狂った反日朝鮮人の群れ

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前回、前々回に取り上げた

反日朝鮮女の蒼井優が主演した


「彼女がその名を知らない鳥たち」

という糞映画の監督が

日本赤軍の仲間だった

若松孝二を崇拝する

白石和彌というクズなんですが、


この白石和彌という鬼畜

↓のような




「凶悪」という

キチガイ映画も作ってまして

是非↑の「凶悪」の動画を

ご覧になって頂きたいんですが、


↑の動画を見た後に、

日本の狂った芸能界、映画界に

嫌気がさして逃げ出した

女優・清水富美加さんの自著にある

以下の清水富美加さんの言葉に

目を通してみると

▼以下、抜粋引用。

前略

その作品が

人を救うものであればいいけれども、

残酷な心や、

人を傷つけることに

快感を感じるような心を

植えつけてしまう可能性が

あるとしたら、・・・・

中略

自分の考えがわからなくなって、

どんどんいろんな仕事をして、

その中にはもう、はっきり言って、

〝悪魔のお手伝い〟

のようなことをしてしまったのも

あったんじゃないかって思うと、

つらいです。


中略

狂人、殺人犯、愛人といった、

正負で言ったら

「負」のほうの役ができたら

「実力派」って呼ばれます。

でも、

それがいいわけではないと

思うんですよね。


後略

▲以上、引用終わり。

白石和彌という男が、

この「凶悪」という鬼畜映画を作った

その目的、意図が

はっきりと見えてきます。

皆さん分かりますよね、

白石がこの映画を作った目的は

この映画を見た日本人に


「残酷な心や、

人を傷つけることに

快感を感じるような心を

植えつけること」


なわけです。

で、

頭のおかしな白石和彌は

「凶悪」製作に関する

インタビュー↓の中で




「正直、

目を覆いたくなるような

凶悪なシーンていうのが

あったんですけれども

そういったシーンの撮影は

大変なんですか?」


という

インタビュアーの女性の質問に対し



「暴力の対象になるのが大体、老人、

で、もうこれは凄惨にやればやるほど

もう精神的にもシンドクなるんですね。

終わった後にやはり、

あの瀧(ピエール瀧)さんも

これ言ってたんですけど、

『俺、今日なんか

人間として

大事なもの失ったわ』

っていうような、

例えば倫理観だとか、

『きっと何かを失ったんだな俺・・・』

それは僕らも感じたし、

この三人もすごい感じたと

思うんですよね。

だから、あの、楽しんで撮影はするけど、

撮影が終わったら、もう、

ずっしりと落ち込むというか

自分自身が嫌になるっていうか

そういう感じにはなりました。」



と応えています。

白石和彌という鬼畜は最後に

「自分自身が嫌になる」という言葉で

誤魔化していますが、

それはそうでしょう。

全編、

老人にリンチを加える場面が

延々と続く

こんなキチガイ映画作って

「自分自身が嫌になる」と言わなければ

白石がこの映画を作った、

その目的や意図、

そして、

製作者である

白石和彌の醜悪な正体や

キチガイっぷりを

モロにさらけ出すことに

なってしまいますから。


そして、

最後に

この映画の主演の三名、

山田孝之(闇金ウシジマ)

リリー・フランキー

ピエール瀧



白石という狂った反日朝鮮人の

確信的、共犯者であることを示す

↓の動画をご覧ください。



笑いに紛らわせて

「(この映画を)見る勇気がないのか、」

「見ろコノヤロー、バカヤロー」




狂った反日朝鮮人の山田孝之が

日本人に対して暴言を吐き、

他の二匹がゲラゲラと笑っています。


日本国民の皆さん、

頭のおかしな反日朝鮮人が作った

キチガイ映画に

金なんか絶対に使っちゃだめですよ。


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