狂人・本田圭佑を長谷部、長友らが甘やかし、付け上がらせた結果、川島永嗣に・・・

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今回のロシアW杯で

サッカー日本代表GK川島永嗣選手は

そのプレー内容から

様々な批判を受けましたが

川島永嗣選手こそは

狂人・本田圭佑とは一八〇度正反対の

正義感に溢れた本当の人格者で

私が最も尊敬し、

これからも応援していきたいと思っている

日本代表選手です。

その川島永嗣選手の

ロシアW杯における不調に関して

私が感じたことを書きたいと思いますが、

それに関連して

いくつかのメディアの記事を

以下に抜粋引用します。

(引用の記事は

四年前のザックジャパン当時と

八年前の

岡田ジャパン当時のものです。)

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/273766/

▼以下↑から引用。

川島が

昨年の本田との

“ケンカ騒動”の真相語る

ザックジャパンの守護神

GK川島永嗣(31=スタンダール)が

本田との“けんか騒動”の真相を明かした。

ザックジャパンが臨んだ昨年10月の欧州遠征。

セルビア、ベラルーシに連敗した試合後に

MF本田圭佑(27=ACミラン)が

両チームの整列に加わらなかったため、

川島は厳しい口調で

「あいさつはきちんとしろ!」

と叱責すると、

反発する本田と

一触即発のムードになった。

衝突となれば

チームの空中分解にもつながりかねない。

川島は

「自分はいつも思ったことを言うだけ。

圭佑だけじゃなくて、

考え方をぶつけることによって

良い意見が生まれることもある。

時にぶつかることもあるけど、

チームの力をより大きくするためには必要」

と説明した。


▲以上、引用終わり。

http://i.imgur.com/KIghiay.jpg
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/151397/1

▼以下↑から引用。

前略

遠征で日本代表は、

セルビア、ベラルーシと

W杯予選を突破できなかった相手に

2連敗を喫した。

ベラルーシ戦後、

整列に加わらずベンチに座ったまま、

サポーター席に

あいさつに行かなかった本田に

川島がキレたのだ。

「あいさつくらいしたらどうなんだ!」

と語気を荒らげた川島に、

「感謝の気持ちはある。それで十分やろ!」

と取り合わない本田。

ところが

ロッカーに引き揚げてから第2幕が始まった。

チームメートのミスを指摘する本田に川島が

「お前も何度もミスしたじゃないか!」と言うと、

「アンタこそミスが多い!」

と本田がやり返したのだ。

「川島が鬼の形相で本田の胸ぐらをつかんだので

周囲の選手が慌てて割って入り、

何とか殴り合いのケンカは避けられた。

でも、この日から本田派と反本田派、

中立派の3つグループに分かれてしまった」

(試合を取材した記者)


後略

▲以上、引用終わり。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/193746/

▼以下↑から引用。

本田“問題行動”

引退セレモニーの花道参加せず

ザックジャパンが完敗――。

国際親善試合セルビア戦で

日本代表はベストメンバーで臨み、

0―2と惨敗した。

中略

この試合は

セルビア代表MF

デヤン・スタンコビッチ(35)の

引退試合も兼ねていた。

開始10分で途中交代する際、

両チームイレブンが

ピッチサイドで花道を作り

「セルビアの英雄」を

たたえるセレモニーがあった。

日本も本田を除く全イレブンが参加。

サポーターが拍手で送り出す間も、

本田はベンチ前で水を飲むなど、

礼を失した行為に一部スタッフは

眉間にシワを寄せていたほどだ。

本田にしてみれば、

思うような試合運びができず

戦略の練り直しに集中しすぎたため、

「ついうっかり」だった可能性もある。

だが、国際試合で

相手国に敬意を払うのは常識。


後略

▲以上、引用終わり。

https://blogs.yahoo.co.jp/vbworksman/25758380.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100621-00000003-sanspo-socc

▼以下↑から引用

本田“厳重注意”

サポーターに礼せず引き揚げ

MF本田圭佑(24)=CSKAモスクワ=が

19日のオランダ戦後、

整列せずにロッカールームに直行し、

日本代表・大仁邦弥団長(65)から

チームの和を乱す行動だとして

“厳重注意”されていたことが20日、わかった。


後略

▲以上、引用終わり。

ドルトムントで最盛期の時の

香川真司選手が、


「最高のプレーが出来る時は

試合前に無心の状態で

何も考えないでいた時」


というニュアンスのことを

また、

元サッカー日本代表で

今現在のジュビロ磐田監督

名波浩さんは、


「一九九八年の

フランスW杯最終予選中

悪意に満ちた、

ねつ造に近い内容の

日本のマスコミ報道を

意識することで

自分のプレーに

雑念のようなものが

混ざってしまった。」


と述べていますが、

サッカーにおけるスーパーゴール

シュートに対するスーパーセーブ

あるいは

相手ディフェンダーの虚を突いた

ゴールに直結する素晴らしいパス

というものは

個々の選手によって

その程度に差はあるものの、

非常に

クリエイティブかつ直感的

言い方を変えると

顕在意識よりも

潜在意識に頼る部分が

大きいと言えます。

私が考える

川島永嗣選手が不調に陥った原因は

ここの部分で、

ザックジャパン当時、

狂人・本田圭佑の

チームを崩壊させかねない

破壊的な振舞いと

川島選手は勇敢に対決したものの

ブラジルW杯で惨敗し、

本田に対する抑圧された怒りを

心に抱えたまま

ブラジルW杯後に調子を崩し

所属チームが決まらないという

苦しい状況を乗り越え、

ようやく復活した川島選手↓が


http://globalathlete.jp/eiji-kawashima/412

再び直面したのは、

本田圭佑の暗躍↓による

狂人・本田圭佑がサッカー日本代表を覇道に叩き堕とした

「信頼し、

信頼される間柄だった

ハリルホジッチ監督の解任」

という

最悪の事態でした。

川島選手のファンの方ならご存知のように

川島選手は

サポーターや仲間に対する

感謝や愛情といった

ポジティブな感情を

エネルギーとして

精神を研ぎ澄ましプレーする

そういうタイプの選手です。

その感謝や愛情というエネルギーが

狂人・本田圭佑を意識することで

川島選手から奪われてしまったのです。

ザックジャパンにおける

狂人・本田の問題行動を

最も厳しく注意、糾弾し

本田と対決すべきは

キャプテンの長谷部選手だったはずです。

長谷部選手や長友選手らが

本田の問題行動を放置し、

本田を甘やかし、

本田を付け上がらせた結果、

正義感の強い川島永嗣選手だけが

苦しむ結果になってしまった。

そういうことだと思います。


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