「正しい炎上」と「狂った炎上」

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よろしくお願いします。




百田さんが良いこと言ってます。↑

(ただし、

北朝鮮の性奴隷女軍団を

好意的に取り上げたテレ朝関係者は

「北朝鮮がどういう国か

分かってない」

のではなく、

北朝鮮が

狂った独裁国家であることを

充分理解したうえで、

日本国民の

北朝鮮に対する警戒感や

日本国民の

北朝鮮に対する国民感情を

軟化、マヒさせるという

明確な目的のもとに、

こういう報道をしたのだと思います。

日本のマスコミには

北朝鮮やチャイナの

共産主義独裁体制に憧れて、

我が国を

共産主義独裁国家にすべく

暴力破壊活動に狂奔していた

学生運動くずれの狂人どもが

異常なまでに

大量繁殖してることを

そして

学生運動くずれの狂人どもの中枢は

在日コリア人であることを

百田さんであれば

理解してるだろうに・・・)




最近何かと話題の

ネットにおける〝炎上〟という現象ですが、

この〝炎上〟という現象には、

正しい炎上と狂った炎上の

二種類があります。


まずは、

〝狂った炎上〟の事例から

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00191441-rcg-moto

以下↑から抜粋引用。

▼以下、引用。

「不適切な」SNS動画で

炎上したルイス・ハミルトン(F1ドライバー)、

インスタグラムの投稿を全消去


中略

そのハミルトンはクリスマスの週末に

お姫様のドレスを着た甥を撮影した動画を投稿。

動画のなかでハミルトンは、

ドレスを着た甥に対し、

「なんでお姫様のドレスを着ているの?

クリスマスにもらったのかい?」、


「どうしてクリスマスに

お姫様のドレスを欲しがるんだよ?

男の子はそんなドレスは着ないものだよ!」

と発言していた。

この投稿がLGBT活動家を含む

多数の人々から批判を受け、

ハミルトンのSNSはいわゆる”炎上”状態に。

この状況を受け12月27日には

問題の動画を削除するとともに

「僕の言葉が不適切だった」と謝罪していた。

これにより騒動は収束すると思われたが、

ハミルトンへの批判の声は止まず。

最終的にハミルトンは

インスタグラムの全投稿を

削除することにしたようだ。

▲以上、引用終わり。

ということなんですが、

「男がドレスなんか着るな」と言うと

今の社会では炎上するらしいです。

少し前に、

「美女と野獣」という映画がありましたが、

この「美女と野獣」という映画、

同性愛を

暗示するような場面が

あるということで


https://www.cnn.co.jp/showbiz/35097591.html

ロシアでは

上映禁止にすべきだという議論が起きました。


私は今現在のロシアという国については

今のチャイナと同じく

(言論の自由もなく、

選挙も行われない

狂ったチャイナを

日本の反日馬鹿マスコミは

大好きなわけですが)


狂った全体主義国家であった

旧ソ連の面影を今も色濃く残す

極めて準全体主義的な国で

(KGB出身のプーチンの影響もあり)

決してまともな国家とは思いませんが

こういう議論が起きること自体は

今の我が国よりも

遥かに健全だと思います。

日本の狂った反日馬鹿マスコミは

同性愛バンザイで、

無神論、唯物論で

左翼学生運動くずれの

頭のおかしな連中が取り仕切っているので

決して報道しませんが


(ここ要チェックです、

日本のマスコミは宗教と聞くと

反射的にカルト、

もしくは

原理主義だー

と反応しがちですが、

その理由は彼らが

無神論、唯物論の

マルクスレーニン主義を信奉する

左翼=社会主義者だからです。)

イスラム教にしろ、

米国のキリスト教にしろ

また

ロシアのキリスト教にしろ、

信仰心の篤い人たちは

同性愛に対して反対なわけです。

これは当たり前で、

全ての宗教は(一部の例外は除き)

子孫繁栄を大きな目的とするものであり、

同性愛を肯定し、推し進めると、

子孫繁栄と逆行することになるからです。


ここまでで

正常な日本国民の皆さんは

既にご理解できたと思いますが、

「子孫繁栄のために

同性愛を危険視する」



「人類絶滅のため

日本の反日低脳マスコミのごとく

同性愛を絶賛する」



どちらが人間として

正しい態度であるかは明らかで、


正しいことを

SNS上で表現した

ルイス・ハミルトンを

炎上させている奴らは

完全な狂人なのです。


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