山尾志桜里の下半身事情

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「保育園落ちた日本死ね」で

大々的に売り出した

民進党期待の国会議員・山尾志桜里が

倉持麟太郎とかいう左翼弁護士と

不倫関係にあったという問題が

マスコミを騒がせていますが、

「山尾志桜里の下半身は

何故、

奔放だったのか?」


に関して考えてみます。

山尾志桜里の政策に関して

ウィキを参照すると

↓のように書いてあり、


◆2030年代の原子力発電所稼働ゼロ

(原発ゼロ)を目指す

◆憲法改正(特に9条改正)に反対

◆集団的自衛権の行使に反対

◆アベノミクスを評価しない

◆村山談話、河野談話を見直すべきでない

◆ヘイトスピーチの法規制に賛成

◆永住外国人への地方選挙権付与に賛成


社会党(今の社民)出身の

極左議員が大勢を占める

極左政党として出発し、

その後、小沢一郎ら

コリア系似非右翼が合流した

ミンス進党らしく


山尾が絵にかいたような

左翼議員であることがわかります。


で、左翼と不倫に何の関係が?

ということなんですが、


近代共産主義の生みの親

全世界で

二〇〇〇〇〇〇〇〇人以上の人間が

共産主義者によって虐殺される
という

人類の悲劇の、その種をまいた

ドイツの狂人カール・マルクスの著書

「共産党宣言」には

「共産主義者は公然と婦人を共有する」

と書いてあるんです。

まあ、頭のおかしな左翼は

「世の中のモノは何でも共有財産だ」

「私有は悪だ」
と狂信しているので

考えてみると当たり前なんですが、


要するに、

「共産主義者=左翼」はフリーセックス

(リベラル=左翼です)

というのは世界の常識なんです。


だから

左翼の山尾志桜里と

左翼の倉持麟太郎が

フリーセックスを実践するのもまた

考えてみると当たり前なんです。


よく

「ミンス進党議員のブーメラン」

というのが話題になりますが、


この

山尾志桜里という

フリーセックス信者のように、


「自分も不倫をしながら

他人の不倫を

鬼の首を取ったように批判する」


という

この超キモいメンタリティ、

このメンタリティは、

正常な日本人には存在しないものです。


何故なら「恥」というものを

正常な日本人は知っているし、

そういう振舞いや言動は

「誠実でない」と

正常な日本人は考えるからです。


しかし、ここでも

キチガイ左翼教祖マルクスさんの

左翼脳が関係してくるんですが、


共産主義の、

左翼の革命思想というのは、

旧来の(資本主義社会の)

「伝統、道徳、倫理」は

腐りきったものとして

全否定する、ひっくり返すのが

そのエッセンスなので、


「伝統的日本人らしさ」とか

「人間の誠実さ」等というものと

左翼思想は絶対に相容れないんです。


(共産革命という目的は

絶対正義なのだから

その手段としては

殺人、嘘、デマ、謀略

その全てが正当化される

これが

左翼革命理論の真骨頂です。

このあたりに関しては、

日本の反日朝鮮左翼マスコミによる

森友、加計関連の

「安倍死ね報道」を見れば

わかりやすいですね。)


要するに、

ミンス進党のブーメランも

山尾志桜里のフリーセックスも

左翼としてのアイデンティティから

必然的に生じたものなので


今現在も

彼らは反省するどころか、

内心では


「ウリたちは左翼としての信念を

忠実に実践してるミダv( ̄Д ̄)v イエイ」

という感じなので

今後も絶対に止むことはないのです。


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