移民・難民の味方ジェダイマスター宮家邦彦先生VSダークサイドに覚醒したドイツ人おばさん

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自国へのこれ以上の

移民・難民の流入を食い止めるため↓

イギリスのEU離脱の是非を問う国民投票

EU離脱を決めた英国民を

厳しく叱る

移民・難民の救世主で

ジェダイの騎士


でもある

宮家邦彦先生の有難いお言葉を

以下に抜粋引用します。

http://www.sankei.com/premium/news/160627/prm1606270009-n1.html

英EU離脱は「ダークサイドの覚醒」となる

日本は勃興する勢力に備えよ

CIGS研究主幹・宮家邦彦

前略

昨年末あたりから

筆者(宮家邦彦)は繰り返しこう書いてきた。

◆現在世界中で醜く、不健全で、

無責任な、大衆迎合的ナショナリズムが闊歩している。

21世紀に入り世界各地で貧富の差が一層拡大した。

前世紀後半まで

それなりの生活ができた中産階級が

没落し始めたからだ。


彼らの怒りは

外国、新参移民と

自国エスタブリッシュメントに向かう。

強い不平等感を抱く彼らは

何に対しても不寛容で、時に暴力的にすらなる。

筆者(宮家邦彦)は

これを「ダークサイドの覚醒」と呼んできた。


欧州大陸での

◆反イスラム・反移民の極右運動や

米国のトランプ旋風だけではない。


中東「アラブの春」運動や中国で

習近平総書記が進める反腐敗運動などの

政治社会的背景も基本的には同じだ。

それがあの英国ですら起きたのだから、

もう世界的に定着したと考えてよいだろう。

中略

今回の英国EU離脱騒動は

日本にとって対岸の火事ではない。

日本人が得るべき教訓は、

常に理性的に行動し、

決して感情的にならないこと。

そして、

無責任な左右のナショナリズムを排しながら、

普遍的価値を尊重する勢力との連携を

貫くことの重要性である。

(CIGS研究主幹・宮家邦彦みやけ くにひこ)

▲以上、抜粋引用終わり。

ということで、

移民・難民の救世主

ジェダイの騎士・宮家邦彦先生
は、


「自国へのこれ以上の

移民・難民の流入を食い止めるため

EU離脱を決めた英国民」


を始め

(EU加盟国は

EU圏内では国境で人間の往来を

制限することはできません。

つまり、

ギリシャに入り込んだ

中東の移民・難民は

EU圏内を自由に移動できます。)

ダークサイドに覚醒した

排他的な極右を厳しく叱り飛ばし、


「いいか、

お前ら日本人も

愚かな英国人と

同じ轍を踏むなよ」




有難い忠告を

我々日本国民にお与えくださっております。


ということで、

↓のユーチューブの動画の二十六秒前後で




移民・難民の救世主

ジェダイの騎士・宮家邦彦先生が

厳しく叱り飛ばしている


ダークサイドに覚醒した

排他的な極右勢力の

典型的ドイツ人おばさんの姿


目にすることができます。

ちなみに

上記に抜粋引用した

宮家邦彦先生の文章の最後にある

「普遍的価値を尊重する勢力」とは、

「移民・難民を

無制限に受け入れない奴らは

キチガイ極右だ」


と主張する

地球市民教の信者を意味します。

いうまでもなく

地球市民教とは

「国境や民族の枠組」を

悪として全否定し、

それらの消滅・解消に血道をあげる

頭のおかしな学生運動くずれの鬼畜極左が

「僕たちは左翼と違って安全だよ」



何も知らない一般の日本国民を騙すために

考え出した新手の詐欺商法です。


移民・難民の救世主で

ジェダイの騎士・宮家邦彦先生は、

中国共産党の独裁者・習近平

も批判していますが、

それは単に

宮家邦彦自身の正体

「民族や国境の枠組」を

悪として全否定し、

チャイナ共産党に対して

強烈な親近感・崇拝心を持つ

頭のおかしな極左
であることを

覆い隠すための方便です。

キチガイ宮家邦彦は

中東や北アフリカからの

移民・難民の大量流入によって

無法地帯と化したドイツへ

今すぐ旅立ち、

↓の動画に出てくる



哀れな被害者である

移民・難民と共に暮らし、

一日も早く永遠の眠りについてください。

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