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こんなに違う大谷翔平選手とダルビッシュさん

スポーツ雑感
01 /05 2024
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よろしくお願いします。











◆大谷翔平選手の場合↓







◆素晴らしい選手が集まってくれているので、

優勝だけ目指して頑張りたいなと思います。







◆今も言いましたけど、優勝だけ目指して、

勝つことだけ考えていきたいなと思っているので、







◆何度も言いましたけど、

勝つことだけ考えて、

それ以外は何でもいいかなと思うので。







◆選手たちも勝つことを考えてますし、

ファンの人たちにとっても

勝つことが一番見てて

面白いところじゃないかなと思うので

一緒になって戦えたらなと思ってます。







◆勉強したいなとかっていう気持ちは二の次で、

まあほんとに勝つことだけ考えて

やっていきたいなと思ってますし、

他の選手たちも、

そういう気持ちを持ってプレーするのが

ベストじゃないかなと思うので







◆まあ(小学生の時に)

野球を始めてから今日まで

一位以外を目指したことはないので、

そういう意味では

負けていいと思ったこともないですし、



◆↑のような勝利至上主義者

大谷翔平選手のWBCでの成績が↓



全7試合で3番打者として先発出場。

23打数10安打で打率4割3分5厘、

1本塁打8打点。

一方、投手としても初戦の中国戦、

準々決勝のイタリア戦と2試合に先発登板。

さらに決勝では、

9回にクローザーとしても1イニングを登板。

最後は同僚トラウトを空振り三振に仕留めた。

計3試合で9イニング3分の2を2失点。

2勝1セーブで防御率1・86と

投打二刀流で圧倒的な成績を残し、

文句なしでのMVP受賞となった。



◆ダルビッシュさんの場合↓







優勝がどうとかっていうよりかは、

まああのー、皆が明るく、笑顔で、

野球をプレーしてほしいなっていうふうに

最年長としてはずっと思ってたので

そこだけ僕は凄く大事にしてました。




◆↑のような

「楽しければ負けてもいいじゃん」の

「負け犬至上主義者」

ダルビッシュさんのWBCでの成績↓



三試合に登板、防御率6.00

被安打七、被本塁打三、自責点四



(最年長のベテランらしく

WBCに向けた自身の調整は、

ほとんど無しの

ぶっつけ本番でマウンドに上がり

笑顔で明るく毎試合ホームランを打たれる。↓









やはり侍ジャパンの優勝は

ダルビッシュさんのおかげ

としか言いようがない。

ダルビッシュさんが

WBC決勝、対米国戦で

シュワバーに打たれたホームランは

ど真ん中のボール

しかも、

ど真ん中のボールをホームランにされる前の

何球かはホームラン性のファールを

シュワバーに連発されていた。

また

シュワバーにホームランを打たれた後の

ダルビッシュさんのアホづらと

日本のTVインタビューで

「明るく笑顔で野球をしただけ」

と述べた後の

ダルビッシュさんのアホづらは

酷似している。

日本国民の皆さん要注目。)




◆大谷翔平選手のWBCへ向けての調整↓



◆宮崎ではなくアリゾナで

調整しようと決めた一番の理由は

何だったんでしょう?



「一番は試合に出られないからです。

ピッチャーについては投げているボールが

どうなのかが数値で出るので、

状態がいいとか悪いとかがわかりやすくて、

たとえばダルさんはライブBPでも

調整が大丈夫なタイプだと言っていましたが、

僕はどっちかというとブルペンよりも

ライブBPのほうが出力が高いし、

ライブBPよりも実戦のほうがさらに高くなる。

実戦に近くなればなるほど、

出力がどんどん勝手に高くなっていくタイプなので、

ブルペンだけでは完結できないし、

ライブBPだけでも完結できません。

だから試合で投げていきたいなという・・・・

アリゾナのほうが気候的にも暖かいし、

より出力をパンと上げやすいかなと

考えたのが一番の理由です」



(以上、スポーツグラフィックナンバー1069

大谷翔平[特別インタビュー]

「30年後の日本野球のために」から引用)



◆ダルビッシュさんのWBCへ向けての調整↓



米でのパドレスのキャンプをスルー

ノー調整で侍ジャパンの宮崎キャンプに合流、

その後も侍ジャパン若手投手への

アドバイスを主として

自身の調整ほとんどなし。

つまり

ダルビッシュさんにとって

WBCの実戦のマウンドは

メジャーのシーズンへの調整だった。




◆大谷翔平選手のWBCへの思い↓



アメリカを代表する野球記者、

スポーツイラストレイテッド誌の

トム・ベデューチ氏は



「アメリカの国民的娯楽の心臓の鼓動は、

今や日本で感じられるようになった」







アメリカを超えたことを綴っている。



「最高の選手を集め、

ファンが熱狂的な応援で支え、

選手たちは持てる力を出し切ってプレーする。

侍ジャパンこそ王者に値する」



ベデューチのような

深く野球を愛する米国人にとって、

心底羨ましかったのだろう。



9回、クローザーの大谷が

汚れたユニフォームでマウンドに向かう。

指名打者で4度打席に立ち、

内野安打で全力疾走した。

その上で登板準備に

ベンチとブルペンを2往復した。



あと数カ月でFAの資格を得て、

体に故障さえなければ、

史上最高の五億ドルの契約を

得られる立場だというのに、

自己防衛に走ることなく、

国のために体を投げ出し

イチかバチかの勝負に出る。



(以上、WBC2023総決算号

侍ジャパン世界戦記

週刊ベースボール増刊

2023年 5/11 号から引用。)







個人の事情は二の次

WBCで勝ちたい

日本野球を世界一にしたい

WBCを全力で戦い、

WBCを盛り上げることで

野球という競技の人気を

世界的なものにしたい。



◆ダルビッシュさんのWBCへの思い↓



「(WBCに対するメジャーリーガーの)

本気度というか、

そこが僕の中であんまりしっくりこないというか、

周りの(メジャー)選手を見ていても、

調整のペースを(WBC本大会に向けて)

早くしているかと言えば、

そうじゃないから。

結局、

(WBC本大会を)

スプリングトレーニングの延長というふうにしか、

なかなかみんな思っていない。



◆以上↓のページから引用。

https://number.bunshun.jp/articles/-/856396?page=3







(侍ジャパンのWBC二連覇について問われ)



WBCの結果を知らない選手も多いし

米国、ドミニカ、ベネズエラは

ベストメンバーが出てないから

何とも思われてません。

これが現実。



(以上、ダルビッシュさんの

ツイッター【現X】での投稿から)



怪我をした時の補償も無いのに

WBCで本気でプレーする奴はアホ

WBCのマウンドはメジャーリーグの

スプリングトレーニングの延長

WBCのマウンドを調整登板に使って

笑顔で明るく

毎試合ホームランを打たれる↓のが

私の趣味www↓









イチローが俺の



「WBCのことなんか

メジャーの選手は

興味ないし知らない」



という発言に文句言ってたけど

そんなの関係ねえ。



馬鹿な日本人は

俺のおかげで日本がWBCで

優勝できたと思ってる

ウヒョヒョヒョヒョ

やめられまへんな




◆自身を育んだ日本野球への

大谷翔平選手の思い↓



◆感謝と愛情の一言



◆自身を育んだ日本野球への

ダルビッシュさんの思い↓




◆恨み、敵意、憎悪の一言。

メジャーリーグは正しい、日本野球は間違ってる。

日本の老害を一掃しなければ日本野球は終わる。

鷲田康、広尾晃、氏原英明ら

日本の反日スポーツライターたちと結託し、

日本の野球少年や高校球児たちに

日本の野球文化に対する

不信感や敵意を刷り込んでやれば

皆、日本のプロ野球には行かず

直接メジャーに来たがるようになり

日本のプロ野球は弱体化、空洞化するだろう

佐々木朗希をメジャー移籍させるための

署名活動よろしく

ケケケケケwww




★日本の野球少年、野球少女の皆さん

みなさんは

「勝利至上主義」で

「野球という競技の世界的普及」を

自らの使命と心得

個人的な損得を度外視して

死力を尽くしてWBCを戦った

古き良き日本人みたいな

大谷翔平選手派?




それとも



鷲田康、広尾晃、氏原英明ら

日本の反日スポーツマスコミの模範生

「負けても楽しければいいじゃん」の

「負け犬至上主義」で

「ケガをした時の

補償もないのにWBCで

本気で戦う奴はアホ」の



意識高い系

テメエの損得のみの

超セコい

リベラル無国籍地球市民

ダルビッシュさん派?




さあどっち?



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多聞兵衛