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ダルビッシュは狂人どもの反日プロパガンダに利用されている

スポーツ文化
01 /13 2020
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よろしくお願いします。





日本のスポーツの危機を

日本の国の危機を

皆さんの周囲の方々に

知らせてください↓。


橋下徹は日本国の転覆、解体を目指している

コリア系アナーキスト橋下徹が蠢き出した

タレントほんこんさんが

「中国人に

静岡県ほどの広さの日本の土地が

既に買収されている」と訴え


球数制限強制派の狂気

平野美宇選手のお母さん、

平野選手を反日勢力から

守ってあげてください




日本のマスコミの報道姿勢が

反日、反米、

親全体主義独裁体制、

親テロリストであることが

よく理解できる動画↓




ダルビッシュ有が否定する日本の根性論。

「根性論のないアメリカで、

なぜ優秀な人材が生まれるのか」




▼↑からダルビッシュの

アホ丸出しの発言↓




前略



ダルビッシュ:そうですね。

球数制限の議論の中で

一番多いと思うのが、

「高校野球の選手は3年間しかない」

「プロを目指している選手ばかりではない」と。

だから、

「そういう選手たちの思い出のためにも

球数制限を設けるべきではない。

それに、厳しい状況に置いたほうが

その選手の将来に生きてくる」。

こう言う人がすごく多いんですよ。

でも、

日本経済界に優秀な人材が

どれくらいいるかを見ると、

他の国に比べて少なくないですか?

例えばアメリカ。

いわゆる先を行っているこの国には

優秀な人材がたくさんいます。

アメリカには

根性論のような考え方がないのに、

なぜそんなに優秀な人材が生まれるのか。

それってきっと、

人生でたくさん訪れる苦しい場面を

乗り越えていくための打開策を、

自分自身で考えているからだと

思うんですよね。




後略







何でスポーツの話から

いきなり経済に飛ぶのか?

その理由は、


このダルビッシュの

インタビューを構成している

岩本義弘のような

日本の馬鹿な

反日スポーツマスコミ関係者や

ダルビッシュは

日本の根性を全否定したいのに、

現実を見れば、


未だに根性が生きている

日本のスポーツ界からは、

ラグビー日本代表を筆頭に

次から次へと

世界に通用する人材が

生まれていて


「根性のせいで

日本のスポーツ界には

人材がいない」


と言ったら

ウソがばれるもんだから、


スポーツの根性の話が

いきなり経済に

すり替わってるんですね。


完全に詐欺師のやり方です。

(このインタビューを構成している

岩本義弘が

詐欺師の反日ライターです。

皆さん、

岩本義弘という名前を

よく覚えておきましょう。

ググってみたら

岩本義弘は中田英寿と

関係が深いようで、

ダルビッシュの言ってることは

中田英寿の

猿真似だったんです。)


日本人の根性を

全否定している

ダルビッシュ
ですが

実際には

根性の意味すら

無知で不勉強で

無責任なダルビッシュは

理解していないと見て

間違いありません。


根性には様々な要素がありますが、

根性の一番重要なエッセンスは、

全ての競技スポーツに不可欠な

「苦しさに負けない、

自分に負けない」


という部分であると同時に、

前回東京五輪の

女子バレーボール競技で

当時無敵だった旧ソ連を圧倒して

金メダルを獲得した

東洋の魔女を育てた

故・大松博文先生が

そうだったように、


「粘り強く絶対に諦めることなく

創意工夫をこらし、

体格その他、

日本人生来の不利な条件を克服し、

逆に

自らのアドバンテージとしていく」


そういう

自らの可能性を信じ、

絶対に諦めない態度


根性から派生し、

戦前の日本の教育を受けた

戦前生まれの日本人に

そういう根性があったからこそ、

戦後日本の奇跡のような

復興、経済発展がありました。


ダルビッシュは

根性を害悪だと

また

「アメリカに根性論はない」等と

日本の頭のおかしな

反日スポーツマスコミ関係者の

デタラメなウソを何の疑いもなく

オウム返しに

垂れ流していますが、


たとえば

米国のカレッジレスリングの根性主義は

今の日本よりも強烈だということすら

ダルビッシュは知らないのでしょう。


そもそも

ダルビッシュは嫁の聖子さんや

生前の山本キッドさんに、

「日本人の根性論って

バカみたいだよね。

根性なんか

百害あって一利なしだよね。」

と言える(言えた)のか?

それを自分自身に問うてみればいい。


(選手生活も晩年に差し掛かったころの

後年の山本キッドさんは、

合理的な考え方に

シフトしていたのかもしれませんが、

若い頃のキッドさんに

根性がなかったら

山本キッドという格闘家が

生まれていなかったことは

間違いありません。

ダルビッシュを洗脳している

日本の狂った

反日スポーツライターどもが

根性を全否定するのは、

まさに、それを、

つまり、

根性によって

山本キッドのような

優れたアスリートが

日本に生まれることを

阻止するためです。)


日本の鬼畜のような

反日スポーツマスコミ関係者どもは、

ダルビッシュの

野球選手としての知名度や

日本の若い人たちに対する

大きな影響力を利用して、

(ダルビッシュが

いかに無知か知らない

日本の若いスポーツマンや

日本の子供たちが、

「スポーツに根性は不要」という

ダルビッシュの妄言を、

「ダルビッシュ

ほどの選手が

言ってるんだから」


と妄信するように)


日本のスポーツ文化破壊の

日本の競技スポーツ弱体化の

プロパガンダを行っています。


(このクズどもは恐らく

日本人ではなく

半島系でしょう。)


冒頭に引用した記事を書いた

岩本義弘とかいうクズも

「日本球界の至宝にして、

唯一無二のアスリート、

ダルビッシュ有。」等と

ダルビッシュを

気持ち悪いぐらい

ヨイショしていますが、


ダルビッシュは巨額の年俸に

見合っただけの活躍を

ここ数年間は全くしてないし、

何よりも

近年のダルビッシュのピッチングからは

ラグビー日本代表に感じたような

感動も熱も何も感じられない。

(球が速いな、

球の変化が凄いな

というのは感じますが)


その理由はダルビッシュに

「俺のピッチングで

チームを勝たせてやる」


という責任感や


松坂大輔投手、大谷翔平投手

その他の

優れた日本人投手に見られる


「俺のピッチングで

チームを勢いづけよう」


というような

チームスピリットが皆無で、

テメエ個人の自己満足と

「ええかっこしい」しか

頭の中になく、

普段の練習でも、

「自分に打ち克つ」

というような意識が

皆無だからだろう。


ダルビッシュよ

侍ジャパンの四番打者

鈴木誠也選手のように↓

https://news.livedoor.com/article/detail/17620239/

謙虚に

ラグビー日本代表の

勝利に対する執念や根性から

少しは学んだらどうか?


日本のスポーツ文化を破壊し、

日本の競技スポーツを

弱体化させることが目的の

君の周囲の

岩本義弘その他大勢の

日本の狂った

反日スポーツマスコミ関係者どもは

君の無知と幼稚さに付け込んでいる、

少しは自分の頭で

物事を考えろダルビッシュ。


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多聞兵衛