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日本代表チームが南北コリア代表と戦う際の心構え

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よろしくお願いします。


懐かしの名曲↓見つけました^^





以下の記事を

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0913/jc_130913_1695409771.html

↑から抜粋引用。



▼以下引用。



九十五歳男

「日本統治よかった」発言で

殴り殺される

韓国ネットでは

「死んで当然」「正義の審判だ」

韓国で、95歳の韓国人男性が

日本統治時代を「肯定」する発言をしたところ、

居合わせた男の怒りを買い、

殴られて死亡するという事件が起こった。

「愛国心ゆえ」の犯行だと男は供述、

韓国ネットユーザーなどからも擁護の声が上がる。

あまりにも惨い事件に、

日本では驚きが広がっている。


中略

「愛国者」である黄被告は

朴さんの発言に激怒した。

朴さんを蹴飛ばすと、

その杖を奪い、

怒りに任せて頭などを殴りまくった。

朴さんは頭蓋骨や脳などに重傷を負い、

治療を受けたものの死亡した。


後略



▲以上、引用終わり。



以前

「朝まで生テレビ」という

テレビ朝日系の討論番組で

韓国に留学した経験があり、

韓国に詳しい西岡力さんという方が


「日本が韓国を

統治していた時代を

実際に知っている年代の

韓国人の中には

(大新聞の社長等の中にも)

『日本が韓国を

統治していた時代は

良かった』



今でも考えている人も多い」

と話しているのを

見ましたが、


サッカーや野球

その他の競技での

日韓戦において

韓国の選手たちは

「日本にだけは

絶対に負けたくない」


という

気持ちを全面に出して

日本に向かってきます。

その理由は

冒頭に引用した記事に

あるように


日本が韓国を

統治していた時代を

知らない世代の

韓国人たちは

大東亜戦争後に反日教育を受け

今現在も

「日本は

韓国に対して

酷いことをした」

と思い込んでいる者が

圧倒的多数で

そういう

「恨み、つらみ」を

我が国に

ぶつけてくるからです。


しかし、

日韓併合にまつわる

過去の歴史

あるいは、

日本が米国

その他の国々と戦った

先の大東亜戦争に関して、

殴り殺された九十五歳の

韓国のお爺さんではありませんが、

まったく別の見方もあります。


それが

前々回のブログでご紹介した

↓の動画で語られている内容で



以下に文字にしてみました。








昭和四十一年に

「ASEANセンター」を設立した

中島慎三郎さんは、

大東亜戦争でシナ大陸から

マレー、ニューギニア、

インドネシアを転戦して、

上等兵として終戦を迎えた。

そして昭和五十四年のこと。

自民党のある大物議員が

インドネシアを訪問した時に

案内したのが中島さんだ。

この自民党のK議員は

インドネシアの政治家を前にして

このように言った。

「先の大戦において

我が国は

貴国を占領して被害をもたらし、

ご迷惑をおかけしたことを

心からお詫び致します」。

中島さんは

これをそのまま通訳したら

インドネシア人から

笑われると思った。

なぜなら、

この時の

インドネシアの政治家達は戦争中に

日本軍によって訓練や教育を受けた

PETA(祖国防衛義勇軍)の方達で、

戦後のインドネシア独立戦争を戦い、

勝利した時の勇者達であるからだ。

彼らは戦後、

インドネシアに残って

ともに独立戦争を戦ってくれた日本兵達が

2000人もいて、

その半数が戦死したが、

日本人が

インドネシアの独立に貢献したことには

心から感謝していたのだ。

結局、

中島さんはこのように通訳した。

「過ぐる大戦において

我が国は敗れてしまい

貴国の期待に応えることが出来ず

申し訳ありません。

心からお詫び致します」。

しかし、

ここにいた

インドネシアの政治家達は

戦時中に

日本兵から日本語を教わり、

知っていた。

日本語のわかる彼らは笑って

「ナカジマは苦労するね」と

中島さんの肩を叩いた。



昭和四十八年四月、

戦争中に

インドネシアの情報将校であった

ムルトポ将軍に同行した中島さんは、

ASEAN諸国を中心にした

国際会議に出席した。

この時、最初に韓国代表が

このように言ってきた。

「日本帝国主義が

三十数年間も

韓国を侵略したために、

韓国は防衛体制が

確立できなかった。

その責任は日本にある」。

すると

インドネシアのムルトポ将軍は

韓国代表に向かってこう言った。

「朝鮮人は

自ら戦わなかったくせに

責任を日本に

押し付けるとは何事か。

もしアジアに

日本という国がなかったと

仮定してみよ。

一八九九年の義和団事件以来、

ロシアは満州に大軍を駐留させ

朝鮮を狙っていた。

朝鮮が戦わないから

日本が戦った。

これが日露戦争だ。

朝鮮は日本が敗けると思って

裏ではロシアと

繋がっていたではないか。

もし日本が戦わなかったら

朝鮮はロシア領になっていたことは

間違いない。

ロシア領になっていたのは

朝鮮ばかりではない。

支那も北半分はロシアが支配し、

揚子江以南は

イギリスとフランスが

支配しただろう。

遅れて登場したアメリカは

どうやって支那大陸に食い込むか

企んでいたのだ。

そもそも

アジア混迷の遠因は支那にある。

支那はアヘン戦争で

イギリスの不当な要求に屈して

簡単に降参してしまった。

その時支那は

なぜ徹底して

戦わなかったのか。

イギリス・フランスを

大陸に引き込んで

蒋介石のように戦えば

勝てたかもしれない。

“中華”と誇る支那が

不甲斐なく敗けたから

日本が大東亜戦争を

戦わざるを得なくなったのではないか。

この責任は支那にある。

そもそも

アジアで戦ったのは

日本だけではないか。

もし日本という国がなかったら

アジアは半永久的に

欧米植民地勢力の支配下に

置かれていたはずである」

真実を言われた韓国代表は

何も言えなかった。・・・







ということで、

チャイナ、南北コリア

いわゆる

特亜(特定アジア)を除いた

アジアの国々の中には


インドネシアのように、

「日本が大東亜戦争を

戦った結果、

欧米の植民地から

自国が解放された」

ということを

日本に感謝している国が

沢山あります。


先の大東亜戦争に関して

こういう事実、

歴史の見方があることを

今の日本の若者たちが知れば、

スポーツ競技で

国と国の代表同士が戦う

日本 対 南北コリア戦の際にも、

敵の理不尽で

不気味な闘争心にひるむことなく

日本の若者たちは

しっかりとした

日本人としての自信と誇りを持って

戦うことができると思います。

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