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日本を貶め辱めるRIZINの反日CEO榊原信行

スポーツ文化
01 /28 2024
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日本の民放TV局から

日本人が完全に排除される以前の

正常な日本人が

日本の少年向けアニメを作っていた時代の

日本のTVアニメの主題歌は

↓のような感じでした。







荒野の少年イサム↑の

OP主題歌の歌詞のサビの部分が↓







正義に燃える魂よ

無法の銃をはねとばせ

苦しみなんかに負けるなよ







(今の日本で

荒野の少年イサムのようなアニメを作ることは

絶対に不可能です。

何故なら、



「日本の少年たちの正しい勇気や

悪に対する怒りを育むような

このような健全なアニメは

日本人を戦争に駆り立てる」



という理屈で

日本のTV業界やマスコミ業界に潜り込んだ

反日左翼や反日的半島系渡来人によって

潰されるからです。

日本人の精神的武装解除は

既に完了しています。)








エンディング↑の歌詞のサビの部分が↓







悪には負けない日本の心







日本の武道・武術の源流である剣術は

鹿島神宮・香取神宮の神官によって

修業されたのがその始まりで

日本の武術・武道には

邪(よこしま)な悪を懲らしめ

正義を顕(あらわ)す

破邪顕正(はじゃけんせい)という

絶対的な原則が存在します。

今現在でも多くの武道場で

神棚と共に

香取神宮、鹿島神宮の

御札、掛け軸等が祀られているのは

鹿島神宮の主祭神が

戦いの神様・建御雷之男神であることと

日本の武道が神社の神官によって

始まったことにちなんでいます。

そういう歴史的経緯から

我々の国、日本では

戦いにおいては

敵を罵倒したりすることなく礼節を守り

卑怯な手を使わず正々堂々と戦うことを重視します。

剣道、柔道、空手その他の武道

あるいは様々な競技スポーツにおいても

かつての日本では

破邪顕正という原則が守られてきたのは

真剣勝負という言葉があるように

闘いの究極的な形は「命のやり取り」にあると考え

真剣勝負である以上、たとえば

戦う前に相手を罵ったり

倒した敵に恥辱を加えるようなことをして遺恨を残し、

闘争そのものが醜いものになることを慎まねばならない

という

我々の先人の皆様方の

尊い知恵があったればこそだと思います。

翻って近年の日本の競技スポーツ、

就中、総合格闘技の世界ではどうでしょうか?

対戦相手を罵り、世間の好奇の目を騒がせ、引きつければ

試合に対する注目度が上がり、

視聴率が上がり、観客動員につながる

ということで

RIZINの榊原信行のようなチンピラに煽動され

本来、誇り高き者であるはずのファイターが

「金さえ儲かれば何でもあり」とばかりに

猿芝居を繰り返し、

日本の若者たちに悪影響を与える害毒を垂れ流し、

何ら恥じるところのない始末です。

今の日本の総合格闘技界が

このような惨状に立ち至ったのは

半島系・渡来人である力道山に始まる

八百長プロレス業界の罵りあいが

その事の発端だと断じていいと思います。

究極は「命のやり取り」である真剣勝負である以上

「礼節を守らなければ遺恨を残す」とする

日本の武道的な考え方が

八百長だからショーだから猿芝居だから

金儲けのために対戦相手を貶めたほうが得だ

という半島系渡来人の

醜悪な考え方に毒されているのです。

日本のファイターたちよ

日本人の誇りを思い出してください、

反日的なチンピラ榊原信行に煽動されるな

もうこれ以上、日本の国を、日本人を辱めるな貶めるな。


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多聞兵衛