増田俊也という狂人

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今の我が国の

代表的なフェイク(嘘)ニュースの一例を

ロザン宇治原が暴いた動画↓






在日コリア人の作家・伊集院静は

かつて週刊誌上で

元プロ野球選手の清原和博氏に関し、

「巨人移籍後の清原↓と

巨人 清原

西武ライオンズ時代の清原↓を比較すると

西武 清原

巨人移籍後の清原が本当の清原だ」

というニュアンスのことを述べていました。

(もちろん清原氏が

覚せい剤所持等で

逮捕される以前のことです)

また、

「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」

という著書で知られる

作家の増田俊也は

不世出の偉大な柔道家

木村政彦先生に関し


「大東亜戦争の敗戦後、

身を持ち崩し、

酒と女に溺れた一時期の

木村政彦先生」



「若き日の理想に燃えた

戦前もしくは戦時中の

無敵の木村政彦先生」↓
を比較し

木村政彦先生

「戦後に身を持ち崩し

酒と女に溺れた時代こそが

木村政彦の全盛期であり、

最も木村が強かった時代だ」




自著その他で

何度も繰り返し述べています。


伊集院静は学生運動くずれで

元極左の在日コリア人であり、

増田俊也も

恐らく日本人ではないと思われますが、

増田俊也と伊集院静の狂った言説は

大東亜戦争敗戦後に

日本国民の純粋無垢な国民性が

徐々に破壊され

醜いものに変質させられつつある

その理由を我々に教えてくれています。


伊集院と増田の言説の中にある

その「思想」を

もっと噛み砕いて言うと


「人格高潔な人間より、

無法者のほうが

競技者として常に優れている」

(木村政彦先生は

一時期オノレを見失っただけで、

無法者ではありませんし、

上記のような書き方をするのは、

木村政彦先生を敬愛する者の一人として

大変心苦しく、

木村先生に対して失礼だとは思いますが、

木村先生を持ち上げる風を装って

木村先生を徹底的に貶める

狂人の増田俊也の意図を明らかにするために

あえて上記のような書き方をしました。)

こういうことです。

この

「人格高潔な人間より

無法者のほうが常に

競技者として優れている」


という

狂った思想こそが

スポーツマスコミを含め

今の日本のマスコミ関係者の報道に

通底するものです。


「覚せい剤の使用、所持」以前に、

巨人移籍後の清原氏の言動は、


「俺の野球人生はくじ引きで決められた云々」

「被害者意識」に満ちたものになっていて

「西武ライオンズ時代

純粋に野球に打ち込んでいた

当時の清原氏」

とは

「面構え」から「目つき」から

その風貌が

完全に別人のものに変わっており、

そういう清原氏を


「本当の清原だ」

と述べた

在日コリア人で

学生運動くずれの作家・伊集院静と


「我が国の御皇室に対する

篤い尊崇の念に基づく

日本人、日本国民としての

絶対的な誇りや自信」



大東亜戦争の敗戦によって

著しく傷つけられた結果、

酒と女に溺れ、己を見失った

一時期の木村政彦先生


(若き日、無敵だった木村政彦先生は

勝負に負けた際、

自分の腹を切るための短刀を

常に持ち歩いていました。

そういう時代の木村先生よりも

力道山との八百長試合に加担し

途中から急に一方的に

本気で殴り、蹴り出した

在日コリア人の

力道山に騙し討ちにされ、

無残な目に会った

その当時の

木村先生のほうが強かった。と

増田俊也は主張するのです。

なんとも

日本人を、木村政彦先生を馬鹿にしきった

狂った言説ではありませんか。)


木村の柔道人生で一番強かった時代だ

と主張する増田俊也は双子のようです。

もう皆さんお分かりのように、

大相撲の元横綱・朝青龍や白鵬を

賛美したり、

擁護したりする狂った言説は

主として

頭のおかしな反日コリア人が

その震源地であり、

伊集院静や増田俊也と

全く同じ狂った思想を共有する同志です。


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木村の本読みましたけど、戦後の木村が本来の木村とは書いてましたけど
全盛期とか一番強かった時は天覧試合の時って伝わるような書き方してましたよ。
ご再読の程…

Re: タイトルなし

> 木村の本読みましたけど、戦後の木村が本来の木村とは書いてましたけど
> 全盛期とか一番強かった時は天覧試合の時って伝わるような書き方してましたよ。
> ご再読の程…

◆増田俊也は新潮45その他の月刊誌で「酒と女に溺れていた時代の木村が一番強かった」と明言していました。

返信ありがとうございます。

新潮45 2012年6月掲載の増田俊也の寄稿を読みましたが、木村政彦の強さに関しては殆んど触れていませんでした。
他の号の話なんでしょうか?

『木村政彦はなぜ~』だと力道山戦の頃の木村がいかに衰えていたかを強調していたので、そこならどういうロジックやニュアンスでその頃が一番強いと述べてるのか、前後の文が気になりますね。