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松坂大輔、斎藤佑樹、藤浪晋太郎、大谷翔平、吉田輝星

スポーツ文化
09 /13 2019
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よろしくお願いします。




伝統的日本人らしい、

その人柄から

私が特に応援している野球選手が

松坂大輔、斎藤佑樹、

藤浪晋太郎、大谷翔平、

吉田輝星、各選手です。

私が考える、

「伝統的日本人らしさ」とは

どのようなものか

以下に

日本の国を代表する

優れたスポーツ選手の

皆さんのコメントから

引用、例示します。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00010000-wordleafs-fight

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00010000-wordleafs-fight&p=2

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00010000-wordleafs-fight&p=3

↑の記事から

総合格闘技・堀口恭司選手







「不安はない。

負けることを怖いと思っていない、

リングへ上がることも怖くない。

ただ周りの人の涙が怖いんです」

怖いのは

チーム堀口の日米の仲間をはじめとした

応援してくれている人々の涙。

誠実で気遣いを忘れない堀口らしい。

「失ったものは何もない。

周りを悲しませたことだけ。

いつでも自分は捨て身」







文藝春秋二〇一八年五月号から

プロ野球中日ドラゴンズ

松坂大輔投手の言葉







小学生のときに遡って考えると、

自分が打ったり、

投げて勝ったりしたときには、

両親とか

おじいちゃんや

おばあちゃんの喜ぶ顔を

見られるのが嬉しかったんです。

それが自分のやり方だと思いました。

結局、自分が野球をやってることで

人が喜ぶ姿を見るのが、

僕は嬉しかった。

だから、自分のために、

自分のことだけ考えて

やればいいって言われても、

たぶん、

わからないんですよ。







スポーツ雑誌ナンバー

934・935号から

元WBC世界バンタム級王者

山中慎介選手の言葉







「応援してくれる人がいるから

正直、闘える。

もし

〝そんなん嘘(うそ)やろ〟

という人がいたら、

俺はこう言いますよ。

〝俺以上に

応援されたことがないから

分らんだけや〟と。

これだけ応援してくれる人たちを

喜ばせたい。

そう思って、やってきています。

だからこそ

みんなに申し訳なかったなって」



▲以上、すべて引用終わり。



以上のようなメンタリティが

私が考える

「伝統的日本人らしさ」

「日本人の伝統的美徳」

「世界で勝つ日本人の最大の武器」

です。

(上記のようなメンタリティを

多少欠いていても

世界で勝てていれば

問題はありません。

気にしないでください。)


ところが、

日本の反日的な

スポーツライターの中には

「応援してくれる人たちを

自分が勝つことで喜ばせたい」


という

伝統的日本人らしい

素晴らしいモチベーションを

「絶対に許せない」

「そんなものは綺麗ごとだ」


と狂信し、

そういう

伝統的日本人らしい

素晴らしいモチベーションを持つ

日本人スポーツ選手の皆さんに

取材と称して取り憑き、

取材対象である彼らに対して

ありとあらゆる手を使い

「成功するために

絶対不可欠な

感謝というマインド」




真逆の方向の

「様々な被害者意識」を刷り込み、

彼らの成功の原動力である

「誰かのために」という

モチベーションを破壊し

彼らの精神を

闇の世界に引きずり込み、

彼らが成功することを

徹底的に妨害している人たちが

相当数存在します。

その代表格が、

イチロー、松坂大輔、

斎藤佑樹、大谷翔平、

その他のプロ野球選手たちに

取り憑いているスポーツライターの

石田雄太という人物です。

たとえば、

石田雄太が

松坂大輔投手に対して

被害者意識を刷り込んだ手法は

こんな感じ↓です。







前略



意を決して一昨年、

松坂はついに

右肩にもメスを入れた。

しかも、

そんな松坂を

切り刻んだのは

メスだけではなかった。


日本に戻ってからは、

やれフォームがおかしい、

年俸が高すぎる、

ケガが多い、

挙句の果てには太り過ぎだと、

厳しい批判が飛び交った。

結果が伴わなければ

仕方がないとはわかっていても、

そんな心ない声が

耳に届けば、

松坂の心だって疲弊する。



後略



スポーツ雑誌ナンバー

平成二十九年

五月十八日号から




▲以上、引用終わり



石田雄太よ

オマエは頭がおかしいのか?

切り刻んだとは何だ?


恐らく、

人の良い松坂大輔投手ご本人は

今現在でも全く気づいておらず、

石田雄太のことを

「自分を気遣ってくれる

親切な人だな」

くらいに思っているのでしょう。

しかし、

皆さん冷静に考えてください

肩の手術をした直後は

前向きなメンタリティを維持し

一日も早く

身体を回復させなければならない

松坂大輔投手の目を

何故わざわざ

「光の方向」ではなく

「闇の方向」に向けさせる必要が

あるのでしょうか?

仮に私が取材者として

当時の

石田雄太の立場にあったとすれば

松坂大輔投手を絶対に

「被害者扱い」したりせず、

当時の松坂大輔投手に対する

一部の心ない批判は

「日本国民の

ノイズィーマイノリティ

(声の大きな少数派)」

に過ぎず、

横浜高校時代の松坂大輔投手の

甲子園春夏連覇の奇跡に、

WBCでの獅子奮迅の活躍に

大きな大きな感動をもらった

圧倒的大多数の

日本の野球少年たち

多くの日本国民たち

サイレントマジョリティ

「静かな多数派」は

松坂大輔投手の完全復活だけを

心から祈っている、と

松坂大輔投手の目を

明るい光の方向に

向けさせるように

様々な努力をしたと思います。

ところが、

石田雄太は松坂大輔投手に対して

散々、

被害者意識を刷り込んだ後、

さらに

松坂大輔投手に対して

次のように

ささやいています。







前略



もうそろそろ

誰かのために

野球をするのではなく、

自分のためだけに野球をしても

いいのではないかと、

ずっと彼(松坂大輔)に

問い続けてきた。



後略



文藝春秋二〇一八年五月号から







石田雄太のやってることは

とどのつまり、







人を喜ばせようと

一所懸命に頑張ってる松坂大輔君

血も涙もない日本人たちは

君のことを

ボロクソに叩いてるぞ、

君は哀れな被害者だ、

人のために頑張るなどという

バカバカしいことは

いい加減止めて

徹底的に

自己チューになったらどうだ。







こういうこと↑です。

イチロー選手、斎藤佑樹君は

言うに及ばず

下手をしたら

大谷翔平君までも既に

石田雄太のこの手法で

〝精神的にやられてる〟

可能性があります。

人間の精神を

被害者意識という

暗黒面に追い込む

鬼畜・石田雄太
の手法にはまれば、

その過大な精神的ストレスから

人間の肉体は

免疫力や抵抗力が著しく低下し

故障や怪我の回復は遅れ

延々と堂々巡りを繰り返す。

松坂大輔投手、斉藤祐樹君、

大谷翔平君その他、

石田雄太に取り憑かれている

すべての

日本のスポーツ選手の皆さん

石田雄太の醜悪な正体に気づき、

一日も早く、

石田雄太の取材を

今後一切拒否するようにしてください。

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多聞兵衛