。


(日本代表とトップリーグの観戦だけですが)

しかし、

欧米におけるラグビーやサッカーや

アメフトや野球がそうであるように

我が日本においては

柔道、剣道、空手、合気道、相撲等

日本で生まれた武道・スポーツが

最も日本人の生活の中に文化として

深く、色濃く、

溶け込んでいるのが

最も健全で自然で

望ましいと思いますし、

あるいは、

欧米生まれの

野球、サッカー、ラグビー等の

スポーツにおいても

日本人が行う限りは、

「武道的な精神性」が

それらのスポーツの中に

強固に根付いていてこそ

真に日本人が未来を切り開いていく

その力が最大限に健全に

維持されると思うのです。


サッカーに詳しい方ならよくご存じのように、

日本の馬鹿な

スポーツライターの口癖の一つに


「日本サッカー、

サッカー日本代表には

マリーシア(ずる賢さ、抜け目なさ)が

足りない」

というのがあります。

(ジーコなんかも言っていますが、

外国人は日本の歴史や文化に関して

知らないので仕方がないでしょう)


しかし、

私に言わせればそんなことは

「当たり前」です。


何故なら、

近年のスポーツマスコミも

サッカー指導者の多くも、

「サッカー、スポーツの楽しさ」

「サッカー、スポーツを楽しむ」

という部分だけを強調し、

「競技スポーツには

レベルが高くなるにつれて

恐怖感さえ伴う闘争

という側面がある」

ということを

日本の子供たちに

教えていないからです。


ブラジルの

貧しく過酷な生活環境における

生存競争で

生き残るための知恵が

「マリーシア」であるなら、


我が国には、

「命のやり取り」という

究極の闘争である

武道の真剣勝負から生まれた

「残心」という

美しい概念があります。

「残心」とは、

「真剣勝負において

敵を倒した際、

あるいは

自分の技が完全に敵に決まった後も

油断することなく

次の攻守に備える心構え」

を意味します。


(武道における残心とは、

技を決めた後も心身ともに

油断をしないことである。

たとえ相手が完全に

戦闘力を失ったかのように見えても

それは擬態である可能性もあり、

油断した隙を突いて

反撃が来ることが有り得る。

それを防ぎ、

完全なる勝利へと導くのが

残心である。)


日本人スポーツ選手が

世界と戦う際に不可欠なものは、

外国製の

「マリーシア(ずるがしこさ、抜け目のなさ)」


ではなく、

日本武道の神髄である「残心」

です。

日本の国を代表する

全ての日本人スポーツ選手の皆様

よろしくお願いします。


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反日朝鮮脳と伊達公子

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伊達を応援する日本人観客が

伊達のミスや失点に

「あーっ」とため息をもらすと

「シャラップ(黙れ)」「ため息ばっかり」

と激高する伊達公子↓




先日、現役生活を引退した伊達公子が

観客に対してかつて

「シャラップ(黙れ)」「ため息ばっかり」

と暴言を吐いたことを謝罪。↓


http://news.livedoor.com/article/detail/13607354/

▼以下、抜粋引用

引退の伊達が“塩”ざんげ 

観衆に怒声の過去「お許しください」

女子テニスの伊達公子(46)が12日、

2度目の現役生活に終止符を打ち、

これまでの“塩対応”をざんげした。


中略

13年の東レパンパシOPでも、

自分のミスにため息をつく観衆にいらだち、

「シャラップ!」「ため息ばっかり!」と怒声。

「テニスを見ることのレベルが上がってこない」

と日本のファンにダメ出しした。

この日の終幕に際し、

「負けることが大嫌いだった。

コートに立つと

『伊達公子は怖い』といわれたけど、

勝負にこだわってのこと。

お許しください」

とファンに謝罪。


後略

▲以上、引用終わり。

ということで、

伊達公子は、


「勝負にこだわるあまり

観客に対して暴言を吐いた」


と言い訳をしていますが、

そうではありません。

伊達よりももっと強く

勝負に徹底的にこだわっても

自分を応援してくれる観客に対する

感謝の心を常に忘れず、

間違っても

自分を応援してくれる

日本人観客に対して

暴言を吐いたりしない

優れた日本人スポーツ選手は

いくらでもいます。

伊達公子が自分を応援している

日本人観客に対して暴言を吐いた

もっと

根源的、直接的な原因は、

上記に引用した記事の中に

「(日本人は)テニスを見ることの

レベルが上がってこない」


とあるように、

伊達公子が

伊達の御用ライターの

反日朝鮮人・金子達仁に洗脳され

日本人の国民性や

日本の文化に対して誇りを持つのではなく

逆に

それらに対して「侮蔑の念」を持つ

反日朝鮮脳に侵されていたからです。

伊達が観客に対して

暴言を吐いた試合の勝者である

対戦相手のサマンサ・ストーサーが

「観客のため息はどこにでもある」と

伊達の暴言に呆れ返っていたように、


観客のため息は

全世界に共通のことです。


伊達は当時、

「外国人のため息は『オーッ』で

日本人のため息は『あーっ』だから

自分のポジティブなエネルギーを

吸い取られる」


みたいなことを言っていましたが、

そんなことは自身の考え方を

ポジティブな方向に

切り替えれば済むことなのに、


(具体的には例えば、

「オーッ」と「あーっ」と音は違っても

日本人観客も外国人観客も

自分の応援している選手の

失点やミスに対して残念がって

同じように「ため息」をもらしている。

自分も相手も条件は同じだ。

というように)


当時すでに伊達の

御用ライターとなっていた

反日朝鮮人スポーツライター

金子達仁に洗脳され

「日本人は間違ってる、日本人はバカだ」

という

反日朝鮮脳に伊達は侵されていたので、

自分のミスやプレーの拙劣さを

日本人観客の責任にし、

自分を応援している日本人観客を

完全に「敵だ」と見なすことで

自ら精神的ストレスを増大させ、

立ち直るきっかけをつかめず敗退したのです。


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山尾志桜里の下半身事情

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「保育園落ちた日本死ね」で

大々的に売り出した

民進党期待の国会議員・山尾志桜里が

倉持麟太郎とかいう左翼弁護士と

不倫関係にあったという問題が

マスコミを騒がせていますが、

「山尾志桜里の下半身は

何故、

奔放だったのか?」


に関して考えてみます。

山尾志桜里の政策に関して

ウィキを参照すると

↓のように書いてあり、


◆2030年代の原子力発電所稼働ゼロ

(原発ゼロ)を目指す

◆憲法改正(特に9条改正)に反対

◆集団的自衛権の行使に反対

◆アベノミクスを評価しない

◆村山談話、河野談話を見直すべきでない

◆ヘイトスピーチの法規制に賛成

◆永住外国人への地方選挙権付与に賛成


社会党(今の社民)出身の

極左議員が大勢を占める

極左政党として出発し、

その後、小沢一郎ら

コリア系似非右翼が合流した

ミンス進党らしく


山尾が絵にかいたような

左翼議員であることがわかります。


で、左翼と不倫に何の関係が?

ということなんですが、


近代共産主義の生みの親

全世界で

二〇〇〇〇〇〇〇〇人以上の人間が

共産主義者によって虐殺される
という

人類の悲劇の、その種をまいた

ドイツの狂人カール・マルクスの著書

「共産党宣言」には

「共産主義者は公然と婦人を共有する」

と書いてあるんです。

まあ、頭のおかしな左翼は

「世の中のモノは何でも共有財産だ」

「私有は悪だ」
と狂信しているので

考えてみると当たり前なんですが、


要するに、

「共産主義者=左翼」はフリーセックス

(リベラル=左翼です)

というのは世界の常識なんです。


だから

左翼の山尾志桜里と

左翼の倉持麟太郎が

フリーセックスを実践するのもまた

考えてみると当たり前なんです。


よく

「ミンス進党議員のブーメラン」

というのが話題になりますが、


この

山尾志桜里という

フリーセックス信者のように、


「自分も不倫をしながら

他人の不倫を

鬼の首を取ったように批判する」


という

この超キモいメンタリティ、

このメンタリティは、

正常な日本人には存在しないものです。


何故なら「恥」というものを

正常な日本人は知っているし、

そういう振舞いや言動は

「誠実でない」と

正常な日本人は考えるからです。


しかし、ここでも

キチガイ左翼教祖マルクスさんの

左翼脳が関係してくるんですが、


共産主義の、

左翼の革命思想というのは、

旧来の(資本主義社会の)

「伝統、道徳、倫理」は

腐りきったものとして

全否定する、ひっくり返すのが

そのエッセンスなので、


「伝統的日本人らしさ」とか

「人間の誠実さ」等というものと

左翼思想は絶対に相容れないんです。


(共産革命という目的は

絶対正義なのだから

その手段としては

殺人、嘘、デマ、謀略

その全てが正当化される

これが

左翼革命理論の真骨頂です。

このあたりに関しては、

日本の反日朝鮮左翼マスコミによる

森友、加計関連の

「安倍死ね報道」を見れば

わかりやすいですね。)


要するに、

ミンス進党のブーメランも

山尾志桜里のフリーセックスも

左翼としてのアイデンティティから

必然的に生じたものなので


今現在も

彼らは反省するどころか、

内心では


「ウリたちは左翼としての信念を

忠実に実践してるミダv( ̄Д ̄)v イエイ」

という感じなので

今後も絶対に止むことはないのです。


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日本のマスコミの狂気

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北朝鮮の核ミサイル開発と

我が国に対する恫喝に関して

日本のマスコミが連日、連夜

ワイドショーや報道番組を通じて、

我々日本国民に送っているメッセージを

分かりやすく翻訳すると

次のようになります。




「自国民を無差別大量に殺害し、

日本国民を

何百人も拉致監禁している

北朝鮮の殺人鬼ブタの言うとおりにしろ、


日本が敵基地攻撃能力を持つ?

日本も核武装しなければ?

ふざけるな、

お前ら日本人は平和を壊すつもりか?

北朝鮮の殺人鬼ブタを刺激するな、

北朝鮮の殺人鬼ブタの核ミサイルは

日本を攻撃するためではない、

自衛のためだ。

北朝鮮の殺人鬼ブタは

自国を攻撃されるかもしれないという

恐怖感から

自らの身を守ろうとしているだけだ。




こういう↑感じです。

日本のマスコミ関係者の言う

「平和」とは

「自国民を無差別大量に殺害し、

我々の仲間である日本人を何百人も

拉致監禁している北朝鮮の殺人鬼ブタが

核ミサイルを開発し、

我が国を恫喝するのを放置しておく」

ということを意味します。

これが「平和」でしょうか?

そんなわけはありません。

繰り返すことになりますが、

一九六〇年代から七〇年代にかけて、

チャイナや北朝鮮の

共産主義独裁体制に憧れて

我が国を共産化すべく

暴力破壊活動に狂奔していた

日本の

左翼学生運動くずれの狂人を代表する

テリー伊藤は

関西ローカルのミヤネ屋という

ワイドショー番組↓で、




「北朝鮮の核ミサイルは

(自国を攻められるという恐怖から)

自分の身を守るためのサムライの刀だ」


と述べています。

だから


「日本は

自国を守るために

軍事的オプションを絶対に使うな

話し合いで解決しろ」


と言うのです。

しかし、

このテリー伊藤の狂った論理は、

「北朝鮮の

三代目菌豚ジョンウンの

言いなりになっていれば

殺されることはないんだから

大人しくしてろ、

お前らは

自由と安全がほしくないのか?


三代目菌豚ジョンウンは

自分の独裁体制が

覆されるのを恐れる

その恐怖感から

自国民を大量に殺害して

身を守っているだけだ。

自分に従わない自国民を

ミンチにする高射砲は

三代目菌豚という

サムライの刀だ。」




北朝鮮の

一般国民に対して言うのと

まったく同じです。


殺人鬼が統治する独裁体制下の国民に

自由はありませんし、

「殺人鬼独裁者による

核ミサイル恫喝に怯える平和」


などありません。

テリー伊藤は氷山の一角です。

かつて北朝鮮やチャイナの

共産主義独裁体制に憧れて

日本を共産化すべく

暴力破壊活動に狂奔していた

学生運動くずれの狂人どもが

日本の全マスコミを占拠しています。

我が国を守るためには

ありとあらゆる手を使って

日本のマスコミを叩き潰すしかありません。

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日本のマスコミが守りたいもの

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かなり前になってしまいましたが

二〇一五年四月三日のサッカーJリーグの試合

鹿島アントラーズ対サガン鳥栖の試合において

サガン鳥栖のDFキムミンヒョク(韓国)が

地面に倒れた

鹿島のFW金崎夢生の顔面を

スパイクで思い切り踏みつける↓




という

前代未聞の暴力行為がありました。

この暴力事件に関し

フットボール批評

二〇一五年六月号より

日本人サッカーライターの中で

唯一信用できる

イタリア在住の

宮崎隆司さんの文章を以下に、

抜粋引用します。


宮崎隆司さんの著書↓

守り方を知らない日本人 日本サッカーを世界トップへ導く守備のセオリー

↑超おススメです。

▼以下引用です

私は今回のファウルを、

(キムミンヒョクの顔面踏みつけを)

四月四日に

イタリア人同僚記者からの電話で知った。

その海外(アジア・中南米)サッカー担当記者は

私にこう尋ねてきたのである。


「こんなにも

卑劣なファウルは見たことがない。

だからこそ、

日本のサッカー界(Jリーグ)が

一体どのような制裁を課すのか

実に興味深い。

その結果を是非とも知らせてほしい」
と。

以降、

件の同僚記者から

送られてきた映像を目にし、

そのあまりの悪質性に

言葉を失っていた私のもとには、

他の同僚たちからも

同様の問い合わせが相次ぐことになった。

一方で、イタリアの監督および

元審判諸氏にも見解を問うてみると

尋ねた十五人の意見は、

数字に多少の違いはあるとはいえ、

ほぼ一致していた。

「少なくとも六か月。

永久追放とされても

何らおかしくない」


私の見解も同様である。

そして彼らは逆に

こう問うてきたのである。


「一体どんなキャリアを重ねれば、

あんなにも卑劣なファウルが

できるのか?」


ところが、

四月七日にJリーグが出した裁定は


「出場停止四試合」のみであった。

事の本質は、

あの鳥栖DFのスパイクのポイントが

倒れた鹿島FWの「目」に入っていれば、

極めて高い確率で

失明していたはずであるという点だ。


のみならず、

仮にこめかみの辺りを

踏みつけていれば、

こちらもまた

極めて高い確率で

重症となっていたに違いない。


いうまでもなく、

失明または頭部損傷などの

事態になればそれは直接的に

選手生命の終焉を意味する。

死に至った可能性も全否定はできない。

それほどまでに

危険な行為だったという事実を

我々は真剣に考える必要がある。

無論、あの反則行為が

〝故意〟であるとすれば、

「無期限出場停止(永久追放)」

を否定する明確な理由もない。


中略

そして、実に興味深いのは、

いわゆる一般のファンが様々な場所で

意見を明快に表明している現実と

完全に相反する形で、

本来ならば誰よりもそれを

率先して検証すべきメディアが

沈黙しているという

不可思議な「構図」である。


これだけ悪質にして危険な行為が

わずか四試合の出場停止で許されるとすれば、

それは紛れもなく

サッカーに対する冒とくである。

そして、

四試合の出場停止で許される理由を、

「フェアプレー」を謳うJリーグをはじめ

クラブ、メディアはファンに、

子供たちや若い選手たちに

どう説明するのか。

後略

▲以上、引用終わり。

恐ろしいでしょう、

日本国民の皆さん。

韓国人DFキムミンヒョクが

日本人FW金崎夢生の顔面を

思い切り踏みつけた

前代未聞の暴力行為に関して、

一部のサッカーファンを除き

ほとんどの日本人は知りません。

当たり前です、

マスコミが報道しませんから。


もしこれが仮に

踏みつけたのが日本人で

踏みつけられたのが韓国人だったら、

間違いなく100%の確率で、

日本の反日チョ〇センマスコミは

大騒ぎして

踏みつけた日本人選手は

永久追放になっていたどころか

社会的に抹殺されていたでしょう。

ということで

北朝鮮の核ミサイル問題に

話は移ります。


何故、

日本のマスコミは

「自分に従わない自国民を

大量に殺害し、

(近距離から高射砲を発射し

人間をミンチにする処刑を

北朝鮮の菌豚は

お気に入りだそうです。)

我が国を

核ミサイルで恫喝している

選挙で選ばれたわけでもない

殺人鬼独裁者である

北朝鮮の三代目菌豚


「人を一人も

殺しているわけでもない、

正当な選挙で選ばれた

日本の同盟国・米国の

トランプ大統領」




同列に扱うのか?

何故、日本のマスコミは

「殺人鬼ブタが持つ核兵器は自衛のため」



「我が国が自衛のために

核武装すれば

もしくは

敵基地攻撃能力を持てば

世界の脅威になる」



確信しているのか?

日本国民の皆さん、

冷静に考えてみてください。


日本のマスコミは

我が国ではなく

北朝鮮を守りたいのです。


日本のマスコミは完全に

反日朝鮮人に支配されています。


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