メルケルは必ず暗殺される

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今回のブログの内容とは関係ありませんが、

私の大好きな思い出の映画、楽曲↓です^^




アンゲラ・メルケル

▼以下の文章を↑のウィキから抜粋引用。

前略

アンゲラ(メルケル独首相)は

ハンブルク(西ドイツ)で生まれた。

父ホルストが

ベルリン=ブランデンブルク福音主義教会の牧師として


東ドイツに赴任することになり、

生後数週間のアンゲラは

1954年に両親と共に東ドイツへ移住する。

母はラテン語と英語の教師であった。

東ドイツでは教会は反政府勢力の拠点であったが、

カスナーは政府に

「進歩的勢力」と見られていた会派の所属で

危険視されておらず、

西側諸国へ海外旅行できる特権も与えられていた。


▲以上ウィキから抜粋引用

カスナーとはメルケル一家のことですが、

ここで言う「進歩的勢力」とは

東ドイツの共産主義独裁体制に

忠誠を誓う極左勢力を意味します。

(ちなみに、

この「進歩的勢力」の反語が

日本の頭のおかしな極左や

北朝鮮の独裁体制派が

「保守反動の日帝、米帝の犬」等という場合の

保守反動になります。)

今の若い人たちはご存じないと思いますが、

左翼学生運動の嵐が日本全国の大学や高校に吹き荒れた

一九六〇年代~七〇年代にかけて

「進歩的文化人」と自ら名乗るアホな連中が、

日本国中に大量に繁殖していました。

進歩的文化人とは分かりやすく言うと

「日本は遅れてるねえ、

それに比べてチャイナや北朝鮮は進んでるよ。

何しろ泥棒がいないんだからねえ」


とかいう

脳みそにウジが湧いてるような言説を

マジで信じて、

日本国中に垂れ流していた

どうしようもなく馬鹿な連中で

主にマスコミ業界や

大学を根城に繁殖していました。


それはさておき、

東ドイツの共産主義独裁体制下では

通常、東ドイツに住む人間は

西側(つまり自由社会)への旅行は許可されませんが、

東ドイツの秘密警察であるシュタージが

思想調査した結果、

「共産主義を強固に信奉しており、亡命等の危険性なし」

と判断すれば西側への旅行を許可されたそうで、

メルケル一家は

東ドイツの共産主義独裁体制から

「極左の優等生」のお墨付きを得ており、

自由に西側への旅行を許されていました。

自国民の自由を圧搾する

東ドイツの共産主義独裁体制から

「安全な人物だ」とされたメルケル一家は、

自由主義社会の我々からすると

徹底的に危険視し監視すべき対象なわけですが、

そんな危険人物を

愚かにもドイツ人は首相にしてしまい、

その結果、

ドイツ国家はメルケルによって

何百万人もの中東移民・難民を流入させられ

今現在、

ドイツ国民は地獄の苦しみを

味わっているわけです↓が、








以前、このブログで書いたように、

一九六〇年代~七〇年代にかけて

日本全国の大学を席巻した

極左暴力革命運動の全共闘運動↓で生まれた



新左翼と呼ばれる連中は、

(新左翼の誕生というのは

日本だけでの現象ではなく、

同時代の米国のベトナム反戦のヒッピー等

当時の全世界的な現象で、

日本の新左翼も米国のヒッピーも

全く同じ思想の影響を受けていました。

それがドイツで生まれた

フランクフルト学派と呼ばれる思想です。)

今日の日本やドイツのように

国民全体が豊かになった資本主義国家では、

「貧しい労働者 対 資産家」

「プロレタリアート 対 ブルジョア」

の対立の構図では

共産暴力革命を起こすことはできないと考え、


革命の対立軸、革命の担い手を

「資産家」に対する「労働者」から

「その国の主要な民族」

に対する

「マイノリティ(少数民族)」


「善良な国民」に対する「犯罪者」

「男性」に対する「女性」

「正気の人間」に対する「精神異常者」

その他の「対立の構図」に

スライドさせたわけです。


メルケルが現在進行形で行っている

「中東移民・難民を

何百万人もドイツに大量に流入させる」

という

前代未聞の国家的犯罪、テロ行為
はまさに、

ドイツ生まれの

フランクフルト学派の革命理論を

忠実に実行したものだと言えます。


すなわち、

「資産家 対 労働者」の革命の構図が

今のドイツでは

「ドイツ国民 対 中東移民・難民」

という革命の構図になっており、


ドイツ首相メルケルは

革命を起こす側

つまり「中東移民・難民」の側に立っており、

ドイツ国民の生命と財産を守る気など

これっぽちもありません。

我々正常な日本国民からは全く想像もつかないですが、

生後間もなく東ドイツの共産主義独裁体制下に

極左の両親と共に移住し、幼い頃から

マルクス・レーニン主義による

洗脳教育を受けたメルケルは


今の自由主義社会に暮らすドイツ国民や

自由主義体制下にあるドイツ国家を、

東ドイツという理想の国家を崩壊させた

犯罪者、犯罪国家であると考え、

その犯罪者や犯罪国家に罰を与えることが

自らの使命だと狂信し、

中東移民・難民を大量にドイツに流入させている

と見て間違いないでしょう。

ドイツ首相のアンゲラ・メルケルは

近いうちに必ず暗殺されます、

ドイツ国民の手によって。

何故なら、メルケルの

「中東移民・難民への愛」は

「ドイツ国民に対する徹底した殺意・憎悪」

のカムフラージュにすぎず、


ドイツ人は間もなくそのことに気付くであろうからです。

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