大野将平選手の危機

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昨年ラグビーW杯ロンドン大会で

ラグビーの世界的強豪国

南アフリカ共和国を破り、世界中に衝撃を与えた

ラグビー日本代表の廣瀬俊朗さんは、

(廣瀬俊朗さんは

リーチ・マイケルの前の

ラグビー日本代表の主将です。)


ラグビー日本代表が南アを破るなど

W杯で大躍進できた理由に関して


「大義をもって戦ったからだ」と述べています。

廣瀬さんによると

ラグビー日本代表の大義とは、


「日本のラグビーファンを幸せにできる喜び」

「新しい歴史を築いていく楽しさ」

「憧れの存在になること」


だったとのことですが、

リオ五輪男子柔道七十三キログラム級金メダリスト

大野将平選手にも、

大野選手が試合後↓述べているように、




「日本柔道の

素晴らしさ、強さ、美しさを

世界に見せる」

「対戦相手を敬う日本人の心を

五輪の場で見せる」


という大義があったわけです。

日本の狂った

反日マスコミ関係者、

(日本人だとはかぎりません)

反日スポーツマスコミ関係者にとって

大野将平という日本代表選手の出現は

最大の脅威だと言っても過言ではありません。

何故なら、

「柔道家や大相撲の横綱の

ガッツポーズはみっともない」

という

日本人としては至極まっとうな意見を

「そんなこと言ってるから世界で勝てないんだ」

「世界で勝つためには

本田圭佑や中田英寿のような

個性や自己主張やエゴが不可欠」

という

キチガイじみたプロパガンダで

掻き消してきた

日本の狂った反日マスコミ関係者、

反日スポーツマスコミ関係者の

馬鹿さ加減や嘘が

大野将平選手の出現によって

完全に白日の下にさらされたからです。


もちろん、

「謙虚で礼儀正しくあれば

それだけで世界で勝てる」

わけではありませんが、

「世界で勝つためには

日本人らしくない

個性やエゴや自己主張が不可欠」


等という

反日マスコミ&反日スポーツマスコミ関係者の主張は

まったくの大嘘です。


リオ五輪男子柔道七十三キログラム級金メダリスト

大野将平選手のように

「謙虚で礼儀正しく正々堂々として圧倒的に強い」

これが日本人の本物の個性です。


大野将平選手が

二〇二〇年の東京五輪出場を目指すかどうか

今の段階では定かではないようですが、

今後、東京五輪へ向けて

日本の頭のおかしな反日スポーツマスコミ、

反日マスコミ関係者

(日本人でないものも多い)は、

ありとあらゆる謀略を用いて

日本を代表する全ての競技のスポーツ選手の

良きお手本的存在(ロールモデル)となった

大野将平選手を潰すために、

大野将平選手を弱体化させるために、

大野将平選手のイメージを貶めるために

活動してくるのは確実です。


具体的には、

女、金、暴力問題などの不祥事による罠を仕掛ける。

(向こうから近づいてくる

マスコミ関係や芸能界関係その他

女には

くれぐれも注意してください大野選手。)


写真週刊誌などのマスコミ関係者が

四六時中、大野選手に付きまとったり、

一般の日本人を装った者が

大野選手に対して暴言を浴びせたり、

無礼な振舞い(断りもなく写真を撮る等)をしたりして、

大野将平選手に

日本という国や日本国民全般に対する不信感を植え付け、

日本の国を代表して戦うスポーツ選手に不可欠な

「日本の国や日本国民に対する感謝や愛情」

を奪う
というような手法です。

いずれにせよ、

多大な精神的ストレスは、

大野将平選手のように

肉体的、精神的に限界を超えるような

過酷な稽古を日々積んでいるスポーツ選手には

致命的な悪影響を与える可能性があるので

大野選手、充分に気をつけてください。

今現在の日本の国には、

日本の国や日本国民を

敵視、憎悪する国から来た人の末裔や、

政治的に

日本の国や日本国民を敵視、憎悪する

頭のおかしな反日日本人が沢山存在します。

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