トランプ大統領と共に戦おう

応援クリック↓


人気ブログランキングへ

よろしくお願いします。




↑の曲はホルストの交響曲「木星」の一部に歌詞を付けた

英国の愛国歌

「我は汝に誓う、我が祖国よ」ですが、

この曲が、

いつのまにかラグビーワールドカップのテーマ

「ワールドインユニオン」に化けていました。


http://www.chibanippo.co.jp/newspack/20170201/383743

以下の記事を↑から引用しました。



最高裁判事にゴーサッチ氏 トランプ氏、保守派指名

トランプ米大統領は1月31日、

欠員が続いていた連邦最高裁判事に、

保守派として知られる連邦高裁判事の

ニール・ゴーサッチ氏(49)を指名した。

銃規制や人工妊娠中絶など

世論を二分する問題を巡り

重要な判断を下してきた最高裁で、

保守色が強まることになる。

トランプ氏は、

保守派の起用を通じて

オバマ前政権で進展した

リベラルな政策の転換を図る考えで、

医療保険制度改革や

同性婚などが争点になるとみられる。

イスラム圏7カ国からの入国禁止を決めた

大統領令の無効化などを求める提訴も相次いでおり、

最高裁の判断の行方が注目される。

最高裁は9人の判事で構成される。

昨年2月に保守派のスカリア判事が急死したことで

保守派とリベラル派が拮抗した状態となり、

後任人事が焦点となっていた。

(ワシントン共同)

▲以上、引用終わり。

一般の日本国民の皆様の中には

保守とかリベラルとか

何を言ってんのかよく分からない。

という感じの方もおられると思いますので、

簡単に説明しますと、


「保守は

凶悪な殺人鬼に厳しく

死刑容認」

「リベラルは

凶悪な殺人鬼に甘く

死刑そのものに反対」


こういうことです。

我が国でもよく、

人権派弁護士と名乗るクズどもが

集団で徒党を組んで

凶悪な殺人鬼を弁護し

無罪放免にしてしまう。

というような

馬鹿げたことが起きますが、

リベラル=人権派=左翼です。

そして米国の大統領選挙では、

大統領選候補者が選挙前に

「どういう人物を

連邦最高裁判事に指名すると

公約しているか」


によって

大統領選の当落が左右されるほどの

大きな影響があります。


トランプ大統領は、

ニール・ゴーサッチ氏という

人格高潔な若手保守派の判事を

連邦最高裁判事に指名する、

と公約していました。

さて本題はここからです。

トランプ大統領が

日米のリベラルマスコミ、左翼マスコミから

袋叩きに会っているのは何故か?

それは、

トランプ大統領が、

ここ何十年かの間に

日米のリベラル勢力が

デッチ上げてきた価値観に

正面から挑戦し、

これを叩きつぶそうとしているからです。

具体的に、

日米のリベラル勢力とは何者かと言うと

我が国においては

一九六〇年代から七〇年代にかけて

日本全国の大学や高校を中心に

社会主義の暴力革命を起こすべく

暴力破壊活動に狂奔していた

「全共闘↓くずれ」であり、



米国においてはベトナム戦争反対で、

「麻薬、乱交、ロックンロールが戦争を防止する」

と狂信していた

「ヒッピー↓くずれ」です。



日米のマスコミ業界、政界、官界、法曹界、

ありとあらゆるところに、

この

「全共闘くずれ」や

「ヒッピーくずれ」は

大量に潜り込んでいます。

以前から何度か、

全共闘=新左翼=ヒッピーは、

「ドイツで生まれたフランクフルト学派」

という思想に基づき

社会主義暴力革命の対立の構図を

「裕福な者」対「貧しい者」から

「その国の主要な民族」対「少数民族」

「善良な一般国民」対「凶悪犯罪者」

「男」対「女」

「一般の正常な人間」



「レズ、ゲイ、バイセクシャルその他」

等々の構図にスライドさせた。

と書いてきましたが、

(↑の対立の構図に関して

頭のおかしなリベラル勢力は

左側を「抑圧してきた側」、

右側を「抑圧されてきた側」、

と位置づけ、

「抑圧されてきた側」は

「抑圧してきた側」に対して

復讐する権利を持っていると考え、

「抑圧されてきた側」の

犯罪の責任は

全て

「抑圧を許容してきた

資本主義社会や

抑圧してきた側」

にあると考えます。

日本の全共闘運動という

社会主義暴力革命運動の中枢が

「在日韓国・朝鮮人」

によって占められていたのは、

社会主義暴力革命における救世主が、

「裕福な者、財産を持つ者」

「ブルジョア」

に対する

「貧しき者、財産を持たない者」

「プロレタリアート」

から

「日本人(主要な民族)」

に対する

「在日韓国・朝鮮人(マイノリティ)」

に置き換えられた以上、

当然の帰趨だったわけです。)


今の米国を見てください、

トランプ大統領がゴーサッチ氏という

「凶悪犯罪者」や

「安易な中絶」や「同性婚」に厳しい

保守系の

人格高潔な連邦最高裁判事を

指名したことに見られるように


「善良な米国民」対「凶悪犯罪者」

「善良な米国民」対「不法移民・難民」

「男」対「女」

「普通の米国民」対「レズ、ゲイ、バイセクシャル」

その他の対立の構図が

鮮明に浮かび上がってきています。

米国を分断したのは、

ドナルド・トランプ大統領ではありません。

ベトナム戦争の前後に出現した

異端者であるリベラル勢力です。

あなたは一人の日本国民として、

「善良な日本国民」と「凶悪な犯罪者」

のどちらの味方ですか?

「善良な日本国民」と「不法移民・難民」

どちらの味方ですか?

「一般の普通の男性・女性」と

「ドラマその他の日本のTV番組で

『女は野蛮で凶暴であるべし』

『男は去勢された意気地なしであるべし』

という内容の

キチガイじみた洗脳番組を垂れ流し

一方的な価値観を我々に強制してくる

頭のおかしな

女権拡張思想のフェミニスト」

どちらの味方ですか?


繰り返しますが、

ドナルド・トランプ米大統領は

我々正常な人間を代表して

マスコミ業界、政界、

官界、法曹界に密かに潜り込んだ

リベラル派という頭のおかしな連中が

ここ何十年かの間にでっち上げ

我々一般の日本国民を縛り付けてきた

異常な狂った価値観に対し

正面から戦いを挑み、

これを叩きつぶそうとしています。

トランプ大統領と共に戦いましょう。


応援クリック↓


人気ブログランキングへ

よろしくお願いします。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント