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西野朗監督のポーランド戦における采配を絶対に許してはいけない理由

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よろしくお願いします。


時代の息吹を感じるCM↓



こんなに↑爽やかで

解放感に溢れた時代が

日本にもありました。




◆↓の記事を参照願います。

狂人・本田圭佑がサッカー日本代表を覇道に叩き堕とした

狂人・本田圭佑がサッカー日本代表を覇道に叩き堕とした(その2)

元サッカー日本代表監督の

イビチャ・オシム氏は、


「サッカーW杯が

芸術的で美しいのは

全ての出場国のそれぞれが

自分たち独自の国民性を

サッカーを通じて見せるからだ」


と述べており、

また、

リオ五輪男子柔道73キログラム級で

無敵の強さを発揮し

金メダルを獲得した大野将平選手は


「五輪は日本人の心を見せる場でもあり、

相手に対する敬いの気持ちを表すために

試合で勝っても

ガッツポーズをしなかった」

と述べていましたが、

ロシアW杯のグループリーグ

日本対ポーランド戦における

日本が0-1で負けた状況での

自らの力で勝利をつかみ取る

積極性を放棄し

他国のチーム同士の勝敗に

自らの決勝トーナメント進出の

可能性をゆだねる

消極的で他力本願な

時間稼ぎのボール回しに関する


日本のマスコミや

馬鹿な芸能人らを挙げての


「西野采配は正しかった」

「西野采配は仕方がなかった」

という

「同調圧力」そのものの

洪水のような報道は

本当に不気味で奇怪としか

言いようがありませんでした。


多くの日本国民、

サッカーファンは気付いていませんが、

日本のマスコミ、

就中、サッカーマスコミの

常に

「日本代表チーム」に対して

徹底的に批判的で

揚げ足取り的な

普段の報道姿勢からしてみると

あの恥ずべき西野采配は

本来であれば

ボロクソに叩かれたはずです。

何しろ、

反日コリア系ライター

金子達仁を筆頭に

日本のサッカーマスコミ関係者と言えば

Aというサッカー日本代表監督が

結果を重視すれば

「良い内容の

サッカーをしないと

意味がない」

と叩き、

Bというサッカー日本代表監督が

サッカーの内容を重視すれば

「サポーターが

求めているのは

内容ではなく結果だ」


と叩くという

どうしようもなく

バカで

反日的な奴らばかりが

そろっているからです。


何故、

あの恥ずべき西野采配を

日本のマスコミ、サッカーマスコミが

ほぼ全く批判せず擁護したのか?

その理由は当(まさ)に、

あの、

意図的に

自分たちが負けたまま

試合を終らせるための

サッカー日本代表の

時間稼ぎのボール回し




「日本人の伝統的な

正々堂々とした国民性

日本人の心」



全く相反するものであり、

さらには、

日本の九割がたの

頭のおかしなサッカーマスコミ関係者が

本田圭佑を首謀者とする

ハリル監督解任のクーデターを

積極的に応援していた

というか

本田圭佑と結託し、

ハリル氏解任を

陰で扇動していたからであり

その日本の反日的な

馬鹿サッカーマスコミの狙い通りに

ハリル監督が解任された結果、生まれた

西野ジャパンがロシアW杯で

決勝トーナメント進出を果たせずに

敗退するようなことになれば

ハリル監督解任そのものが全否定され、

ハリル氏解任を扇動した

日本の狂ったサッカーマスコミ関係者や

本田圭佑に対する

日本国民の批判が激しさを増し

抑えきれなくなった可能性が

非常に高いからです。


日本では

頭のおかしな奴らが、

あの姑息で消極的な

恥ずべき西野采配に関して

「サッカー先進国の証(あかし)」

だとか

「西野氏の胆力は凄い」

だとか

マヌケなことばかり述べていますが、

西野氏は

グループリーグで敗退した場合の

日本国民によるバッシングを恐れて

恐怖感から積極的に動けなくなっていた

というほうが正しく↓、


その際の西野氏は

「テンパってまして、

“うわぁぁぁ〜”って

言葉だけだったので

びっくりしたんですよ」


本田の恩師

「予選敗退ならバッシング」 

戦術に理解示す


本当に日本が強ければ

リオ五輪男子柔道の金メダリスト

大野将平選手のように

謙虚で礼儀正しく

正々堂々と戦い

ガッツポーズなどしなくても

勝てるものです。

「大野将平選手の

試合で勝っても

相手に対する礼儀から

ガッツポーズはしない」

という

伝統的日本人らしい振舞いは

日本の子供たちに対する

何よりのお手本になりますが、


「グループリーグを突破するために

意図的に負けたまま

時間を稼いで試合を終わらせる

という

恥ずべき

サッカー日本代表の振舞い」




日本の子供たちが

「あれでいいんだ」と

思ってしまったらどうするのか?


もし、

サッカー日本代表関係者が

そういう責任を

少しでも自覚していたなら

最低限、


「国民の皆さんには申し訳ないが

本当に特殊な事情で

(不透明な監督解任を理由とする

サッカー日本代表に対する

日本国民、

日本代表サポータの

厳しい目、批判をかわすために

何としても

グループリーグを

突破する必要があったという)

ああいう

恥ずかしい行為をしてしまったが、

今後はもっと強くなって、

絶対にあのようなことはしない。

日本の子供たちには絶対に

自分たちの振舞いを

真似してほしくない。」

ぐらいのことは言うべきです。

金子達仁や木崎伸也を筆頭に

日本のバカなコリア系の

反日的サッカーマスコミ関係者が

常に目論んでいるのは

日本の良き伝統的国民性を

サッカーという競技を利用して

破壊することだということを

忘れないでください。

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