衝撃、大野将平選手は「日本の狂った反日スポーツライターたち」を愛読していた(に違いない)その一

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いやー、盛り上がってますねリオ五輪^^

男子柔道七十三キログラム級で

圧倒的な強さを発揮し金メダルを獲得した

日本代表の大野将平選手。

大野選手は決勝戦で一本勝ちした後、

↓のように、



「柔道という競技の、

素晴らしさ、強さ、美しさを

見ている皆様に伝えられたんじゃないかな

と思います。」

と述べてくれました。

前回のロンドン五輪で、

日本の男子柔道は金メダルゼロだったものの

六十六キログラム級銅メダリスト海老沼匡選手

(海老沼選手は、

柔道私塾・講道学舎での

大野将平選手の先輩です。)

七十三キログラム級銀メダリスト中矢力選手

清々しく躍動感あふれる戦いぶりに関して、

「日本柔道の限りない可能性」

「日本柔道の美しき理想」
を見た、と

私は自分のブログ↓に書かせてもらったんですが、

キチガイ山口香に

ボロボロにされた

日本柔道の威信を取り戻すために(その一)


今回、金メダルを獲得した後の、



大野将平選手の↑のコメントを聞いて

一般の柔道ファン以上に

私は嬉しくて嬉しくてたまりませんでした^^。

自分の思いを大野選手が汲んでくれた気がしました。

大野選手もしかしたら

このブログを読んでくれたんじゃないでしょうか?

産経新聞が大野選手のことを

「古武士のたたずまい」と書いていましたが、

「本物の個性」とは、

大野将平選手のそれを言うのであって、


日本の反日低能左翼マスコミの大好きな

「ピアスをしたり、茶髪や金髪にすること」

でも

「ビッグマウスで大言壮語すること」

でも

「監督やコーチに反抗すること」

でもない

ということがよくわかります。

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