衝撃、大野将平選手は「日本の狂った反日スポーツライターたち」を愛読していた(に違いない)その二

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前回、

リオ五輪柔道男子七十三キロ級

金メダリスト大野将平選手の

「相手選手に対する礼節としてガッツポーズはしない」

という

「古武士のようなふるまい」



「本物の個性」であるのに対して

日本の狂った

反日マスコミ&反日スポーツマスコミ関係者が大好きな

「ピアス、茶髪、金髪、ドレッド」等の外見、

「本田圭佑のように大言壮語するビッグマウス」は

「ニセモノの個性」だ


という意味のことを書きましたが

日本の

反日マスコミ、反日スポーツマスコミ関係者が、

「個性的で素晴らしい」と

これまで絶賛してきたのは、

「周囲の人間との協調性に欠け、

エゴばかりが肥大化した

サッカーの本田圭佑や中田英寿」


であり、

(ただし、

本田圭佑や中田英寿は

自分が所属する

イタリアのセリエAのチームにおける

言動や振る舞いと、

サッカー日本代表チームにおける

言動や振る舞いを

巧妙に使い分けていました。

サッカー日本代表では、

より上から目線で孤立を好み、

逆にイタリアでは、

フレンドリーで

チームに溶け込む努力を

常にしていました。)

「金儲けのためのチンピラキャラクター」



徹底的に強調し、

良識ある日本国民から

蛇蝎(だかつ)のように忌み嫌われていた

プロボクシングの亀田親子
であり、

元柔道選手の石井慧であり、

元大相撲の朝青龍だったりするわけです。

この面々を見ればすぐにわかりますが、

日本の反日マスコミ、

反日スポーツマスコミ関係者は、

「日本人らしく

謙虚で礼儀正しく

協調性ある態度」


そのものを

没個性的であるとして否定し、


「優等生、良い子」などと

揶揄(やゆ)するレッテルを貼り、

「日本人には

エゴや個性が不足しているから

世界で通用しないのだ」


という

デタラメでキチガイじみた宣伝を

これまで延々と垂れ流してきたのです。

何故、

私がサッカーの本田圭佑や

中田英寿の振る舞いや言動を

「ニセモノの個性」と断定するのか?と言えば、

それは大野将平選手の

↓の発言を読めばわかります。


「(勝った瞬間ガッツポーズをしなかったのは)

相手もいるので敬意を表そうと。

(オリンピックは)

日本の心を見せる場でもあるので、

気持ちを抑えた」。


つまり、

リオ五輪で無敵の強さを発揮した大野将平選手の

「本物の個性」は、

「日本人(伝統的な)らしくある」というところから

自然に出てきているのに対して、


サッカーの本田圭佑や中田英寿らの

「ニセモノの個性」は、


「伝統的な

日本人らしくないから

本田圭佑や中田英寿は

世界で活躍できるんだ

オマエら日本の若者も

中田英寿や本田圭佑を見習って

日本人らしさを捨てて

エゴイスティックになれよ」

という文脈で

「日本人の伝統的な国民性を破壊し、

日本人の国民性を

エゴイスティックで醜悪なものに改造する」

という明確な意図のもとに

日本の反日マスコミや反日スポーツマスコミによって

常に語られているのです。

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