ウーマンラッシュアワーとかいう頭のおかしな反日朝鮮人

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沖縄での米軍基地反対運動の主体が

日本国内の反日朝鮮人である↓ことを暴いた



沖縄のジャンヌダルクこと

我那覇真子さんは今年の八月十五日

靖国神社において次のようなお話をされています。




以下に、↑から抜粋引用します。



前略

私の住む沖縄県においては、

沖縄戦に多くの県民が

率先して防衛の任に当たり戦火に倒れました。

私の親戚にもそのような方は多くいます。

その中に、

当時十七歳で学徒動員に応じた女性がいました。

沖縄県第三高等女学校に在籍していた彼女は

最後のあいさつに私の祖母を訪ねています。

その身を案じた祖母は翻意を促したのですが、

彼女の決意は固く、

決然としてこう言ったと言います。

「おばさん、私もまだ十七歳だけど、

やりたいことも沢山あるけれども、

今はお国のために行くことが本望です。」


そして帰らぬ人となりました。

中略

その時、私は何故かまるで自分が時空を超えて

その場に居合わせているかのような感じがしました。

魂の震える思いがしたのです。

このような時にこういった強い思いに駆られるのは

私だけではなく、

多くの国民に共通するものでしょう。

これは人として自然の情であると私は思いますし、

かつて御英霊の方々こそが

この魂の震えによって立ち上がったと思うのです。


七十二年前、沖縄戦の口火を切ったのは、

沖縄県出身の伊舍堂用久中佐率いる神風特攻隊です。

その伊舎堂中佐は出撃前に、

こういった言葉を残されています。


「自分は戦死するのは何とも思っていない、

しかし、この戦争が終わった後の日本は

どうなっているのだろうか?」


どうなったのでしょうか日本は?・・・・・

中略

古来より我が国は

後に続く者のあることを信じて

国難を乗り切ってきました。

これは日本国を貫く約束であります。

国難に殉ずるのは、そのためです。

後略

▲以上、引用終わり。

沖縄戦の口火を切った神風特攻隊を率いた

伊舎堂用久中佐が心配した

戦後日本がどうなったか?

こうなりました↓。




http://news.livedoor.com/article/detail/13476728/

ウーマンラッシュアワーの村本大輔(36)が、

戦争に反対する思いをつづった。

72回目の終戦記念日を迎えた15日、

村本はツイッターで

「僕は国よりも自分のことが好きなので

絶対に戦争が起きても行きません よろしく」

と宣言し、賛否を呼んだ。




ご存知の方もおられるかと思いますが、

↑の発言は

ウーマンラッシュアワーとかいう

吉本興業の糞漫才コンビのアホな片割れで

村本大輔という

頭のおかしな反日朝鮮人のものです。

そもそも、この

「ウーマンラッシュアワー」という名前からして

「ウリたち朝鮮人が芸人になって

日本の女を喰いものにしてやる」

という

愚かで卑しい反日朝鮮人の

超キモい怨念むき出しなんですが、


反日朝鮮人・村本大輔の

「僕は国よりも自分のことが好きなので

絶対に戦争が起きても行きません」

という発言ほど、

「後に続く日本人のあることを信じて

我が国を守るために立ち上がり、散華された

御英霊の方々の思い」

を踏みにじってやるという

反日朝鮮人の醜悪な意志を

感じさせるものはありません。

冒頭に申し述べたように

沖縄の米軍基地反対運動の主体は

頭のおかしな反日朝鮮人です↓が、





「日本人であろうと

米軍であろうと

日本国を守ろうとする奴らは排除する。」


これが

ウーマンラッシュアワー村本を始めとする

反日朝鮮人どもの堅い決意なのです。


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